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一人Hの夜にさようなら・・初体験だぜbaby!

★ ひとりで悲しい夜を過ごしているあなたへ! 寂しい人はぜひ、寄ってきてくださいね。 ★

結婚式場での情事

式場回りをしていて

某ホテルウエディングの式場へ足を運んだ。

プランナーのLさんは

色白ですごくタイプの子だった。

式をしたあと、

夜に良い部屋に泊まれるのが

ウリだとLさんは言っていた。

CMもやっているので

その印象を書いたり

アンケートに答える。

Lさんは白の薄いブラウスを着ているのだが

サイズが少し大きく、

アンケートの説明で前にかがむと

隙間から中のブラが見えそうになるので

目線がそっちに行ってしまう。

横に式場を一緒に回っている

真理がいるので気づかれないように見る。 

ガーデン挙式もやっていて、

通路から外で他の人が

やってるのを見せてくれたが、

前に立っているLさんの

横幅のあるオシリばかりコッソリ見ていた。

「ガーデンウェディングいいですよね、

私もいいトシなんで両親から早くしろと

言われてて。

彼氏はいるんですけど、

まだカレがその気にならなくて。」

と苦笑いもかわいいLさん。

ローライズまでは行かないが

穿きこみの浅い黒色のパンツスーツ。

穿きこみが浅いため

余計横幅があるように見えるオシリ。

これは自分的にポイントが高い。

オシリの肉つきも良さそうだ。

金額など条件が合わない感じだったが、

Lさんのことは性格も気に入っていた。

平日休みが取れた僕は

一人でLさんに

「いろいろ気になるから式場とか見たい」

とアポを取り見に行った。

いつもどおりのかわいらしいLさん。

「式の後に泊まる部屋も見たいなぁ」

というと

「今日、平日だから空いてる部屋ありますよ。

特別に今から見ます?」

とLさんに言われたので(チャンス!)と思い、

ついて行った。

平日のためか式場のスタッフも少なく、

ホテルの階に向かう途中の通路には

他の人は見受けられなかった。

部屋に一緒に入ると

「豪華ですよね。この部屋は・・・」

とLさんの説明が始まった。

僕は「ベットの硬さとか感じはどうかな?」

と言って一緒に進ませる。

一気にLさんを押し倒し

「えっ、えっ??Rさんっ??やめてください!!

真理さんがいるじゃないですか!

ワタシにも彼氏がいるし・・・」

初めはもがいて

抵抗していたLさんだったが、

しばらくして抵抗しなくなった。

「・・・抵抗・・・しないの?」

「・・・抵抗してもするんでしょ」

「えっ?」

「・・・抵抗してもするんでしょ」

と横を見たまま脱力状態。

いつもの制服の黒のパンツスーツ、

白のレースのパンティーを脱がし強引に挿入。

Lさんは当然アソコが

濡れていなかったので

メリメリッと押し込む感じ。



先端をズブゥッと

オマ○コの穴の奥に

ナマで無理矢理押し込んでゆく。

「っつ、痛っ、うっ・・、うぐっ・・」

と反応。

かまわずそのまま

正常位で腰を動かす。

しばらく腰を動かすと

刺激で濡れてきたのか

少し滑りが良くなる。

体重をかけて乗りかかっているが、

愛がないのか

Lさんは全く僕の背中に

手を回すとか抱き返すとかはなく、

手はベットの上の布団を掴んだまま。

カラダに力を入れたままなので

Lさんの膣の中はギュッと締まって

スグにイキそうになる。

腰を動かしても

ほとんど無言で反応がないので人形

(ダッチワイフ)とHしている感じだ。

上のブレザーのような制服、

白のブラウスは着たままのLさん。

それが僕が腰を振るたびに

ユサユサッとベットも、

大きめの制服も揺れる。

Lさんの背中に腕を回し

ギュッと体重をかけて抱きしめる。

「はぁ、はぁ、た、Lさんっオレ、もうっ・・・」

式場を一緒に回っている

真理とのセックスでは得られない

快感がペニスに来る。

最後に腰を強く打ち付けて、

そのままLさんの膣の中で

ドクン、ドクンッと

気持ちいい射精。

「はぁ、はぁ」

射精が気持ち良すぎて

そのままLに乗りかかったまま

抱きしめて動かない僕。

ここでのLさんの反応は・・・

「・・・済んだのなら、どいて。」

「えっ?」

「済んだのなら、どいて。」

この言葉はこたえた。

「イヤだっ」

またすぐに復活したペニスを

さっきよりも激しく強くLさんに打ち付ける。

「こんなにLのこと好きなのに!!

なんで!!

こんなに接しているのに!!」

「こんなにLの奥まで触れているのに!!」

「・・・Rさん?何を言って・・・」

「わたしが・・・悪いの?」

とLさんがムクッと上半身を起こす。

ちょうど対面座位のような状態になった。

「そんなにワタシに触れたいの?

ワタシを近くに感じたいの?」

Lさんは斜め右下を向いたまま

制服の上着を脱ぎ、

プチ、プチッと自分で

ブラウスのボタンを外し始めた。

「Lさん・・・?」

ブラウスを自分で左右に拡げ、

着ていた白色のキャミソールの肩ヒモも

二の腕下まで下げて、

きれいで小ぶりな胸を

自分で見せるLさん。

僕が想像していたよりも

少し乳輪は大きめだったが、

乳輪・乳首の色はきれいでまさに

美乳。

右下を見たまま

顔を赤らめてLさんが

自ら両手で自分の胸を

わしづかみにしながら、

「もう・・・しないの?胸・・・吸って・・・」

プランナーの立場の女の子が

自分でキャミソールまで脱いで

胸をあらわにして新郎の前で

「もう・・・しないの?」

という・・・。

これには興奮して

Lの小ぶりな美乳にむしゃぶりつく。



そして対面座位から

騎乗位に移行してLを突き上げまくる。

さらにLさんを四つん這いにさせて

憧れのオシリにもむしゃぶりつく。




パンツスーツの上から見るより

やわらかくモッチリとしたオシリに大興奮。

やわらかいオシリの肉を

揉みまくっている内に

センターに見えるLさんの茶色い穴。

そのオシリの穴に鼻を近づけ、

そのニオイに

「人間らしい香り。Lさんを身近に感じるよ。」

汚いと思ったが気が付くと

苦味を感じながらLさんの肛門をがんばって

舐めまくっていた。

正常位で再び挿入して覆いかぶさった。

思いがけずうれしかったのは、

腕を背中に回して強く抱きしめたら

初めてLさんが抱き返してくれたこと。

ギュッと僕の背中を抱き返す。

お互いからみ合い、

強く抱きしめあって激しくカラダを求め合う。

僕はひたすら強く

ペニスを出し入れして

強く激しく奥まで打ち付ける。

ブログ63


「んっ、はぁはぁ、Rさん、

近くに・・・近くに感じる?」

「L・・・Lのこと近くに感じるよ。」

「Rさん、結婚する真理さんよりも?

あっ、あああん、あんっ、いいっ!!」

「ワタシのこと好き?真理さんよりも?」

「ああ、好きだ。Lっ!!」

「ああ、真理よりかわいいよ、

Lが欲しい。Lのカラダ全部。」

「Rさん・・・の欲しい。

カレのじゃなくてRさんのが欲しい。

真理さんより奥まで・・・

もっと奥まで来てっ、

真理さんの中にも出したことあると思うけど、

真理さんよりたくさん欲しい。

Lの中にたくさん精子出してぇ!!

欲しいのぉ!ああっああっあはぁっ!!」

パチュッ、パチュッ、パチュッと

Lのオマ○コからイヤラしい音が出る。

快感がピークに達し、

ぶびゅっ、ぶびゅびゅっ!!

とLの中で思いっきり射精。

そのままLのカラダに乗りかかる僕。

ビクンビクンだった射精が

ドクンドクンに落ち着き、

最後はトクン・・・トクン・・・

とLの膣の中ですべて出し切った悦び。

たぶん今までで最高の量が出たと思う。

真理とのナマでのセックスより

何倍も気持ち良い射精に満足した。

Lのお腹に自分の子供が欲しいと思った・・・。

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