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一人Hの夜にさようなら・・初体験だぜbaby!

★ ひとりで悲しい夜を過ごしているあなたへ! 寂しい人はぜひ、寄ってきてくださいね。 ★

万引きして犯された話を聞きました

高校2年の夏、近所の商店街にできたばかりの雑貨店で万引きして店員につかまりました。

店長の部屋に連れて行かれ警察と親に連絡すると言われ、生徒手帳と保険証のコピーを取られ、携帯電話を見せるよう言われ電話番号とメールアドレスまで取られました。

厳しい家庭だったので何とか許してほしいとお願いすると示談に応じてやるから黙ってて欲しかったら少しだけ言うことを聞けといわれました。

私が何をすればいいですかと聞くとニヤニヤしながら少しだけ触らせてと言うので黙っててもらえるれば少しだけなら仕方ないと嫌々ながら応じてしまいました。

店長は店員に店閉めてこいと言い、店員が戻ってきて私は店長一人だけだと思ったのにレジを打っていた当時の私より少し上くらいの若い男も加わってきました。

何で??と思いながらも言う事を聞くといった手前断れずにいると最初はふとももを手で撫で回されたり服の上から胸を軽く触ったりだったのに三人の行動はどんどんエスカレートしていきました。

私はもう終わりにして下さいと暴れて抵抗しましたが3人に寄ってたかられると、どうしようもなくシャツのボタンを外され中に手が入ってくると直に胸を触られ、とうとう服を脱がされ下着も全て取られ、写真を撮られてしまいました。

それからはもう言う事を聞かないと写真をばらまくと脅され、あとはもう三人の言いなりでした。


裸にされて逃げ出せず体中を触られ舐めまわされ、私はガタガタ震えながらじっとしているしかありませんでした。

店長が小箱を机の上に置き、どういうことだかわかるな?と言われましたが、何ですかと聞くとコンドームだよ、そういうこと。と言われました。

私は経験がないのでそれだけは許して下さいと必死に頼みましたがしびれを切らした店員が髪を引っ張り回されて怒鳴りはじめ、写真のことを持ち出されて脅されて恐怖のあまりついに全員のセックスの相手までさせられることになってしまいました。


店長が布団を持ってくると部屋の隅に床に敷いて寝かされました。
脚を開くよう言われた時はもう恥ずかしさと怖さで泣いていましたが、店長はコンドームをつけずに入れようとするので、使ってくださいと頼んでも処女とは生でしたいと聞いてくれませんでした。

体を引き裂かれるような激痛に耐えながら店長を受け入れると罰だから痛くすると言われ、いきなり激しく腰を振られ、あまりの痛さに、痛いよ痛いよと泣きながら耐え続けました。

壁際に追いつめられて動かれるたびに頭が壁にゴツゴツ当たり、店長は私を抱きしめ頭を撫で、よしよし、可愛いよ、我慢しなさいと言いながら出したり入れたりしてきます。

入れられるときがものすごく痛くて、特に私が痛がるので店長に何度も何度も出し入れされていました。


そしてさんざん私に痛い思いをさせると、ついにううっ!とうめき、私に覆いかぶさってきました。
私の中から脈を打つような感触が伝わってきて、あまりに痛かったので傷口が脈打っているのかと思いましたが店長が私の中で射精しているようです。

店長は射精を終えるとぐったりとしてしばらく動きませんでしたが、店員に促されてようやく私から離れると下半身裸になった店員がハアハアと荒い息を吐きながら襲い掛かってきました。

店員は待ちきれない様子で、すごい形相で私の脚を膝でこじあけようとします。
私は痛みと店員の様子がとても怖くて脚を閉じて抵抗しましたが怒鳴られビンタされました。

見かねた店長が止めに入って収まりましたが、当然のようにコンドームは使ってくれず、店員は慌てたように私の脚を開いて嬉しそうにグイッと入れてきました。
いきなり奥まで勢いよく入れられたので痛みで大声で悲鳴を上げてしまいました。

店員は私の中に入れてハァーと大きなため息をつくと生は気持ち良さが違うな、もっと痛がれよと言ってゆっくりと動き出しました。
そして痛みにうめく私を上からじっと見おろして気持ちいい気持ちいいと言いながら動き続け最後は私の首を締めながら私の中に射精し、レジの若い男に代わりました。


若い男は、私を起こすと布団に仰向けになり、上になってしろと言いました。

出血も止まらずやっとの思いで入れましたが、今度はさらに自分から動かなければなりません。

下から突き上げられ動き方もわからず痛い痛いと言いながら腰を上下させると抜けてしまい、そのたびに下手くそ、重たい、デブなど罵られ、胸を強く握られたり乳首を抓られ、また自分で入れなければならないのですが一体どうして痛みをこらえながらこんな事をしてるんだろう、こんな事する位なら好きにされた方がまだマシだと思うほどみじめで涙が止まりませんでした。


足がつりそうになる頃、そろそろいくから出してる時は絶対に抜けないようにして動き続けろと言われ、ヘトヘトになりながら動きを止めないようにして、何とか射精させた時には疲れて果て体に力が全く入りませんでした。

結局店長と店員に2回ずつ、若い男には3回されました。

行為中の写真も撮られていて誰にも言わないと約束させられ、ようやく帰された時には私の出血で布団と全員のあの部分は血だらけでした。

その後数日おきに4回ほど店長に呼び出され3人の相手をさせられましたが、さすがに通報されると思ったのか、毎回コンドームを使わずにセックスさせられたので私が妊娠して事が発覚すると思ったのか分かりませんが、すぐにその店は閉店しその後連絡は一切なくなりました。


私は元々生理が重く、ピルを服用していたので妊娠することはありませんでした。
落ち込みはしましたが、自分が招いたことと言い聞かせ、私は病んだりせず優しい彼もできて、今はセックスも普通にできます。

ただ、この事は彼氏にも一生誰にも話すことはないでしょう。

診察が終わって多量の発射

高校3年の当時の体験です。

体中に発疹ができてしまい皮膚科にかかった時のことです。診察の結果はホルモンバランスが崩れているとか何かだったと思います。

飲み薬と軟膏薬が出され1週間に1回のペースで診察を受けていました。

そして、約一ヶ月が過ぎようとしていた頃のことです。とんでもない恥ずかしい体験をすることになったのです。

土曜日の午後、いつものようにトランクス1枚だけを身に着けた状態で、診察をうけました。医者が言うには、ほとんど治ってきているので「次回からの診察はもう必要ないでしょう」とのことでした。

診察が終わると、いつものように隣にある「処置室」へ通されます。その処置室では看護婦さんが私のほぼ全身に軟膏薬をすり込む作業をします。当然、機械的にてきぱきと私の両腕・両足・背中・胸・腹と薬を塗っていきます。

ただ、その日だけは違っていました。


半ば厳しい顔つきでテキパキといつもの作業を繰り返していた看護婦さんが、「はいお尻を出して」と急がせるように私に言うのです。

私が「え?!」と戸惑っていると、「はい!」と言いながら私の体を回れ右させたと思いきや、さっとパンツの後ろを下へ下げながらお尻にも薬を塗りはじめました。

私が必死で両手で前の方を押さえていると。「ほら!ちゃんとして」と言いながら無理やりパンツを下まで全部下ろし、次にまた回れ右です。

看護婦さんの視線が私の局部に注がれていることをはっきりと認識したとたん、私のあそこはどんどん硬直していきます。

看護婦さんはくすっと微笑んでから「若いからしょうがないね」と言いながら私のあそこの周辺やその本体へも薬を塗りはじめます。

私は恥ずかしいやら情けないやらで、必死でその場から逃れようと「あ、もういいですから!」と弱弱しい声を発しながら、その処置室から逃れたい一身で後ずさりをした時です!!!!

何か人の視線を感じたので、ふとそちらの方へ目を向けると、隣の部屋に続くドアが開いていてその向こうには見覚えのある顔が。

な、なんと同級生のK子がいるではありませんか。

「人、人に見られるじゃないですか!」思わず看護婦さんに叫んだ私の声に・・・・気がついたK子と目が合ったのもつかの間、K子の視線がやや下の方へ・・・私はもう目を開けていることもできなくなりました。

すると看護婦さんは面白がっているかのように、「ほら、こんなに勃起して、気持ちいいいんでしょう。」とニコニコしながら私のあそこをK子によく見えるようにいじくり回します。

最初は、びっくりしたK子が視線をそらしたことを確認したものの、その後は私の方も下を向いたまま、K子へ視線をおくることもできず、K子がその場を去ってくれていればいいと願っていました。

そして、とうとう我慢ができなくなり、「あらあら!こんなに沢山!」と看護婦さんにいやらしい声をかけられながら、私は射精をしてしましました。

「若いと凄いのね!」と看護婦。なんともいえない感覚でふと目線を上げると、なんとK子がびっくりした顔をしてじっと見つめているではないですか!!!

それも、その視線は私の顔とあそこを交互にいったりきたりしています。あれ依頼、学校でK子とは目を合わせないように避けていましたが、卒業式を前にしたある日、K子が私のところにやってきて、「○○君、あのときのことは誰にも話していないから!」そんな言葉を残し、卒業してから一切K子とは会っていません。

あの体験は、私にとって「夢であって欲しい、いや、夢であった」と自分自身に言い聞かせてもう10年が経ちます。

後輩との淫靡なHの一回目

私は学生時代に音楽サークルでギターを弾いていました。先日、同じサークルにいた友人から久しぶりに「ライブをやるから来てくれ」と連絡があり、私は一人でライブハウスに出かけました。

 一人で演奏を聴き、水割りを飲んでいると一人の女性が近づいてきました。よく見ると学生時代のサークルの後輩でした。

 先日、離婚したばかりの彼女。
 いろいろ話したいことがあるみたいでした。ライブが終わってからショットバーで飲みなおしていると終電近くになりました。

 帰る方向が一緒だったので同じ電車に乗りました。
「先輩、ちょっと寄っていってください」
 彼女に言われて私は彼女のマンションに行きました。

 引越しして一週間くらいという彼女の部屋は2DKできれいでした。
 彼女はコーヒーをいれてくれました。そしてソファーに並んで座りました。電車はもうありません。でもこのときはタクシーで帰るつもりでした。
 彼女は話しつづけていました。

 話しているうちに悲しくなってきたのか、瞳に涙をいっぱい浮かべました。そしてとうとう泣き出しました。
 私の左隣で泣きつづける彼女を私は抱き寄せました。彼女も私に抱きついてきました。彼女が顔を上げました。目が合いました。

 そしてゆっくりキスをしました。
 彼女は私の首に腕を回してきて、だんだん激しくなり、舌を入れてきました。私も夢中で彼女の唇を吸いました。もう、どうにでもなれ、です。

 ディープキスをしながら彼女のブラウスのボタンをはずしました。ブラジャーの上から胸を揉みました。思ったより大きい。細身の体からは想像してなかった大きさです。私は興奮してしまいました。

 ブラウスをたくし上げて背中に手を回し、ブラジャーのホックをはずしました。形の良いバストが露わになります。
 そのままソファーに押し倒して右手で左の乳房を揉み、右の乳首に吸いつきました。

「あ〜んっっ」
 彼女が声をあげます。

 私は彼女の乳首に吸いついたまま、彼女のスカートのホックをはずしてジッパーを下げました。スカートを引き下げるとストッキングをはいた太ももが色っぽく見えました。

 ところが、ここで彼女が声を立てて笑いました。そして言いました。
「先輩、昔のウワサ通りの早業ですね」
 そう。学生時代「マシンガン」と異名をとった私。ただし、サークルの女の子に手をつけたことはありませんでしたが。
「先輩、ベッドに行きましょう」

 ベッドルームのスタンドライトの明かりのなかで彼女はパンティーだけになりました。そして、私の服を脱がしました。彼女と同じパンツ1枚になりました。

 私をベッドに腰掛けさせて、彼女は私のパンツを脱がしました。
 私のちんちんを見て、「元気そうですね」
 当たり前です。女房以外の女とやるのは10年ぶり。セックス自体ひさしぶりなのです。

 彼女は私のちんちんをしゃぶり始めました。
 ずちゅっ ずずず〜。いやらしい音が響きます。
 先端をチロチロ舐めたかと思うと竿に横から吸いついて、その間にも手は玉袋を刺激し続けます。彼女がこんなテクニシャンだとは思いもしませんでした。学生時代の清楚な雰囲気の彼女と、現在こうして淫らに振舞う彼女・・月日が女を変えたのでしょうか。

 と、考えてるうちに私はもう昇りつめてきました。
「ああっ だめだっ でるっ」
 私はちんちんを彼女の口から抜こうとしましたが、彼女は離してくれませんでした。
「あっ あっ あっ」
 ついに彼女の口の中で発射。
 彼女は精液を飲み込んで、それからちんちんをきれいに舐めてくれました。

「ごめん。僕だけ先に・・・それも口の中で・・・」
「いいんです。先輩がイクときの顔、かわいかったし。今日はゆっくりしていってください。夜はこれからですから」

 と、いうわけで2回戦です。

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