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一人Hの夜にさようなら・・初体験だぜbaby!

★ ひとりで悲しい夜を過ごしているあなたへ! 寂しい人はぜひ、寄ってきてくださいね。 ★

五回戦でも六回戦でも続きます!

今日は彼女とのHについてカキコしようかなと思います。

 彼女(こっからはY子で)は俺と同い年の不良っぽい学生です。感じは髪は金で松浦●●ににてます(自分で言うのもなんですが・・・^^;)
 見た目はヤンキーなだけであんまりHっぽい感じはしないのですが、いざHになると性格が豹変したかのように「あぁっ…!Y!もっと…もっとぉゥ・」って感じで求めてくるんです。

 やるときは一日に五回+口に二回は出さないと終わらせてくれないんです。さすがに週二回なので助かりますが^^;
 でわそろそろ彼女とのH体験に…

 それは今年の8月のはじめの暑い日でした。

 いつもどおりの場所で待ち合わせしていつもどおり彼女と男子便所で一回目。一回戦は生でバックから。すると彼女のアソコに挿入したのとクリトリスを触られるので五分もしないうちに「逝っちゃう…逝っちゃうぅ〜…」という感じで逝っちゃって一回戦終了。
 二回戦は同じ場所でフェラされて口の中にだして二回戦終了。
 三回戦は場所をかえてY子の部屋で、もちろん生でひどいときは中出しで正常位できめて四回戦は口で。
 五回戦六回戦も生で最後はY子にまかせて騎乗位でフィニッシュ。

 いつもこんな感じでやってる俺、こんどは彼女がもう一本ほしいって言うので、3Pも経験してみようかと思います。

幸せなHをするために

まもなく明治維新から150年です! かつて、人々は明治になったら幸せになれると信じていました。 自分だけじゃなく、 あなたの周りの人も同時に幸せになれる方法があるとしたら、 あなたは知りたいですか? やっぱり思い込みっていけませんね。 自分自身の可能性を自分で閉ざしちゃう。 あなたの可能性試してみませんか? → URL:http://goo.gl/KHwdJb

義理の妹と禁断の関係に

弟が結婚して義妹が出来た。少し沢尻エリカ似で可愛い。

明るい性格で「お義兄さん、お義兄さん」と懐いてくる。俺も義妹が出来て嬉しくて、可愛がっていた。だが紹介されて数ヵ月で、俺の心は邪な考えで支配されてしまった。

人懐っこい義妹の性格も災いした「コイツを俺の女にしたい」だがそうそう簡単にチャンスが来るわけもなく彼女は義妹となった。しかし、神は俺に微笑んだ。

新婚生活を始めて3ヶ月がたった時、弟が北米支社に長期出張に出されたのだ。俺は神に感謝したね。そこで俺は、策略を巡らせた。



昨今の女性の独り暮らしは危険だから俺の家で生活しないかと提案したのだ。俺はフリーでデザインの仕事をしていて、まあ結構売れっ子である。自宅&仕事場であるマンションは部屋の余裕がある。

義妹は遠慮していたが、弟は新妻が心配なのだろう俺の提案に賛成し礼まで言いやがった。本能的には身の危険を感じたのかも知れないが、義妹にとって俺は『良い義兄』なので、結局俺の家に来ることになった。媚薬を購入し、少しづつ義妹に摂取させていった。

最初は、コーヒー(俺が仕事で飲むので自然と彼女も飲む)や酒類に混ぜていき、4週間ほどかけて食事に毎食混入できるまでにした。その頃には1日中ボーッとする事が多くなり、色っぽい吐息を吐くようになった…新妻には最高の作戦だ。最初1週間目まで義妹は体をモジモジさせるだけで、明確なオナニーはしていなかった。

混入2週間が過ぎると、ある程度媚薬の量を摂取しているので愚弟の名前を呼びながら可愛い声でオナニーを始めた。…義妹のオナニーの時間が増えていった。4週間目の日、デートに出掛けた時ワザと混雑する電車に乗り勃起させた股間を密着させた。

十分俺のモノに頭がいっている状態、その日の風呂あがりに俺も遂に彼女の目の前でワザとバスタオルを落し濯り起たせたモノをさらした。すると、その夜遂に小さい声で「お義兄さん…」と発してイッた。…頃合だ、俺は義妹に露骨な接触を開始した。

彼女に声を書けるときはそーっ近付いて、耳元で呼ぶ。「いやぁだ、お義兄さん脅かさないで」と怒っていうが、目は潤んでいる。その内軽く後ろから抱きしめてもOKになりうなじにキスまで出来るようになった。

勿論その時は、彼女の尻にモノを押し付け意識させる。リビングで寛いでいるときは、横に座らせ密着し髪を撫でたり耳元で囁く。彼女のオナニーは明確に俺の名前でイクようになり、昼でも寝室に入りコッソリするようになった。

混入30日目の夜、俺は明らかに多い量の媚薬を義妹に摂取させた。そして、媚薬が効いてボーッとしている義妹の耳元で囁くように、「今日は一緒に風呂に入ってみないか?」といった。「えっ、恥ずかしいから…」と言うが、目はトロンとしている。

「やましい気持じゃないよ、可愛い義妹に背中を流してもらいたいし、僕も流したいんだ」と義妹が出来て嬉しいアニキを装った。髪をかきあげ耳元に手を回し説得すると、小さく「うん」と頷いた。早速手を引き、脱衣所に連れ込んだ。

そしてドンドン服を脱ぎ全裸になると「早くおいでね」と風呂場に入り、義妹が入ってくるのを、待った。少し躊躇しながら、曇りガラス越に全裸になっていく義妹が映る。俺のモノはもうどうしようもないくらい硬く濯り起っていた。

「お義兄さんの背中が流せて嬉しい」というが、声は上擦る。さすがに、何時までも背中を洗う。「そろそろ前も洗ってくれよ」と催促すると、意を決した様に、「じゃぁこっちを向いて」と努めて明るく言った。

硬く濯り起ったモノを見た瞬間、明確に欲情した女の顔になった。それを悟られまいとするように腕や脚や胸を洗う。しかし遂に最後に残ったモノに…。

「手で洗ってくれよ」というと、素直に手で洗い出した。イスに座った俺の前で義妹が跪いて俺のモノを洗う姿は風俗嬢の様で、新妻である義妹を汚す快感に益々硬く大きくなる。そしてあからさまに快感の声を出してやった。

義妹もそれが手の指先から伝わるので、息が次第に荒らくなり、媚薬で火照った体をくねらせる。「アイツとどっちが大きい?」と聞くと、トロンとした目で、「お義兄さまのです」と言ってしまい、はっとして真っ赤になった。今度は俺が義妹を洗ってやった。

といってもそれは愛撫以外の何物でもなく、乳房を揉み乳首を弾き体のラインを撫上げると、明確に快楽の声をあげた。すっかり俺に体を預けてくる、そして俺は遂に遂に!義妹の唇を奪った。義妹は俺を抱きしめ、俺達は長い間唇を貪りあった。

…もう2人には言葉は要らなかった。時間を惜しむように泡を流し、バスタオルで体を拭く。義妹はもう俺から離れないで、潤んだ目で俺に甘える。

義妹の寝室に入りベットに横たえる。この日のために、ビデオカメラやマイクを設置した寝室だ。俺は全ての機能が作動してることを確認して、義妹を責めた。

散々風呂場で愛撫したので、アソコからは次から次へと愛液が溢れている。もう我慢が出来なかった。「お兄さま、お願い…入れて下さい…」義妹が求めてきた。

「ああ、入れるよ、お前の中に…」「あああああ、お義兄さま…お義兄さま…」俺はゆっくりと抜き身のモノを義妹の中に沈めていく、カメラに見せ付けながら。

子宮を突いた瞬間、義妹は仰け反り軽い絶頂を得た。俺は快楽で朦朧としている義妹を優しく抱きしめ、義兄に抱かれていることを認識させるように、囁きながら子宮を突き上げた。「ああああん、はうっ…ああお義兄さまっ…いいっ」

「いいよ、スゴく締め付けてくる…僕のをくわえ込んで離さないよ…」「いいのいいの…はうっ、またっイクっ」再び仰け反る。俺は義妹に脚を更に大きく開かせ、爪先はひーんと突っ張らせさらにイキ易くさせると、義妹は更に俺に合わせて積極的に腰を振った。

媚薬で発情しているとはいえ、俺はそんな義妹がたまらなくいとおしくなった。「愛してる、愛してるよ」「ああああ、嬉しい…お義兄さん…私もです」

「でもお前はアイツと結婚しているじゃないか…それなのにか?」「お義兄さんの意地悪…この1月で解ったんです…私お義兄さんを愛してるんだって」媚薬は遂に新妻から夫を奪い、間男に愛を向けさせてしまった。

「あぁ嬉しいよ…じゃぁこれが僕たちの結婚の儀式だ…」「あぁあああっ」俺は更にピッチをあげ、3度義妹をイカせた。

そして、俺は快楽に喘ぐ義妹の耳元に顔を近付け『最後』の宣告をした。「イクよ、これで僕とお前は『本当の夫婦だ』、いいね誓の証として僕の精子を受け入れてくれ」さすがに表情が凍り付く。「…あぁお義兄さん…本気なの…」

「ああ、お前が今日受胎可能日なのは解ってるよ…だから行動に移したんだ」「…ああお義兄さん…」「僕の子供を産んでくれ」そう言って俺は最後の瞬間に向って腰を突き上げた。

「あぁああ愛してますお義兄さま!…お義兄さまの子供を産みます」「有難う、嬉しいよ]「ああああ、はうっ…中に中にお義兄さまの…下さい」「イクぞ…うぉっ」

「はうっ!」俺は溜めに溜めた精子を義妹の最奥部にぶちまけた。夢にまで見、恥ずかしながら夢精までした義妹への中出しを達成することが出来た。

俺はそのまま抜かず、義妹からこぼれないように詮をした。義妹は目をつぶったまま、余韻に体をまかせて時々体をくねらせ軽い絶頂を受けていた。その後、3度義妹の中に果てそのまま繋がったまま寝てしまった。

次の朝、俺は義妹の上で目が覚めた。義妹は目が覚めていたが、俺を抱きしめたまま潤んだ目で挨拶をした。もうすっかり俺の新妻だ。

体を起そうとしたが、朝起ちのモノが義妹を貫いたままだったのだ、苦笑するくらい元気だ。そのまま義妹を抱く。可愛く快楽に溺れる義妹を見ているうちに、俺は何故か知らないけど義妹を虐めたくなった。

俺は義妹の耳元に顔を近付けると、義妹に一ヶ月前から媚薬を飲ませて俺とセックスがしたくなるようにしていた事や、この寝室がずっと監視されていたことを教えてやったのだ。「そんな…じゃぁ私はお薬のせいでお義兄さんに抱かれてしまったの…」「ああ、きっとそうだね、だって新妻が僅か一ヶ月くらいで義兄に鞍替えなんかしないと思うからね」

「そんな…私はどうしたらいいの」と絶句する義妹。「愛しているのは本当だ…お前をどうしても僕のものにしたかったんだ、無理強いはしたくなかったんだよ」「……」

「…ほらあそことあそこの壁を見てご覧、彼処にはビデオカメラやマイクを設置されているんだ、昨夜の結婚の誓がキッチリ記録されているよ、もう僕のものになるしかないよ」「あああ、そんな…もしかして今までずっと私の事を…」「毎日オナニーしてたことも知ってるよ…夜は多めに媚薬を入れといたからね、俺の名前を呼びながらオナニーしていたときは嬉しかったよ」

「ああああお兄さんにずっと見られていたのね…恥ずかしい」「愛してる、愛してるよ」「どうしたらいいの…私、私」「僕を受け入れるんだ、もうお前の中には僕の子供が宿っているかもしれないんだ、愛してる、愛してるよ」相変わらず俺の腰は動き続けている、快楽と混乱で遂に義妹は叫んだ。「あぁああもうっ…どうなってもいい…愛してますお義兄さん!…お義兄さまの子供を産みます産みます」

「愛してる、愛してるよ」「ああああ、はうっ….お義兄さま!」5発目の精子を義妹の最奥部にぶちまけた。

喘ぐ義妹にキスをした。少し非難の篭った目で俺を見つめたが、目をつぶり俺を抱きしめ舌を受け入れた。そして「今晩はお薬無しで抱いてください」と言った。

〇〇セイのおばちゃん自転車で笑顔を・・は昔の話

私は、生保レディをしています。

今年で29歳になります。

結婚7年目。子供も2人います。

今、お客さんの男性と不倫中です。

関係が始まってもう半年になります。

きっかけは、

某商社の男性に

契約をしてもらった事が始まりです。

ハンコを押してもらった日、

「よければ、友人を紹介してあげようか?」と

言ってくれたのです。

その方は、契約して頂いた男性の会社の先輩で、

今は独立して会社を立ち上げたところだと言う事でした。

私は、その好意に甘える事にしました。

その2日後に

その方の事務所を訪ねていきました。

会って驚きました。

当年44歳と聞いていたのですが、

そんな歳には全然見えなかったからです。

若々しくて背か高くて優しそうな方でした。

ボウッとして

仕事の事を忘れそうになってしまいました。

「あいつの紹介なら、間違いないんだろう。いいですよ。

この会社の全員の保険をお任せします。」

全部で14人いらっしゃる社員全員の保険・・・

セールスレディーとしては夢のようなお話しでした。

契約条件と次に来るまでに作る

契約書の内容がまとまった時、

もう夕方の5時を回っていました。

「これから、飯に付き合ってくれませんか?

勿論、私のおごりで。」

と社長さんに誘われました。

今の仕事を始めて3年。

今まで色々なお誘いを受けました。

お茶に始まり、

契約の代償として

体を要求してくる方もありましたが、

すべて断ってきました。

でも、その時は

大口の仕事を逃したくないという気持ちの他に、

偶然が3つ重なっていました。

一つは、夫が出張中だった事。

二つ目は、その機会を利用して

子供達が夫の実家に泊まりに行っていた事。

三つ目は、仕事を含め、

後の予定がなかった事。

私は、食事だけの条件で

お誘いをお受けしました。

食事は、

都心からだいぶ離れたところにある

お店の懐石料理でした。

高そうな料理でしたが、美味でした。

社長さんに勧められるまま、

普段はあまり飲まないお酒も、

その時はかなり飲んでしまいました。

店を出てタクシーに乗りました。

でも、直ぐに寝てしまい、

気が付いたら知らないホテルの部屋でした。

体中に広がる異様な感覚で目が覚めたのです。

その時、既に着ている物は全て取られ、

全裸にされていました。

「気が付いたかい。」

そう言って社長さんは私の唇を奪いました。

直ぐに舌が入ってきました。

社長さんも、全裸でした。

その右手の指が、

既に私の秘芯に差し込まれ、

激しくピストンされていました。

クチャクチャという湿った音が、

部屋全体に響き渡っていました。

私の目を覚まさせた異様な感覚の正体が、

その愛撫による

激しい快感である事に、

その時やっと気付きました。

振りほどこうとしても

既に力が入らないほどに、

私の体は高まっていました。

耐えようとしましたが、

それから直ぐにイッてしまいました。

社長さんは、

直ぐに私の中へ入ってきました。




足を抱えられ、

随分長い時間正常位で突かれました。

夫の何倍もあるモノでした。

圧迫感で私の膣は一杯になっていました。

それが物凄い勢いで動き回る時、

一回一回の突きの度に

体がバラバラになりそうなほどの

快感が体中に広がります。

目がチカチカして、

息も満足にできなくなっていました。

社長さんの体に思わずしがみついていました。

津波のような強烈な快感でした。

私は何度も何度も

数え切れないほどイキました。

対面座位で抱かれている時、

私は社長から

セフレになるように求められました。




絶頂の手前で散々焦らされて・・・

拷問のような仕打ちの後、

私はそれに同意してしまいました。

それからも、散々攻められました。

あらゆる体位で

社長さんのモノを受け入れました。

特に、バックからは

長い長い時間攻められました。




後で聞いた話ですが、

社長さんは私のお尻の形が

特に好きなんだそうです。

そのお尻を無茶苦茶に犯したくなった、

という事でした。

どのくらい突かれたでしょう。

やっと社長は私の中でイキました。

私の最深部に熱い固まりを放っていました。

私も、その日で最も激しい絶頂感に、

気を失ってしまいました。

気が付いた時、

私はまた快感の中にいました。

社長さんのモノは直ぐに復活して

再び私を攻め立てていたのです。

直ぐに圧倒的な

物凄い快感が襲いかかってきました。

私は、何度も何度もイキました。




このセックスがいつ終わるのか、

想像もつきませんでした。

セックスが終わって家に帰ったのは、

夜中の2時でした。

社長さんは、

3回私の中に熱い精を放ちました。

帰りの車の中で、

私は改めてセフレになる事を誓わされました。

社長さんの都合に合わせて

週に2回以上抱かれる事も、

約束させられました。

それからは、

約束通りに週2,3回のペースで

呼び出されるようになりました。

その度に、数時間に及ぶ攻めを受けます。

ホテルや彼の部屋で抱かれます。

時々、みんなが帰った後の彼の

事務所で抱かれる事もあります。

彼は、私にピルを渡し、

飲むように強制しています。

自分が、私の子宮の中に射精したいからです。

私も、子供ができたら困るので、

今も渡されたピルを飲むようにして

関係を続けています。

彼と知り合ったころとは違う私のオナニー

でも最近の私は、

ホッとするとついつい手がアソコへ行ってしまうんです。

玄関のカギを確認して、ソファに座り、

いつの間にか右手がスカートの中に…

左手は服の中にそっと手を忍ばして、

ブラジャーをずらして乳首を刺激します。

自分ひとりの淫靡な時間なんです。

オナニーを始めたのは高校2年生の頃で、

覚えた頃は気持ちよくて

毎日のように深夜にオナニーをしちゃうんです。

オナニーに慣れていた私は、彼氏と付き合っていた2年間で

とうとうセックスでイカされるということはありませんでした。





もちろん、セックスはとても気持ちよく、

好きな人と肌を合わせる喜びを感じてたんだけど、

結局はオナニーでしかイキませんでした。

そして短大卒業して就職とともに彼氏とも別れました。

彼氏と別れると、またオナニーばかりの生活になりましたが、

それから半年ぐらいすると、

今の主人と知り合い付き合うようになりました。

その頃、すでに社会人だった主人は愛撫のテクニックや持続力など

すべてにおいて、

今まで付き合っていた大学生の彼氏とは違いました。

初めてセックスでイクことができたんです。





ひとりエッチでイクのとは違い、

何か奥の方から込み上げてくる快感の波が大きくて、

これが本当のセックスなんだと思いました。

その日以来、その快感を味わいたくて、

主人になる当時の彼に無理を言って、

週に何度も会って抱いてもらっていました。

とにかく私の方から、『会いたいの』とか『ご飯作ってあげる』とか

『渡したいものがある』とか色々と理由を付けて会っていました。

今だとちょっと怖い女になっちゃいますが、

私にとってセックスで「イク」ということは衝撃的な体験だったんです。

そんな主人も今では…、もう40代を超えてセックスの回数も激減しました。





今では、週イチなんてありません。

月に2回あれば…みたいな…感じです。

きっと働き盛りで仕事も順調で忙しいし、

身体も疲れてるんでしょう。

でも手を抜いてる訳じゃなくて、

したらしたでちゃんと私をイカせてくれます。

ところがわたし自身は30代になったぐらいから、

「イク」感覚が変わってきたんです。

若い頃は刺激的で直接的で、

その瞬間の最高の快感を楽しむような感覚でした。

ところが今では、深くて長く続くとろけるようで

頭の中がボ〜っとしてしまうような快感に変わってきたんです。

その感覚は次の日まで残ってしまって、

土曜の夜に抱かれたときに日曜日の朝にどうにも我慢できなくなって、

自分から主人の上に乗ってしまったことも

1度や2度ではありませんでした。

びっくりしている主人に、

『ごめんなさい、少しだけお願い…』と言って

手で主人のモノを刺激して、自分で入れてしまいました。

こんな感じになってからは、次の日にひとりでいると、

ついついあの時の快感を思い出してしまって、

とうとう昔していたように

自分で自分を愛撫することをまた始めてしまったのです。

そして、バイブを主人に内緒で購入してしまったんです。

指だけとはまた違って男性のアレの形をしたバイブを挿入することで、

何となく抱かれている感覚が蘇り、

夢中になって何度もバイブを使ってしてしまいました。

最近のお気に入りのパターンは主人が出勤したあとにソファに座り、

スカートを捲くってパンティーの上から指で愛撫して充分濡れてきたら、

これも通販で購入した大きめサイズのディルドを使います。

なんと太さが5cmくらいでカリの部分は6cmもあります。

シリコン製の素材で形も硬さもすごくリアルに出来ています。

もちろん主人のモノなんかよりも断然大きいんです。

そしてかなり強力な吸盤が付いてるので、床や壁に付ければ、

すごくリアルにバックや座位でされているみたいな感覚が楽しめます。

わたしの場合は玄関の靴箱の扉にディルドを吸盤でくっつけて、

服を着たままスカートだけを捲くりバックから

宅配便のお兄さんに犯されちゃっている…想定でしちゃいます。

お尻を突き出して、ゆっくりと奥まで入れてまた抜きます。

それを繰り返して…ただ玄関なのであまり大きな声を出せず、

本当に犯されてる感覚になり余計に興奮を覚えてしまうんです。

昔は主人ともこのようなセックスを実際にしたことがありました。

帰ってくるなり、玄関でドアに両手をつかされて

バックからわたしをまるでレイプするみたいに激しく…

主人に抱かれる事がとても好きだったわたしは、言葉では、

「イヤ〜やめて!こんな場所じゃイヤ!」

などと言いましたがカラダはまったく拒否していなくて、

数分後には主人のモノを受け入れて快感に浸っていました。

今ではそんな刺激的なセックスはしなくなって、

わたしをイカせてくれるのはこの極太のディルドだけです。

バイブみたいな振動や動きはありませんが、

浮き出た血管やカリの部分のリアルな形や、硬さ、

感触は握っただけでもドキドキします。

いくら主人の回数が減ったからと言って、

浮気するのはイヤだし、主人に抱かれるのは大好きです。

フェラだって一生懸命してます。

わたしが生理の時も、ちゃんと主人がイクまでしてあげるし、

ザーメンも飲んであげます。

少し、ほんの少し足りない部分を自分でおぎなってるだけ…

あ〜あ、主人がもうちょっと頑張ってくれたら…

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