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一人Hの夜にさようなら・・初体験だぜbaby!

★ ひとりで悲しい夜を過ごしているあなたへ! 寂しい人はぜひ、寄ってきてくださいね。 ★

〇〇セイのおばちゃん自転車で笑顔を・・は昔の話

私は、生保レディをしています。

今年で29歳になります。

結婚7年目。子供も2人います。

今、お客さんの男性と不倫中です。

関係が始まってもう半年になります。

きっかけは、

某商社の男性に

契約をしてもらった事が始まりです。

ハンコを押してもらった日、

「よければ、友人を紹介してあげようか?」と

言ってくれたのです。

その方は、契約して頂いた男性の会社の先輩で、

今は独立して会社を立ち上げたところだと言う事でした。

私は、その好意に甘える事にしました。

その2日後に

その方の事務所を訪ねていきました。

会って驚きました。

当年44歳と聞いていたのですが、

そんな歳には全然見えなかったからです。

若々しくて背か高くて優しそうな方でした。

ボウッとして

仕事の事を忘れそうになってしまいました。

「あいつの紹介なら、間違いないんだろう。いいですよ。

この会社の全員の保険をお任せします。」

全部で14人いらっしゃる社員全員の保険・・・

セールスレディーとしては夢のようなお話しでした。

契約条件と次に来るまでに作る

契約書の内容がまとまった時、

もう夕方の5時を回っていました。

「これから、飯に付き合ってくれませんか?

勿論、私のおごりで。」

と社長さんに誘われました。

今の仕事を始めて3年。

今まで色々なお誘いを受けました。

お茶に始まり、

契約の代償として

体を要求してくる方もありましたが、

すべて断ってきました。

でも、その時は

大口の仕事を逃したくないという気持ちの他に、

偶然が3つ重なっていました。

一つは、夫が出張中だった事。

二つ目は、その機会を利用して

子供達が夫の実家に泊まりに行っていた事。

三つ目は、仕事を含め、

後の予定がなかった事。

私は、食事だけの条件で

お誘いをお受けしました。

食事は、

都心からだいぶ離れたところにある

お店の懐石料理でした。

高そうな料理でしたが、美味でした。

社長さんに勧められるまま、

普段はあまり飲まないお酒も、

その時はかなり飲んでしまいました。

店を出てタクシーに乗りました。

でも、直ぐに寝てしまい、

気が付いたら知らないホテルの部屋でした。

体中に広がる異様な感覚で目が覚めたのです。

その時、既に着ている物は全て取られ、

全裸にされていました。

「気が付いたかい。」

そう言って社長さんは私の唇を奪いました。

直ぐに舌が入ってきました。

社長さんも、全裸でした。

その右手の指が、

既に私の秘芯に差し込まれ、

激しくピストンされていました。

クチャクチャという湿った音が、

部屋全体に響き渡っていました。

私の目を覚まさせた異様な感覚の正体が、

その愛撫による

激しい快感である事に、

その時やっと気付きました。

振りほどこうとしても

既に力が入らないほどに、

私の体は高まっていました。

耐えようとしましたが、

それから直ぐにイッてしまいました。

社長さんは、

直ぐに私の中へ入ってきました。




足を抱えられ、

随分長い時間正常位で突かれました。

夫の何倍もあるモノでした。

圧迫感で私の膣は一杯になっていました。

それが物凄い勢いで動き回る時、

一回一回の突きの度に

体がバラバラになりそうなほどの

快感が体中に広がります。

目がチカチカして、

息も満足にできなくなっていました。

社長さんの体に思わずしがみついていました。

津波のような強烈な快感でした。

私は何度も何度も

数え切れないほどイキました。

対面座位で抱かれている時、

私は社長から

セフレになるように求められました。




絶頂の手前で散々焦らされて・・・

拷問のような仕打ちの後、

私はそれに同意してしまいました。

それからも、散々攻められました。

あらゆる体位で

社長さんのモノを受け入れました。

特に、バックからは

長い長い時間攻められました。




後で聞いた話ですが、

社長さんは私のお尻の形が

特に好きなんだそうです。

そのお尻を無茶苦茶に犯したくなった、

という事でした。

どのくらい突かれたでしょう。

やっと社長は私の中でイキました。

私の最深部に熱い固まりを放っていました。

私も、その日で最も激しい絶頂感に、

気を失ってしまいました。

気が付いた時、

私はまた快感の中にいました。

社長さんのモノは直ぐに復活して

再び私を攻め立てていたのです。

直ぐに圧倒的な

物凄い快感が襲いかかってきました。

私は、何度も何度もイキました。




このセックスがいつ終わるのか、

想像もつきませんでした。

セックスが終わって家に帰ったのは、

夜中の2時でした。

社長さんは、

3回私の中に熱い精を放ちました。

帰りの車の中で、

私は改めてセフレになる事を誓わされました。

社長さんの都合に合わせて

週に2回以上抱かれる事も、

約束させられました。

それからは、

約束通りに週2,3回のペースで

呼び出されるようになりました。

その度に、数時間に及ぶ攻めを受けます。

ホテルや彼の部屋で抱かれます。

時々、みんなが帰った後の彼の

事務所で抱かれる事もあります。

彼は、私にピルを渡し、

飲むように強制しています。

自分が、私の子宮の中に射精したいからです。

私も、子供ができたら困るので、

今も渡されたピルを飲むようにして

関係を続けています。

彼と知り合ったころとは違う私のオナニー

でも最近の私は、

ホッとするとついつい手がアソコへ行ってしまうんです。

玄関のカギを確認して、ソファに座り、

いつの間にか右手がスカートの中に…

左手は服の中にそっと手を忍ばして、

ブラジャーをずらして乳首を刺激します。

自分ひとりの淫靡な時間なんです。

オナニーを始めたのは高校2年生の頃で、

覚えた頃は気持ちよくて

毎日のように深夜にオナニーをしちゃうんです。

オナニーに慣れていた私は、彼氏と付き合っていた2年間で

とうとうセックスでイカされるということはありませんでした。





もちろん、セックスはとても気持ちよく、

好きな人と肌を合わせる喜びを感じてたんだけど、

結局はオナニーでしかイキませんでした。

そして短大卒業して就職とともに彼氏とも別れました。

彼氏と別れると、またオナニーばかりの生活になりましたが、

それから半年ぐらいすると、

今の主人と知り合い付き合うようになりました。

その頃、すでに社会人だった主人は愛撫のテクニックや持続力など

すべてにおいて、

今まで付き合っていた大学生の彼氏とは違いました。

初めてセックスでイクことができたんです。





ひとりエッチでイクのとは違い、

何か奥の方から込み上げてくる快感の波が大きくて、

これが本当のセックスなんだと思いました。

その日以来、その快感を味わいたくて、

主人になる当時の彼に無理を言って、

週に何度も会って抱いてもらっていました。

とにかく私の方から、『会いたいの』とか『ご飯作ってあげる』とか

『渡したいものがある』とか色々と理由を付けて会っていました。

今だとちょっと怖い女になっちゃいますが、

私にとってセックスで「イク」ということは衝撃的な体験だったんです。

そんな主人も今では…、もう40代を超えてセックスの回数も激減しました。





今では、週イチなんてありません。

月に2回あれば…みたいな…感じです。

きっと働き盛りで仕事も順調で忙しいし、

身体も疲れてるんでしょう。

でも手を抜いてる訳じゃなくて、

したらしたでちゃんと私をイカせてくれます。

ところがわたし自身は30代になったぐらいから、

「イク」感覚が変わってきたんです。

若い頃は刺激的で直接的で、

その瞬間の最高の快感を楽しむような感覚でした。

ところが今では、深くて長く続くとろけるようで

頭の中がボ〜っとしてしまうような快感に変わってきたんです。

その感覚は次の日まで残ってしまって、

土曜の夜に抱かれたときに日曜日の朝にどうにも我慢できなくなって、

自分から主人の上に乗ってしまったことも

1度や2度ではありませんでした。

びっくりしている主人に、

『ごめんなさい、少しだけお願い…』と言って

手で主人のモノを刺激して、自分で入れてしまいました。

こんな感じになってからは、次の日にひとりでいると、

ついついあの時の快感を思い出してしまって、

とうとう昔していたように

自分で自分を愛撫することをまた始めてしまったのです。

そして、バイブを主人に内緒で購入してしまったんです。

指だけとはまた違って男性のアレの形をしたバイブを挿入することで、

何となく抱かれている感覚が蘇り、

夢中になって何度もバイブを使ってしてしまいました。

最近のお気に入りのパターンは主人が出勤したあとにソファに座り、

スカートを捲くってパンティーの上から指で愛撫して充分濡れてきたら、

これも通販で購入した大きめサイズのディルドを使います。

なんと太さが5cmくらいでカリの部分は6cmもあります。

シリコン製の素材で形も硬さもすごくリアルに出来ています。

もちろん主人のモノなんかよりも断然大きいんです。

そしてかなり強力な吸盤が付いてるので、床や壁に付ければ、

すごくリアルにバックや座位でされているみたいな感覚が楽しめます。

わたしの場合は玄関の靴箱の扉にディルドを吸盤でくっつけて、

服を着たままスカートだけを捲くりバックから

宅配便のお兄さんに犯されちゃっている…想定でしちゃいます。

お尻を突き出して、ゆっくりと奥まで入れてまた抜きます。

それを繰り返して…ただ玄関なのであまり大きな声を出せず、

本当に犯されてる感覚になり余計に興奮を覚えてしまうんです。

昔は主人ともこのようなセックスを実際にしたことがありました。

帰ってくるなり、玄関でドアに両手をつかされて

バックからわたしをまるでレイプするみたいに激しく…

主人に抱かれる事がとても好きだったわたしは、言葉では、

「イヤ〜やめて!こんな場所じゃイヤ!」

などと言いましたがカラダはまったく拒否していなくて、

数分後には主人のモノを受け入れて快感に浸っていました。

今ではそんな刺激的なセックスはしなくなって、

わたしをイカせてくれるのはこの極太のディルドだけです。

バイブみたいな振動や動きはありませんが、

浮き出た血管やカリの部分のリアルな形や、硬さ、

感触は握っただけでもドキドキします。

いくら主人の回数が減ったからと言って、

浮気するのはイヤだし、主人に抱かれるのは大好きです。

フェラだって一生懸命してます。

わたしが生理の時も、ちゃんと主人がイクまでしてあげるし、

ザーメンも飲んであげます。

少し、ほんの少し足りない部分を自分でおぎなってるだけ…

あ〜あ、主人がもうちょっと頑張ってくれたら…

隣りの奥さんに中出しをして

私の妻が友達と旅行に行って、

私と子供で留守番をしていた時の話です。

私33歳妻33歳子供5歳

隣の奥さん(綾さん)29歳

旦那33歳単身赴任中子供5歳と3歳

その日は、夏の暑い日で

妻がいないので子供と二人で

テレビを見ていました。

すると、お隣の奥さんが訪ねてきて

「奥さんいないのなら、ご飯はどうします?

良かったら内にきて一緒にどうですか?」

というお誘いでした。

晩御飯食べさせるの面倒だなと

思っていたところだったので、

「お言葉に甘えて」

ということで、お隣に子供と二人で

やっかいになることにした。

もちろん隣の旦那はいません。

奥さんは肩口が大きく開いた

黒のTシャツにジーンズとういうラフな格好。

ブラの肩紐が見えかくれし、

黒のブラであることが確認できた。

奥さんの身長は160cmくらいで、細身。

胸やお尻は適度な大きさで形が良い。

髪の毛は上品な茶色で

大きなウェーブがかかっていて

肩より少し長い程度。

結構美人なんだけど、

大阪出身なので、性格はとてもさばけてる。

そうこうしているうちに、

子供3人の大騒ぎの夕食が終わり、

そろそろ風呂に入れるので

お開きにしようかと話していたところ、

どうしても子供同士で一緒に入りたい

ときかないので、

奥さんが3人まとめて入れてくれることになった。

風呂からはうちの悪ガキが

いつもの調子で

「おっぱいパーンチ!」とか

言ってるのが聞こえてくる。

私の役目は次々と上がってくる

子供たちの体を拭き、

パジャマを着せること。

3人にパジャマを着せたところで、

奥さんが上がってきた。

「あー疲れた。パジャマ着させてくれて

ありがとうございます〜」

の声に振り向くと、

夕食の時に飲んだビールと

お風呂のせいで赤く染まった頬と

濡れた髪が最高にセクシー。

格好は白のタンクトップに白のスウェット。

首からバスタオルをかけているので

残念ながら胸は見えない。

しかし、子供たちの髪の毛が

濡れていることに気づくと

自分のバスタオルを取って

拭きはじめた。

これはチャンスと胸のふくらみに注目すると、

はっきりと乳首がタンクトップを

押し上げているのが確認できた。

BカップかCカップぐらいの大きさで、

予想通りの美乳。

拭くたびに微妙に揺れるのがまた興奮をさそう。

最後のうちの子の番の時に、息子が

「おっぱいパーンチ!」

といいながら、

奥さんの胸をわしづかみにしやがった。

「コノヤロー!」と

お尻たたきの反撃を食らったので、

子供たちは子供部屋に

引き上げていってしまった。

そのまま、リビングでテレビを見ながら

お茶を飲んでいると、

なにやら子供部屋が静かになった。

様子を見にいくと、みんな疲れて寝てしまったようだ。

とりあえず、奥さんの子供はベッドに連れていき、

うちの子は子供部屋で

布団を敷いて寝かせてもらった。

さて、ここからは大人の時間。

「妻がいなくて暇なのでもう少し飲みませんか?」

と誘ってみると、

「そうですね」

とのってくれた。

ここはチャンスと自分の家から冷酒をもってきて、

妻や旦那を肴に飲むことにした。

「旦那と子供をおいて、

旅行に行くなんてどう思います?」

「うちは絶対許してくれないね。

自分はあっちで遊んでるみたいなのに。不公平!」

「金遣いは荒いし!」

「そうそう、うちもー!」

みたいにだんだん盛り上がってきた。

ここまできたら、絶対今日はなんとかしてやると思い、

最後の切り札を使うことに。

実は奥さんの旦那が

浮気をしてるかもしれないことを妻から聞いていた。

ここを攻めるしかないと考えて、

「実はうちの妻が浮気してるようなんだ。

今日も本当は男と会ってるかもしれない。

最近はセックスも拒まれることが多くて、悩んでるんだよ。」

とまずはこちらから打ち明けてみた。

「えー。そんな風には見えないけどねー。

勘違いしてるんじゃない?」

「うーん。でも、コソコソ携帯のメール打ってるし、

どうもそんな感じなんだよね」

と少しずつ状況証拠を話していくと、

突然奥さんが

「実はうちの旦那も浮気してるみたいなの」

と言い出した。

”よし!”と心の中で叫んで、

その後はいろいろな状況を聞いていくと、

今まで誰にも言えなくてたまっていたものが

全部噴き出したようで、

突然奥さんが泣き出した。

この時点で勝利を確信し、

そっと手を握ってみた。

一瞬引いたけど、

私の手の中には

小刻みに震える奥さんの手が収まっていた。

次は横に座り、肩に手をかける。

拒む様子はなく、こちらに寄り添ってきた。

しばらく、その状態で

「大丈夫、所詮浮気だから、

絶対綾さんのところに帰ってくる」

「うちの妻も絶対帰ってくると信じてる」

「私からもそれとなく、ご主人に話してみる」

「今は辛いけど、乗り越えられる」

と口からでまかせを言っていたところ、

奥さんに次第に笑顔が戻ってきた。

「そうだよね。大丈夫だよね。

○×さん優しいね。ありがとう。」

の言葉を聞いた瞬間、

軽く頬にキスをしてみた。

少し照れた表情を見せたものの、

やはり拒んではいない。

次は唇に軽いキス。

奥さんの笑顔が見える。

仕上げに、舌を入れてディープキス。

奥さんも舌を絡ませてきた。



耳へのキスと背中の愛撫で、

奥さんの口から

「う〜ん」と吐息が漏れてきた。

子供部屋からは物音ひとつしていない。

タンクトップの上から

乳首の突起を確かめながら胸をもむ。

すこしずつ、硬くなってくるのがはっきりと手にとれた。

ディープキスを続ける口元からは、

明らかに感じている声が出てきたので、

くちびるを離して、

タンクトップを一気に脱がせる。

決して大きくはないが、

上を向いたきれいな乳房が現れた。

子供二人産んでいるので、

ピンクではないが、キレイな茶色の乳首。

乳輪は小さめで乳首も小さい。(母乳あげてないな)

思わず見とれていると、

「あんまり見ないで。恥ずかしい。」

そんな言葉は無視して、

乳首を口に含む。

さらに、吸ったりかんだり、

引っ張ったり、

こりこりしたりしているうちに、

更に大きな声が出るのを我慢して

口を食いしばっている。

そろそろ、あそこも準備できてるかなと、

パンティーに手を入れると

一瞬身を引いて、

「そこは、ダメ」

そんな言葉をお構いなしに、

陰毛の奥に隠れた部分に手を忍ばせる。

「グチュ」

「いや〜」

完全に濡れていた。

キスと乳首、クリトリスの攻撃を続けると、

更に淫汁があふれ出す。

次にスウェットとパンティを脱がせて、

ソファに座らせM字開脚。

ほとんどお腹のたるみがない、

きれいな体。

あこがれの隣の美人妻が

全裸で足を広げている。

陰毛が薄くて、

その下に広がるおまんこは、

キレイな色をしている。

陰毛部分の肉を押して上にあげると、

クリトリスが露出する。

白くてきれいだ。

そこに舌を這わし、

吸うとさっきまで我慢してた声が

一段と大きくなる。

「あ〜もうやめて〜。おかしくなる〜」

「今度は私の番よぉ」

と、私の服を脱がせにかかった。

最後のパンツを脱ぐと、

完全にいきり立ったモノが、

奥さんの眼前に。

奥さんはためらいもなく、

モノを口に含みチュパチュパし始めた。



「どう?気持ちいい?」

と上目遣いで私をみる。

気持ちよくないはずがない。

「うん、最高」

玉から裏筋まできれいになめてくれる。

下手な風俗嬢よりうまいぞ。

旦那はどんな教育してるんだ?

このままでは、

口の中でイってしまいそうなので、

途中で中断。

「えー。ずるいー」

の声も無視してソファに寝かせる。

「ゴムある?」

「もう始まってもいい頃だから、

付けなくても大丈夫よ」

「周期も安定しているし」

なんという幸せ。

少し恐かったけど、

生の誘惑には勝てずに正常位で挿入。

かなり濡れてはいるものの、

最近あんまり使っていないらしく、

締まりが良かったのでめちゃくちゃ気持ちいい。

すぐにイってしましそうだ。

(私はどちらかというと早漏)

イカナイように調整しながら腰を振っていると、

だんだん調子がでてきた。

この分ならいけそうだ。



ピストンを早めていくと、

「ああぁぁ〜、気持ちいいい〜」

「あぁ、あぁ、あぁ」

と次第に声が大きくなる。

「あぁ、いく〜いく〜」

「気持ちいい〜、いくぅ〜」

の声を3回くらい聞いたところで、

私もがまんできなくなり、ティシュに発射。

さすがに中出しはできなかった。

その後はチャンスがなくて、

何事もなかったかのようにお隣さんしてる。

奥さんも旦那とうまくいってるようで、

一度きりになりそうです。

うちも家庭を壊せないし、

まあこれでいいか。

ちなみに妻の浮気の話は全部ウソです。

240分コースの人妻に中出し

先週思わぬ臨時収入があって、

非常に溜っていたこともあり大塚に遊び

に行ってきました。

何時もは、大塚では

○○○○○の×××さんという

28歳の人妻さんを

よく指名していたのですが、

生憎休みでした。
 
「じゃぁまたにします」と電話を切ろうとすると、

店の人間が、

「今日入ったばかりの娘が居るんですがどうでしょうか?」

と聞くのです。

良く聞くと、何でも26歳の人妻で細身の美人だと云うのです。

まぁ泡銭だし店も

「美人ですよ」と勧めるのでつい、

「じゃぁ頼むわ」

と返事をしてしまいました。

ホテルに入って店に連絡して15分位すると、

ドアをノックする音、

ドアを開けると髪をアップにまとめた

好みの女性が立っていました。

少し緊張しているのか、

少し震声が震えていました。

「千里です、よろしいでしょうか?」

僕は無言で彼女の肩を抱いて

部屋に招き入れました。

案の定、少し震えていました。

「今日が初めてなんだって?」

「はい、すみません。」

「謝ることはないよ・・・、

僕を夫か彼氏だと思えばいいんだから。」

「はい・・・」

心の中で

「これはDCどころか、風俗未経験だぞ」

と万歳しました。

そこで、ちょっといじめてやろうと、

明るい場所に彼女を立たせて、

改めて上から下まで良く品定をしてやりました。

足からずっと舐めるように視線をあげて

彼女の顔までじっくり視姦してやりました。

・・・彼女の顔をまじまじとみると

「あれっ?」

記憶に呼び掛けるものがあるのです。

もう一度良く見ると、

どこかで見たことのある顔だという事に気が付いたのです。

そうです、

僕の自宅の階の一番端に住んでいる人妻さんにソックリなのです。

僕は現在の所に引っ越したばかりなので、

1、2度挨拶を交わした程度ですが、

僕好みだったのでつい彼女の姿を目で追っていました。

そういえば、背格好が同じくらいです。

でもまさかねー、漫画じゃあるまいし彼女も僕を見て、

動揺した様子も無いし・・・、

聞くわけにも行かないし。

まぁ、他人でも”近所の人妻”

と思ってやろうと思ってニヤニヤしながら

彼女を鑑賞していました。

そんな僕に、

彼女はしばらくは目を閉じて立っていました。

が、イヤラシイ視線に耐え兼ねたのか、

「コースはどうなさいますか?」

とか細い声で訪ねてきました。

そんな彼女を一人占めしたくなってしまい、

「240分コースで」

と思わず言ってしまいました。

彼女は?とした顔をして、

「コースは120分までなのですが・・・。」

「0011番○○○さん240分ですと言ってご覧。

・・・大丈夫ちゃんとあるから。」

彼女は怪訝そうに店に電話しました。

実はこの店には常連にだけに教えてある

会員番号があって会員だけの

コースがあるのです。

さすがに新人には教えていなかったようです。

電話で店と話している彼女は

「聞いていません」

「えっ?」

「・・・でも」

と震える声で話していました。

最後には泣きそうな声で

「解りました」と言って電話を切りました。

しばらくうつ向いていましたが、

意を決したのかぎこちない笑顔をみせて、

「○○○様(僕の会員名、もちろん偽名)

こういったお仕事初めてなので、色々教えてください」

「もちろん、今から4時間たっぷり抱いてあげるからね」

「・・・はい、お願いします」

いやぁ、人妻に”お願い”されるのはいいものです。

ましてや、知り合いににた人妻にです。

僕の股間はすでに痛いほどに固くなっていました。

もう辛抱溜らず

「じゃぁ始めようか」

と彼女に見せ付けるように服を脱ぎ

ワザと固くそそり立ったチンポを彼女に向けました。

彼女は真っ赤になって背を向けましたが、

「君が脱ぐところが良く見えない」

と言ってこちらを向かせて、

イヤラシイ目で彼女の行為を見つめ、

さらにチンポをワザとしごいて見せました。

「これからこのチンポが君の中に何回も出し入れされるんだよ」

とでもいうような目で見つめながらです。

!思わず息を飲むほどスケベな体でした。

あの人妻が自分の前で全裸になっているような錯覚を覚えて、

益々固くなるのが解りました。

恥ずかしがって涙目になっている

彼女の手を引っ張って、風呂に入りました。

「まずは、互いに体を洗いっこするんだ」

と普通ならまぁしない事をいって、

先に彼女の体を洗ってやりました。

というか、洗う名目での愛撫ですね。

スポンジがあるのにワザと手に

ボディーソープをつけて身体中の隅々まで

ボディーソープを塗り伸ばしていきました。

「あっ、いやっ・・・」

感じやすいみたいで、

ちょっと触っただけでビクッビクッと反応します。

股間に手を伸ばすとさすがに、

「あっ、そこは自分でしますから」

と僕の手を拒もうとしましたが、

無視をしてバスタブに腰掛けさせて、

指で丁寧に広げて、

奥の奥まで洗って(愛撫)してやりました。

一通りイタズラをしてやって、

「さあ、同じように僕のも洗ってくれ」と、

風呂場にへたり込んで

荒い息をしている彼女の目の前に

チンポを突きつけました。

しばらく躊躇していましたが、

覚悟を決めたのか手にボディーソープ

をつけ、僕の体を洗いだしました。

「背中やお腹を洗うときは、君の体で洗うんだ」

と何も知らない彼女に教えてやりました。

何のことか解らない彼女に

ジェスチャーを交えて教えると、見る見る

真っ赤になって頭を振りましたが容赦為ず、

「もっとおっぱいを押し付けて全身を使って洗うんだ」

とやりたい放題です。

ついにチンポを洗わせる時が来ました。

恐る恐る触れてくる彼女にワザと過剰に反応してみせ、

「ウマイじゃないか、何時も旦那のしてやってるの」

「してません!」

「旦那とどちらが美味しそう」

「・・・わかりません」

「じゃぁ、最後に聞くからしっかり比べるんだよ」

「・・・。」

さらに追い討ちをかけるように、

色々質問攻めにしてやりました。

普通の娘ならまぁ適当に応えるのでしょう。

が、最初から強烈なパンチを見舞ってやっていたので、

頭が真っ白になっているようで、

ぺらぺら喋ってくれました。

・・・旦那に内緒であること(当り前か)

・・・好奇心で来てしまったこと。

・・・子供は居ないこと。

・・・家は○○区にあること・・・等々。

そこまで聞いて確信しました。

間違いない、彼女は○○さんだ!

近所のあの人妻が目の前で全裸をさらして奉仕している!

僕は興奮しました、

もちろん確証はありませんでした。

でも、同じ句に同じ年格好の人妻が

何人も居る訳がありません。

僕はある計画を胸にして、彼女と風呂を出ました。

「時間はまだ3時間半もあるよ、何回出来るかなぁ」

と彼女にベットの上の時計を示しながら

彼女を抱き寄せました。

「暗くしてください」の願いを無視をして、

彼女にキスをしました。

少し抵抗しましたが、

「するものだ」というと渋々受け入れました。

僕は彼女が○○さんだと確信していたので、

彼女を虜にするくらiい感じさせてやろうと

いつになく丹念に愛撫してやりました。

「うん・・・あっ、いや・・・はんっあああ」

最初は必死に声を圧し殺していました。

しかし、彼女のアソコに舌を這わす頃には、

「あぁ、そこぃぃ!、ああああん・・・ああ」

「いいよ、気持良いならいっぱい声をだしてごらん」

「はっはい・・・あぁあああっ、そこっ!」

女性の性感帯といわれるところは手や指でイヤらしく触り、

舌でたっぷり舐めあげました。

それと同時に、固くなったチンポを彼女の体に押し付け、

意識させました。

「そろそろこれが欲しくなったんじゃないか?」

いやいやと頸を振るのですが、

体はチンポにグイグイ押し付けてきます。

僕は彼女の足の間に体を割入れると、

一瞬チンポを彼女の中に入れ素早く

抜いて反応を見ました。

一瞬でしたが、彼女の良さが解りました。

正直抜かないでそのままイってしまおうかと思いましたが、

ぐっと我慢して彼女をトコトン辱めてやろうと我慢しました。

抜いたとき体は正直で、

彼女の腰は私のチンポを追い掛けて来ました。

「素直になりなよ、

入れてくださいってお願いすれば直ぐに入れてやる」

「あぁ・・・そんな言えません!」

「じゃあこのまま放っといてやろうか!」

「・・・・。」

彼女から、体を話すような仕草ををすると、

「あぁ、お願いします・・・・」

「何をお願いなんだ?」

「あぁ意地悪・・・、私とセックスしてください!」

「良く言えたね、たっぷりイカせてあげるからね」

僕は、朦朧とした彼女が何も言わないのをイイコとに

”生チンポ”を入れてしまいました。



非常に溜っていたので見境無です!

僕は彼女の中に深くチンポを突き入れて

しばらく彼女の感触を楽しみました。

「!」

彼女は大きく仰け反ると、軽くイッた様でした。

彼女の感触を十分楽しんだ後、

腰を動かしました。

激しく腰を振り、何度も何度も彼女をイカせました。

「あっ、またっ・・・はうっっ!」

「・・・はぁはぁはぁ、あぁ・・・お願い少し・・・いやっ、はうっ!」

最後の方は殆んどイキっぱなし状態でした。

彼女のイヤラシイ表情と、

イク度に絡み付く彼女の感触に

限界が来てしまいました。

限界に来た自分のチンポを

彼女の最奥に突っ込んで腰の動きを止ました。

今なら、風呂場で思い付いた計画を

実行に移すチャンスだったからです。

僕は朦朧としている彼女の耳元で、

「そろそろ僕もイクよ・・・、一緒にイコうね○○さん!」

そうです、僕は彼女の源氏名の千里とは呼ばず、

あの人妻の名前で呼んでやったのです。

・・・そうでした、彼女千里=あの人妻○○さんだったのです。

「はい、一緒にイキます!」

僕はその後最後の瞬間まで

「○○、○○!」と言いながら彼女の中に

果てました。

最高に気持良かったです。

背中を電気が走って、

彼女の中にドクッドクッドクッと出してやりました。

何度も何度も体が痙攣し、

驚くほど大量の精子を注ぎ込んでしまいました。

しばらくどちらとも、抱き合ったままでいました。

体の感覚が落ち着いてきたので、

彼女に預けていた体を起し、

彼女の様子を伺いました。

さすがに僕より激しかったので、

まだ虚ろな表情で時折ビクッビクッと

余韻に支配されているようでした。

「○○さん!凄く良かったですよ、貴女のオマンコ!余りの良さに、

何時もの何倍もの精子を中出ししてあげましたよ!」

「えっ?何で私の・・・えっ?中出し・・・」

「○○さん今日は安全日ですか?」

・・・さすがに正気に戻って激しく暴れだしました。

でも僕にしっかり体を抱き抱えられているし、

まだ彼女の中には、全然固さが衰えない

チンポが深く深く入れられたままで、暴れれば

暴れるほど、彼女の性感が再燃してきました。

一頻り暴れた彼女は再び感じ始めていました。

「何故、私の名前を知っているの!」

「まだ解らない?○○さん、●●○○さん!同じ階に越してきた

××ですよ、覚えていませんか?」

「・・・あっ・・・・いやっ!離して!」

「そんな寂しいな、あれだけ愛し合ったじゃないですか」

彼女は耳を塞いで頸を激しく左右に振っていました。

そんな彼女の両手を押さえ付けて、耳元で、

「ほら、暴れるからまた元気になっちゃった・・・、このまま

二発目をするね○○さん!、

今度もたっぷり中出ししてあげるよ」

「いやぁ!お願い止めて下さい!」

「奥さん!、あんたは僕に買われたんだよ!解るかい?240分

間は君は僕のモノなんだよ!」

「でも・・・、中に出すなんて!、人妻なんですよ!」

「旦那に内緒で売春する女が何言ってやがる!、

なら最初に何故言わない?」

「・・・そっ、それは・・・」

「チンポを入れることしか頭に無かったからだろう?」

「はい・・・」

「知らない仲じゃないんだし、残り3時間弱楽しもうよ」

「・・・・。」

「いいね」

「・・・・。」

返事を聞かないうちに、再び腰を動かしました。

最初は声を出すまいと必死に噛み殺していましたが、

彼女の腰を動かしながら、

性感を舐めたり揉んだり

触ったり弄ったりしていると、

最後には一発目と同じように激しく何度も何度も

イっていました。

その事を指摘すると、

彼女はさすがに観念したのか・

開き直ったのか、三発目は僕の上で腰を振り、

四発目は後ろからのセックスをせがむほどでした。

その日僕たちは6度愛し合いました。



・・・こんな事があったためか、

さすがにその日限りで彼女は辞めてしまいました。

・・・彼女は、なるべく僕に会わないようにしていましたが、

昨日、旦那がゴルフバックを抱えて出ていったので、

思い切って彼女の家に押し掛けました。

・・・もちろんやっちゃいました。

旦那が今日まで帰らないと言うので、

さっきまでたっぷりと抱いて来ました。

しばらく風俗に行かなくて済みそうです。

病院内でnurseのおねえさんと

昨年事故のため両手右足骨折で入院しました。
その時の出来事です。

バイクで事故をした私はとある病院に搬送されました。
そこは片田舎でそれほど大きな病院ではありませんでした。
先生2〜3名看護師5名くらいだったと思います。

入院してからのある夜、私は尿意を催したため看護師さんに尿瓶でしてもらう。
36にもなって結構情けない感じでしたが仕方ありませんでした。
まぁ大の方はオムツ…ふぅ〜…。
そんな生活にも少しずつ慣れてきましたが、収まらないのが性欲。

私は個室だったので彼女が来たときフェラとか手コキでたまに抜いてもらっていました。

しかし彼女の親戚の葬式があったので実家に帰るとの事。

その間1週間くらい。

普段彼女とは半同棲状態で会えばほぼ毎回Hしているような状況で、正直この入院はかなりツラかった。

彼女も来てもらえずかといって自分ではオナニーも出来ないので溜まる一方でした。

そんなある夜看護師さん(Aさん25歳スタイルはちょっとポッチャリな感じ)が見回りに来ました。

私は昼寝をしてしまったので、なかなか寝れずにいました。

A「石井さん!まだ起きてるんですか?寝なきゃだめですよ〜」

私「昼寝しちゃったのでなかなか寝れなくて…」

と言うと、

A「石井さんはいいですね〜彼女さんが来てくれて」

と言い出した。

私「あはは〜もう付き合い長いしね。でも親戚の葬式とかで実家に帰っちゃったんですよ」

と言うと、

A「私知ってるんですよ〜石井さん彼女さんに病院なのにイイコトしてもらってるでしょ??」

私「あっ!?!えっ!?いや…あの…すいません…溜まるもんで…」

と焦りました。

しばらくしてAさんは私のベッドに近づいてきて、

A「彼女さんがいないなら、私がしてあげましょうか…?」

と赤らめた顔で近づいてきました。

私は

「えxt1?!ろfts@gj…」

と軽くパニックになりました。

私「看護師さん?えっ!?!」

と言うが早いかパジャマを脱がされ、モノが取り出され、Aさんに優しく扱かれフェラされました。

A「あぁ…おっきい…彼女さんはイイなぁ…コレをいつも入れられてるんだ…」

と赤い顔でちょっと興奮気味。

私「あっAさん気持ちいいです…」

正直彼女よりも触り方や咥え方は上手かった。

A「ホントおっきい…なんだかヘンな気分になってきちゃった…」

と腰の辺りをいやらしくクネクネさせてます。

私「あっAさんそんなにされたら俺…イッちゃいそう…」

A「あぁ…イイですよ。彼女さんの時よりもいっぱい出しちゃってください!」

と上目使いで言われ…。

イッてしまいました。

Aさんのクチの中で。

しかも大量に出たみたいで、

A「すご〜〜〜い!!超いっぱい出たぁ!溜まってたんでね…ウフッ」

とホントあの目つきはイヤらしい!!

するとまたみるみる私のモノが復活してしまいました。

A「アラッ??もう??石井さんスゴイですね!?しかも前より大きい感じっ!」

あの時はホントに興奮してしまい、はち切れんばかりに立ってしまいました。

するとAさんが真っ赤な顔で

A「私も興奮してきちゃった…入れたい…イイですか?でも彼女がいらっしゃるからダメかしら?」

と、トロンとした目つきで私を見つめてきて私も入れたくなってきてしまいました。

私「でも手がこんなだし…」

A「上に乗ってもイイですか?私騎上位が好きなんですぅ…」

と言うと私に跨り、私のモノを入れていました…。

A「あっ!?!ホント石井さんのおっきいっっ…太いっ…入れただけでイッちゃいそう…あっあっあぁん…」

Aさんは腰を私のモノに擦り付けながら腰を前後にスライドする。

そのスピードは次第に早くなっていき、

A「あぁん!あぁん!あぁん!スゴイ!硬くて大きいっ!イイッ!アッ!!イクぅぅ!」

と言うと、Aさんはイッてしまったようです。

A「はぁはぁはぁ…ホント石井さんのオチンチンって気持ちイイですね…イッちゃいました…。私ばっかりイッてしまってゴメンナサイ…」

と言うと、

私「大丈夫ですよ!さっきイカせてもらいましたしAさんもキモチ良かったみたいだし…」

A「でも石井さんもまたイカせてあげますっ!!」

と言うとキスをしてくれてまたフェラしてきました。

私のモノはさらにグングン大きくなり硬くなっていきました。

するとAさんは興奮してきたようで、

「もう1回入れてもイイですか?また欲しくなっちゃった…」

私「イイんですか?お願いします!」

と言うと、Aさんは再び跨ってきました。

A「アッ!やっぱりイイ!アッ!アッ!アッ!またイッちゃいそう…アァン!アァ!」

とイキました。

私もイキそうになったのですが、さすがに中はマズイ!と思ったので、Aさんはそれを見越したかのように私のモノにしゃぶりつきフェラを。

A「イッてもイイですよ!もう一回いっぱい出してください!」

とフェラと手コキで攻めてきて、

私「あっもうもう!イキそう!ウッ!!!!!」

と彼女のクチの中に再び出してしまいました。

A「2回目なのにこんなに…」

とちょっと嬉しそうでした。

私「ありがとう。すごくキモチよかった!」

と言うと、Aさんは

「彼女さんの時よりも興奮した?だからいっぱい出してくれたのかなぁ?」

なんてイジワルそうに聞いてきます。

私「正直彼女よりも興奮した…ありがとう!」

と言うと、彼女は制服を正して、

「また来ますね☆おやすみなさい」

と言って個室を出て行った。

それからと言うものAさんは毎晩のように私の部屋に来てはフェラや騎上位で溜まった精子を抜いてくれました。

それから数週間後手もほとんど治りかけ、彼女はも実家から帰ってきてしばらくは忙しかったようですが、また見舞いに来てくれました。

彼女「久しぶりだねぇ〜シてあげる!!」

とパジャマをおろし咥えてきました。

やっぱり彼女のフェラのほうがしっくりくる。

のかなぁ…。

私「あっ!もうダメ・イキそう!!」

彼女「出していいよ!いっぱい出して!」

と彼女のクチに放出した後、

「あれぇ〜?ちょっと少ないよぉ…あっ!まさか浮気してたんじゃないでしょうね?」

と。

オンナはスルドイ!?!

私「あはは…実は昨日手がだいぶ治ったから自分でしちゃったよ!」

とごまかしました。

彼女「ふぅうん。まぁその手足じゃ浮気も出来ないだろうからね☆治ったらいっぱいしてね!」

と。

Aさんもさすがに彼女が戻ってきてからはHな事も何も無くなった。

そして退院の日。

私「いろいろご面倒おかけしました。ありがとうございました」

と挨拶をみんなに言うと、Aさんが後ろのほうで「フフッ」と笑っていたのを忘れません。

Aさんにはメルアドを教えていたんですが、帰りの車に乗る直前にAさんからメールが!

「イイなぁ〜うらやましいなぁ〜彼女さんと帰ってからHしまくるんでしょ?私もまたいっぱいしたいなぁ〜」

とキケンなメールが!?!

彼女は

「どうしたの?誰から?」

と言ってきたので、私は

「あぁイヤ…会社の後輩からだよ」

とごまかしちゃいました。

それから数ヶ月。

Aさんからはたまにメールが来て彼女がいないときにたまに会っていました。

その度に何度もイカされイカせ、の連発でちょっとしたセフレになっちゃいました。

嘘のようなホントの話でした。





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