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一人Hの夜にさようなら・・初体験だぜbaby!

★ ひとりで悲しい夜を過ごしているあなたへ! 寂しい人はぜひ、寄ってきてくださいね。 ★

エッチな女性の美しさをどうぞ

今回は初体験の時の思い出も赤裸々に告白してくれた貴子さん。自分より年下の○学生を誘ってやっちゃったんだとか!前回よりも貴子さんのエッチな部分を引き出そうとするモンゴルですが果たしてその結果は…
自分がどれだけ井の中の蛙だったか、 思い知りました。 ⇒ http://willensakt.net/lp/4308/1647/

【フルボッキ注意】「おチンチンのひみつ」と「オッパイのひみつ」

http://rastaneko-blog.com/archives/24550.html

【フルボッキ注意】「おチンチンのひみつ」と「オッパイのひみつ」とかいうエッロ漫画wwwwwwww (画像あり)
右下のLINK欄から入ってくださいね。
よくできた漫画になっています。

姉に向かってシコシコしていた日々


高校2年になったばかりの頃、英語の成績が悪く、

英語が得意な大学4年の姉が、

親に金もらって俺に勉強教える事になった。

俺の部屋にいて偉そうに指図ばかりすればいいので、

姉にとっては、とてもいいバイトだったのだろう。

すっかり俺の部屋に入り浸りだった。

俺の居ない時も、勝手に俺の部屋に来ては、

部屋を勝手に片づけたりエロ本勝手に捨てたり、

傍若無人の数々だった。

そのくせ、成績が悪くても俺のせいで(あたりまえか)、

お袋と並んで、俺を叱った。

それでも、懲りずにエロ本買って、オナニーしている時に、

ドカッと部屋に勝手に入ってきて、あわてて毛布で隠す俺に

「このエロガキ」と親にチクリ、おれの小遣い停止の時もあった。

しかし、オナニーなんて止めようと思って止められる歳ではない。

地獄の毎日だった。

ある日、俺は決意して姉ちゃんに、得々と説明した。

男はみんなそういう物で、定期的に抜かないと駄目だと。

エロい物が見たくて我慢出来ねぇんだと。

ふむふむと、まじめに聞いていた姉は、

「ホレ、ただだよ」と、

Tシャツとブラを同時に捲り、胸を出した。

一瞬だったが驚いた。

乳首もろくにわからない、

一瞬でおわり姉は部屋から出て行った。

それから、毎日もう一度じっくり見せろと頼んだが、

エロ本の様には簡単に話が進むわけではなく、

怒られなじられ、苦悩の日々は続いた。



もう2学期になったある日、

隣で勉強教えてる姉の胸を服の上から、

指で持ち上げて見た。正直ブラジャーで固かった。

姉は予想に反して怒らず、

「我慢出来ないの?・・・勃起してる?(笑)」

自分は、思い切って、ジャージを脱いで、チンチン出した。

姉「大きくなったねぇ・・あははは〜」と大笑い。

姉「A(俺の名前)も、AV見たいにシコシコすんの?我慢出来ないなら、やれば?」

と言うので、開き直って扱き始めた。

姉は、色々な角度からチンチンを観察し、

机から巻き尺だして長さや太さなど計測して、

自分の手帳に付けていた。

姉「どう?出るの?」

俺「もうちょっとなんだけど」と言うと、

姉は俺の左手を姉の胸に当ててくれた。

俺は温かくそのブラジャーの固い感覚を

手に感じながら机に向かって出した。

姉は「ウワッ」と大きなリアクションで避けて、

ティッシュを取り、

文句を良いながら机を拭くと、

「今日はもう寝ろ」と命令口調で自分の部屋に帰って行った。

繰り返すが、エロ本の様に簡単には話が進まない。

それから、数カ月は服の上から、

もむ程度の事は出来るようになったが、

見せてもくれない。

でも、オナニーを姉の横でやる事は多くなった。

俺は、しょっちゅう見せてくれと頼んだか、

怒られるだけだった。

最後に風呂に入った小6の頃の裸を思いだすが

目の前の姉は、同じものとは思えない。

俺は高校3になり、姉は小さな商社のOLになった。

回数は減ったが、姉はたまに来ては、

英語を見てくれた。実のところ、全然英語は上達しなかった。

仕事で疲れている姉は、よく俺のベットで寝ていたが、

俺はその横でオナニーして寝る事が多かった。

馬鹿だね。信じられない恥ずかしさだ。

しかし、進展は突然訪れた。

姉は「おう、始めるのか・・」と言うと、

布団のなかでモソモソ服を脱ぎパンツだけになると、

電気を小さな豆球だけにして暗くすると、

俺に胸を触らせてくれた。

初めての生乳の感覚は、思ったよりもフニャフニャだった。

下は、「駄目駄目!」と言われながらも格闘の末、

パンツの中に手を入れ、無理やり股の奥に指を進めると、

熱く濡れた感触があった。

毛は想像以上にボーボーで、

俺は一生懸命におまんこをこすったが、

特に姉に反応は無くその日はそこまでで、終わった。

それから、数ヶ月は指でペッティングしあう関係になってが、

おまんこを広げて見る事は出来なかった。

指で触っている時、姉は息は荒くなるが声が出たり

喘ぐ事は無く、突然ビックっと震え、「あ〜あたしもイッた」

もう触らないで、ととっとと部屋を出て行くパターンが増えた。



高校3の夏休み、ペッティングしてると姉が

「入れていいよ」とついに許可が出た。

避妊どうしようと聞くと、

中で出さないでと一言言うだけ。

困ったが、この機会を逃したくないので、姉の上に乗った。

体を上にずらせて、

チンチンでおまんこあたりを押すが入らない。

姉は寝てるだけで何もしない。

ずるい姉だから俺が勝手にやった事にしたいのだろう。

色々格闘の後、

ぐ〜っと強く押すと。ズ〜ンと入った。

温かく思ったよりも緩かった。

数回上下に動かしたが妊娠が怖いので抜いて、

ゴムを買いにいく事にした。

姉から金を借りると近所のコンビニに走った。

戻ったら姉の気持ちが変わってそうで、

真剣焦った。

そして急いだ。

部屋戻ると姉はTシャツでTVを見ていたが、

俺を見るとTシャツを自分で脱いでベットに横になった。

さっきと同じで上を向いて寝てるだけだ。

(またその作戦かよ)と心で毒づいた自分だったが、

慣れないゴムを一生懸命付けて、

再チャレンジだ。

しかし、また入らない。

姉は濡れているし、緩いのに何故か入らない。

結局痛がった姉が、

自分の指経由で先端につばを付けると簡単に入った。

俺には姉のおまんこは緩かったので直ぐにはいけなかった。

動かしている間、姉は突かれる度に息は荒くなるが、

表情は普通だ。

伸ばしている姉の両足を脇に抱えたら、

急に気持ちよくなり思いっきり出た。



終わった後、小学校以来、久々に一緒に風呂に入った。

一線超えたからか姉は俺のチンチンを優しく洗ってくれた。

明るい場所で見る姉は、胸も大きかったし、

毛も濃くてネットや本で見る女そのものだった。

風呂から上がり、2回目をする事になった。

今度は余裕をもってペッティングから

初めて姉に男性経験を聞いたが、

いつものように「さぁねぇ」ととぼけるだけだ。

(後から分かったが、俺が2人目だった。)

明るい部屋で思い切って、足とおまんこを広げて観察した。

船の様な切れ目に内蔵を感じたが、

興奮して直ぐに挿入した。

「ねぇちゃん気持ちいい?」と聞くと

「大きいねぇ」と答えてくれたが、

答えになってない。

おまんこの入り口あたりが

少し引っかかりがあって気持ちいいので、

うまく亀頭をそこで突いて2度目も発射出来た。

姉は、「どうして出す時って、男は奥に押し当てるのかなぁ?

本能で奥に出そうとしてんの?」

なんて笑いながら部屋を出て行った。

姉ちゃんが可愛いかは疑問です。

"太めの水野みき+松たかこの髪の毛"って感じ。



それからは、姉の気が向いたときにSEXする関係が続いた。

自分は毎日でもやりたかったが、姉の気の向くまま。

確かに自分も受験生でそれ所ではないはずだったが。

姉は自宅では王様だった。

姉は男同じでイクと急激にテンション下がり、

妊娠が怖いだの勉強しろだの言って

とっとと中止してしまうので、

いかにイカさず、こちらが先に出すかが鍵だった。

しかし、色々と注文した挙げ句、

上に乗って腰を振り2〜3分でイク技を

姉が覚えてからは、SEXが苦痛に思える日もあった。

もちろん、姉もテンション上がって

優しい人間モードになっている時は、

(妊娠が怖いからだが)口内発射ゴックン出来たり楽しかった。

生理中だが血まみれになりながらの、中だしも出来た。

妊娠が怖いとしばらく断られ続けた時で、

自分は猿のようにやりまくりたかったので、

「生理中で絶対大丈夫な日じゃん!」

とシーツ汚れて親にばれたら怖いので風呂場でやった。

関係は約1年で、俺に彼女が出来、

姉に彼氏が出来た時点で終わった。

実はその後も姉が結婚するまでは、

年に1回程度あったが、

軽く体を合わせる程度だった。

姉の始めの彼氏は、姉が彼氏と無いまま成人式を迎え、

焦った時に大学の同級生と。

一年つきあったが駄目人間(姉談)との事で終わった。

次は俺。

3人目は、小さな商社の上司で

散々飲まされた挙げ句にラブホで強引に関係を持ち、

つきあう事になった男で、クズ人間(姉談)との事で2年で終わり、

姉は転職する事になった。

転職後の勤務先で姉が惚れた男(世界最高(姉談))と姉は29で結婚しました。

「義兄さん、ごめん。

姉ちゃんのおまんこに手突っ込んで、さらに緩くしたの俺です(本当)。

でも、それは王様(姉ちゃん)が奥をかき回してくれと命令したからです。

俺は、いまだに独身なのでたまには姉ちゃんとやらしてください。」

と言いたくて・・・・でも言えない。出来ない。

結婚式場での情事

式場回りをしていて

某ホテルウエディングの式場へ足を運んだ。

プランナーのLさんは

色白ですごくタイプの子だった。

式をしたあと、

夜に良い部屋に泊まれるのが

ウリだとLさんは言っていた。

CMもやっているので

その印象を書いたり

アンケートに答える。

Lさんは白の薄いブラウスを着ているのだが

サイズが少し大きく、

アンケートの説明で前にかがむと

隙間から中のブラが見えそうになるので

目線がそっちに行ってしまう。

横に式場を一緒に回っている

真理がいるので気づかれないように見る。 

ガーデン挙式もやっていて、

通路から外で他の人が

やってるのを見せてくれたが、

前に立っているLさんの

横幅のあるオシリばかりコッソリ見ていた。

「ガーデンウェディングいいですよね、

私もいいトシなんで両親から早くしろと

言われてて。

彼氏はいるんですけど、

まだカレがその気にならなくて。」

と苦笑いもかわいいLさん。

ローライズまでは行かないが

穿きこみの浅い黒色のパンツスーツ。

穿きこみが浅いため

余計横幅があるように見えるオシリ。

これは自分的にポイントが高い。

オシリの肉つきも良さそうだ。

金額など条件が合わない感じだったが、

Lさんのことは性格も気に入っていた。

平日休みが取れた僕は

一人でLさんに

「いろいろ気になるから式場とか見たい」

とアポを取り見に行った。

いつもどおりのかわいらしいLさん。

「式の後に泊まる部屋も見たいなぁ」

というと

「今日、平日だから空いてる部屋ありますよ。

特別に今から見ます?」

とLさんに言われたので(チャンス!)と思い、

ついて行った。

平日のためか式場のスタッフも少なく、

ホテルの階に向かう途中の通路には

他の人は見受けられなかった。

部屋に一緒に入ると

「豪華ですよね。この部屋は・・・」

とLさんの説明が始まった。

僕は「ベットの硬さとか感じはどうかな?」

と言って一緒に進ませる。

一気にLさんを押し倒し

「えっ、えっ??Rさんっ??やめてください!!

真理さんがいるじゃないですか!

ワタシにも彼氏がいるし・・・」

初めはもがいて

抵抗していたLさんだったが、

しばらくして抵抗しなくなった。

「・・・抵抗・・・しないの?」

「・・・抵抗してもするんでしょ」

「えっ?」

「・・・抵抗してもするんでしょ」

と横を見たまま脱力状態。

いつもの制服の黒のパンツスーツ、

白のレースのパンティーを脱がし強引に挿入。

Lさんは当然アソコが

濡れていなかったので

メリメリッと押し込む感じ。



先端をズブゥッと

オマ○コの穴の奥に

ナマで無理矢理押し込んでゆく。

「っつ、痛っ、うっ・・、うぐっ・・」

と反応。

かまわずそのまま

正常位で腰を動かす。

しばらく腰を動かすと

刺激で濡れてきたのか

少し滑りが良くなる。

体重をかけて乗りかかっているが、

愛がないのか

Lさんは全く僕の背中に

手を回すとか抱き返すとかはなく、

手はベットの上の布団を掴んだまま。

カラダに力を入れたままなので

Lさんの膣の中はギュッと締まって

スグにイキそうになる。

腰を動かしても

ほとんど無言で反応がないので人形

(ダッチワイフ)とHしている感じだ。

上のブレザーのような制服、

白のブラウスは着たままのLさん。

それが僕が腰を振るたびに

ユサユサッとベットも、

大きめの制服も揺れる。

Lさんの背中に腕を回し

ギュッと体重をかけて抱きしめる。

「はぁ、はぁ、た、Lさんっオレ、もうっ・・・」

式場を一緒に回っている

真理とのセックスでは得られない

快感がペニスに来る。

最後に腰を強く打ち付けて、

そのままLさんの膣の中で

ドクン、ドクンッと

気持ちいい射精。

「はぁ、はぁ」

射精が気持ち良すぎて

そのままLに乗りかかったまま

抱きしめて動かない僕。

ここでのLさんの反応は・・・

「・・・済んだのなら、どいて。」

「えっ?」

「済んだのなら、どいて。」

この言葉はこたえた。

「イヤだっ」

またすぐに復活したペニスを

さっきよりも激しく強くLさんに打ち付ける。

「こんなにLのこと好きなのに!!

なんで!!

こんなに接しているのに!!」

「こんなにLの奥まで触れているのに!!」

「・・・Rさん?何を言って・・・」

「わたしが・・・悪いの?」

とLさんがムクッと上半身を起こす。

ちょうど対面座位のような状態になった。

「そんなにワタシに触れたいの?

ワタシを近くに感じたいの?」

Lさんは斜め右下を向いたまま

制服の上着を脱ぎ、

プチ、プチッと自分で

ブラウスのボタンを外し始めた。

「Lさん・・・?」

ブラウスを自分で左右に拡げ、

着ていた白色のキャミソールの肩ヒモも

二の腕下まで下げて、

きれいで小ぶりな胸を

自分で見せるLさん。

僕が想像していたよりも

少し乳輪は大きめだったが、

乳輪・乳首の色はきれいでまさに

美乳。

右下を見たまま

顔を赤らめてLさんが

自ら両手で自分の胸を

わしづかみにしながら、

「もう・・・しないの?胸・・・吸って・・・」

プランナーの立場の女の子が

自分でキャミソールまで脱いで

胸をあらわにして新郎の前で

「もう・・・しないの?」

という・・・。

これには興奮して

Lの小ぶりな美乳にむしゃぶりつく。



そして対面座位から

騎乗位に移行してLを突き上げまくる。

さらにLさんを四つん這いにさせて

憧れのオシリにもむしゃぶりつく。




パンツスーツの上から見るより

やわらかくモッチリとしたオシリに大興奮。

やわらかいオシリの肉を

揉みまくっている内に

センターに見えるLさんの茶色い穴。

そのオシリの穴に鼻を近づけ、

そのニオイに

「人間らしい香り。Lさんを身近に感じるよ。」

汚いと思ったが気が付くと

苦味を感じながらLさんの肛門をがんばって

舐めまくっていた。

正常位で再び挿入して覆いかぶさった。

思いがけずうれしかったのは、

腕を背中に回して強く抱きしめたら

初めてLさんが抱き返してくれたこと。

ギュッと僕の背中を抱き返す。

お互いからみ合い、

強く抱きしめあって激しくカラダを求め合う。

僕はひたすら強く

ペニスを出し入れして

強く激しく奥まで打ち付ける。

ブログ63


「んっ、はぁはぁ、Rさん、

近くに・・・近くに感じる?」

「L・・・Lのこと近くに感じるよ。」

「Rさん、結婚する真理さんよりも?

あっ、あああん、あんっ、いいっ!!」

「ワタシのこと好き?真理さんよりも?」

「ああ、好きだ。Lっ!!」

「ああ、真理よりかわいいよ、

Lが欲しい。Lのカラダ全部。」

「Rさん・・・の欲しい。

カレのじゃなくてRさんのが欲しい。

真理さんより奥まで・・・

もっと奥まで来てっ、

真理さんの中にも出したことあると思うけど、

真理さんよりたくさん欲しい。

Lの中にたくさん精子出してぇ!!

欲しいのぉ!ああっああっあはぁっ!!」

パチュッ、パチュッ、パチュッと

Lのオマ○コからイヤラしい音が出る。

快感がピークに達し、

ぶびゅっ、ぶびゅびゅっ!!

とLの中で思いっきり射精。

そのままLのカラダに乗りかかる僕。

ビクンビクンだった射精が

ドクンドクンに落ち着き、

最後はトクン・・・トクン・・・

とLの膣の中ですべて出し切った悦び。

たぶん今までで最高の量が出たと思う。

真理とのナマでのセックスより

何倍も気持ち良い射精に満足した。

Lのお腹に自分の子供が欲しいと思った・・・。

親子で変態と呼ばれて・その1

娘は今度の春に中学三年になります。
私はバツイチです。他に男が出来た元嫁は3年前に離婚して娘を置いて出て行ってしまったので今は娘と二人暮らしをしています。

私は仕事の帰りがいつも遅いので1人で留守番をさせる事が多く、片親になったこともあって中学に上がったらグレてしまうのではないかと心配もしましたが、家事もそれなりにこなしてくれて、学業もそれなりの成績で素直な良い子に育ってくれています。
見た目は幼さの残る顔立ちで身体もまだまだ出るところが出てこないような娘です。
性的なものなど全く感じさせないような本当に子供と言った感じの娘でした。
それがひょんな事から娘の隠れた性癖を知ってしまうこととなり、今ではその性癖を満たす手伝いをしています。

始まりはいつもよりも少しだけ早く帰った日の出来事でした。
帰宅すると娘はちょうどお風呂に入っているところだったのですが私は気にせず脱衣所にある洗面台で何時ものように手を洗ってコンタクトを外していました。
するとお風呂場からカメラのシャッター音のような音が聞こえて来ました。
我が家はマンションの4回なので外から覗きに撮影されるなどと言うことは無く、もしもその音がシャッター音だとすれば娘がスマホかなにかで撮影している音以外に考えられません。

バツイチ片親のおっさんだけど、JCの娘が変態だった話
不審に思いながら耳をすませるとやはりシャッター音が何度も聞こえてきます、さらに聞き耳を立てているとムービー撮影の開始音の後に水が弾ける音が聞こえて来ました。
それは間違いなくオシッコの音です。
オシッコの音が止むとしばらくしてまたムービー撮影の終了音が聞こえました。
そこまで聞いてから私はそっと脱衣所を出ました。

リビングのソファーに座って、今聞いた音から想定出来る娘の行動を想像しました。
そしてあれこれと悩むまでも無く一つの答えに辿り着きました。
娘はスマホで自分の裸や放尿姿を撮影している。
分からないのはそこからです、撮影したその画像を何に使っているのか?
密かに彼氏でも出来てお互いの裸を見せ合っている?
自分の陰部に関心が湧いて来て撮影して確認しようとした?
そのどちらもあり得ない事では無いけれど、放尿姿を撮影すると言うのはどうなのだろう?

もしやそう言う画像を売ったりして小遣い稼ぎでもしているのか?
そんなことに思いを巡らせていると風呂から上がった娘がパンツ一枚の姿でバスタオルを肩から掛けてリビングへやって来て私に気づいて驚いた様子で
「あれ!いつ帰って来たの?」と聞いて来ました。
私は今さっきだよと答えてから何だその格好は?はしたないなぁと笑い掛けると娘はエヘヘと笑いながら小走りで自分の部屋へ消えて行きました。
その姿を見送る私はいつもは気にならなかった娘の小さなお尻から目が離せませんでした。

何も無かったように部屋着を着込んで戻って来た娘は私の夕飯をレンジで温めてテーブルに並べてくれてリビングのテレビをつけてからドライヤーで髪を乾かしたりして、食事している私を時折振り返ってテレビの話などをして笑っています。
その姿はいつも通りの無邪気な子供です。
食事を終えて風呂に入ってからも娘が放尿したらしい洗い場の床が気になってしまったり、とにかく平常心ではいられませんでした。
その日はそのまま2人でテレビを見たりしながら過ごして私は早めに寝室へ向かいました。

翌日も娘の様子は変わらずいつも通り元気に言って来ますと言って学校へ向かいました。
私は出勤までのわずかな時間で娘の部屋に入り何か異変はないか?と嗅ぎ回りました。
特に目立つものは無かったのですが脱ぎ散らかした部屋着が妙に色っぽく感じてしまったのを覚えています。
その後は通勤中も仕事中も娘のスマホの中身のことばかりが気になって何も手に着きませんでした。

仕事はすっかり残業になってしまい、帰宅した時には娘がちょうど寝ようとしているところでした。
私は夕飯を食べて風呂に入りリビングで静かにモンモンとしていました。
そして娘が自室へ入って3時間ほど経った頃にそっと娘の部屋に入りサイドテーブルの上に置かれたスマホを持ち出して速やかに寝室へ向かいました。

先ずはフォトフォルダを確認しましたが怪しい画像は一つも有りません。
メールを開いても私からの帰りが遅くなる知らせや学校の連絡くらいしか残っていませんでした。
次にアプリを確認して行くと鍵付きのシークレットフォルダらしきものを見つけました。
試しに幾つかの数字を入力してみましたが鍵は開きません。
娘の裸は間違いなくその中に有るのだろうと思ったら股間が驚くほど大きく勃起していました。

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