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一人Hの夜にさようなら・・初体験だぜbaby!

★ ひとりで悲しい夜を過ごしているあなたへ! 寂しい人はぜひ、寄ってきてくださいね。 ★

保健室のドアに鍵をかけて

高2の●●りです。私って→結構カワイくて、学校でも噂の女の子です。でも、カワイイだけの噂だけじゃなくて、エッチ系のもあります。

 うちらの高校は、スカートみんな結構短くて、私も、膝上20センチぐらいです。だから、かがんだりすると、パンツが見えちゃったり・・・。

 その日は、席替えして。係とかも決めました。私的に、配布係が良かったんですよー。でも、ジャンケンで負けちゃったりして・・・。一番やりたくない黒板係になってしまいました。だって、黒板消したりすると、制服汚れるし。その日から早速黒板掃除でした。

 私は、そぅ背が高くもなく、黒板を消したりすると背伸びすることになります。そしたら、短いスカートから、赤いパンティーが見えてたみたいで・・・。

 そばにいた男子に、「パンツ見えてる!」とか言われて。
 その男子も、エッチ系で有名で。私のプリティなお尻を触られました。
 私は、しらんぷりして。そしたら、お○んこの方もさわられて。

「ちょっと・・・。誰かに観られたら。つか、はずい・・。」って言ったら、「それじゃあ、保健室いっこか」って言われて、すんなり「うん」

 保健室行ってその時間は、休むことになったの。しかも、運良く先生これから3時間いないって。ドアには鍵をかけて。

 はじめは、キスから。彼とは初めてだったけど、あつ〜いD。そしたら、ベットにたおされて、1枚1枚脱がせていくかと思ったら、バッと。ちょっと、びっくり。

 それから、乳首をペロペロされて。
「はぁ、はぁんん〜んはぁうん」
とか、感じてきて。乳首→首筋→乳首→ヘソ→そしてついにお○んこ。私が、一番感じるクリちゃんをなめてきて。もうグチョグチョ。そしてあなにも舌を入れてきて。

「うぅ〜ん、はぁんいいやんかんじる〜ん」

 そしたら、急にズボンおろしてきて。
「入れてもいい?」って聞かれて、ちょっととまどったけど、OK!
 もう、グチョグチョだったから、すんなり入って。すんごい奥までつかれました。私は、「うう〜んぅあはぁ〜んうんいんいくぅ〜」って言っていっちゃいました。

 そのすぐあとに、彼の白い液体が入ってきたので、彼もいったみたいです。ほんと気持ちよかったです。

P.S→私は、ナオニーやってるけど、みんなはどうやってる?
 私の場合まず、ここのページ観たり、他のエロいページ観て、お○んこグチョグチョにしてから、ベットへ直行!

 それで布団にくるまって、お○んこを指でつくの。そうすると、すぐいっちゃって・・・。毎日サイコーです。生理中でもぜんぜんOKですよ〜!

14歳、兄と友人と初体験と!

私は中学2年です。2日前、私は部屋で勉強してました。兄の部屋には兄の友達が来てたらしく少し騒がしいと思ってました。

 そしたらいきなり兄とその友達(M君)が私の部屋に入ってきて私をベッドに押し倒して服を脱がせてきたんです・・・
 最初は急の事でびっくりして何がなんなのか分からなかったけど、胸とか触られてきて「ぁ・・・やられるんだ・・・」って思い覚悟しました。

 そしてその友達M君が私のアソコを触ってきて、「ぁん・・・んっ・・ぃや・・」と ヤラシイ声上げてたら、いきなり兄がズボンを下ろして自分のアレを私の口の中に押し込んできました。そして兄に「舐めてくれ」って言われたのでなんの抵抗もせずに舐めてました。

 舐めてる間も下ではM君がずっと私のアソコいじってて……

 そのうちしばらくするとM君が兄に「先に入れていいか?」って聞いてたので、私は「ぁ〜入れられちゃう・・痛いのかな・・・」とかって思ってました。
 でもずっとM君がいじってたのでグチュグチュに濡れててそんなに痛くなく入ってきました。でも少し痛かったです。

 最初はゆっくりとM君が腰を振ってたんですけど、だんだん早くなってきて私もすっごく感じてました。

 それでしばらくするとM君が「ぁ・・・もぅダメだ・・」とか言って中に出されました。すると次は兄が入れてきました。

 兄の方が激しく、すぐにイってしまいました。イった後も容赦なく兄に腰を振られ続け兄もまた、中に出しました。

 それで「終わった・・・」って私が思ってると今度はまたM君が・・・入れてきました。

 1回目はすぐにイってしまったM君でしたが、2回目はなかなかM君もイかず、私の方が先にイってしまいました。私がイった後もM君は続けてそれでイきました。

 私の初体験は半分レイプみたいなもので少し落ち込んでいました。
 でも次の日、兄に優しく心のこもったHをしてもらい、やっぱり私は優しいHの方が良かったです^^

これは役に立つ、男のための記事

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明日からは、モテル男に変身できるぞ!

長編小説 童貞編

はじめまして、僕は今年の春から大学に通う男です。いまだに童貞です。中高生の恋愛とは少し趣旨が違うかもしれませんが、僕は当時、彼女に淡い恋愛感情を抱いていたので、投稿することにしました。あれは僕が、高校3年の6月。中間試験の最中のことでした・・・

 いやまず、昨日の事を話した方がいいと思います。昨日、大学からの帰り、電車の中で・・・

 
 「おおっ、小山じゃん、久しぶり」
 「小山君、久しぶりぃ。元気?」

 そう、僕の名前は小山。僕の事を呼んだのは、高校の時の友達だった、大田。そして、大田の彼女、平井由佳。
 「やあ、久しぶり。大田・・・平井さん」

 僕が乗っていた電車に乗り込んできた2人。誰が見ても中のいいカップルでした。2人は高校の時、付き合っていたのは知っていました。大田は友達だったから。平井さんに憧れていたから。そして、2人はまだ続いていたのです。

 「大学の帰りか?」
 「うん。大田は?専門だったよな?平井さんは・・・」
 「私は、短大に行ってるのよ、小山君」

 平井さんに微笑まれて、目のやり場に困りました。大きな目は付けまつ毛でよりパッチリと魅力的だ。小ぶりな鼻の下の、ラメでピンクにキラキラしている唇。その唇はアヒルのような形なのですが、それがまた、なまめかしく見えてしまうのです。この唇が、あの時・・・

 スレンダーの身体にピッチリとしたTシャツ。大きく開いた胸元は真っ白で、輝かんばかり。お尻は結構大きくて、よく似合うジーンズの細い腰はくびれて、地肌が見えています。この肢体があの時・・・

 「ねぇ、ラーメン食べたい・・・」
 「えぇっ?」
 平井由佳は彼氏に猫なで声で甘えています。色っぽい・・・高校の時も大人びていたけど、今はもう、僕や大田は、まるで年下に見えているに違いない。

 「俺、邪魔かな・・・?」
 僕は、目の前でじゃれあう2人に言いました。
 「そんな事ないよ。何言ってんだよ」
 「そうよ、小山君」

 大田は、自慢げでした。いや実際、自慢でしょう。こんなに色っぽい彼女・・・。でもそれは、大田が知らないから。僕があの時見たことを。大田は、どうして平井由佳がこんなに色っぽくなったのかを知らない。
 

高校3年の6月、中間試験の最中でした。
 試験中ですから、学校からは早く帰れます。あと1日を残したテスト勉強のため、みな、足早に帰っていました。
 成績の良かった僕は、次の日も得意科目を残すだけだったため、気が楽で、図書室で時間をつぶしていたのです。

 「あっ、小山。こんな所でテスト勉強か?」
 「真面目ね、小山君は」
 
 突然、大田と、平井由佳が図書室に入ってきました。2人はバツの悪い顔をしていました。きっと2人で一緒のところを見られたからでしょう。テスト期間中の、皆が帰った学校の図書室に僕がいるとは思わなかったに違いありません。

 僕は目を見張りました。2人の出現にではありません。2人が付き合っているというのは、もうすでに広まっていましたし。
 僕が惹きつけられたのは、学生服の大田の隣の平井由佳にです。体操服姿の平井由佳にです。

 胸は小さいけど、体操服に映るブラジャーライン。胸と違って、肉付きのいい太ももが、ブルマーから眩しいほどに伸びていました。真っ白な肌。瑞々しく若々しく、花開く寸前の蕾のようでした。

 平井由佳は、当時の僕の、淡い恋愛の片思いの対象でした。そういえば聞こえはいいですね。そう、ようするに平井由佳は、僕のオナペットだったのです。僕の妄想の中の、白い精の女優だったのです。

 「帰らないのかよ、小山」
 「今から帰るよ」
 「ちょうど良かった小山君、明日の歴史・・・どこが出るか教えてよ」

 平井由佳が近寄ってきました。小さな胸の体操服の膨らみが寸前にせまり、太ももの付け根のブルマーの土手が目に入りました。
 「ああっ、ええと・・・たぶん教科書の・・・」
 大きな瞳。アヒルのような唇。見詰め合ってるだけでクラクラしました。


 「ありがとう、小山君。私今日は、体育の試験が最後だったの」
 「早く着替えろよ」
 「わかってるもんっ」

 突然、痴話喧嘩を始めた2人は、一方で仲よさそうに、私にじゃあねと言って、帰って行ったのです。

 平井由佳のブルマーのお尻。胸と違って肉付きのいいお尻は、ブルマーを張り切らせて、ぷりぷりとしていました。


 2人が図書室から出て行って、しばらくして、僕は駆け出しました。体育館の奥の古いトイレに。そこは、僕の秘密のオナニー部屋だったのです。

 平井由佳をネタにしてのオナニーは、家だけではもたなかったのです。むしろ、学校のほうが大変でした。何しろ直接会うのですから。我慢も限度に達し、この場所を見つけたのです。

 このトイレは、学校で一番古く、気味悪がって誰も来ませんでした。ドア壊れて開かなかったのを、インターネットでピッキングの勉強をして、工具を購入し、僕が自力で何とか、外の扉から入れるようにしたのです。だから誰も来ない場所だったのです。

 欲情したらここに駆け込みました。まして、平井由佳のあんな体操服姿を間近に見せ付けられたら・・・家まで我慢できるわけありません。


 「ううっ!うぅ・・・っ!」
 右手でしごく、ち○ぽの先から、精子が勢いよく飛び出して、左手のトイレットペーパーを飛び越え、便器に飛び散りました。
 妄想の中の平井由佳は、アヒル唇で僕の精子を受け止めました。大また開きのお○んこで、僕の精子を搾り取りました。

 「ああ・・・あぁ・・・ふぅ・・・」
 出し切って柔らかくなったち○ぽを、トイレットペーパーで拭き、パンツとズボンをはいて、ジャー・・・と水を流しました。
 
 個室を出、トイレを出ました。帰りは、体育館の中を通って人気のない場所に出られる出口に向かうのです。
 オナニーの後のまだ残る高揚感だったからでしょう。心臓が止まるかと思いました。

 平井由佳が、体育館の中にこっそり立っていたのです。まだ体操服姿のままで。僕は、どん帳の裏にさっと隠れました。

 そして・・・体育用具室の扉が開いて、太い腕がヌッと出てきました。その大きな手は、クイクイと、平井由佳に向かって手招きをしているようでした。平井由佳も、コクッと、小さく頷くと、タタッと駆けて行き、用具室の扉の向こうに入っていきました。
 ガチャ・・・と、扉が閉まりました。

 僕は急いで、でも足音を忍ばせて用具室まで行き、ドアノブを回しました。鍵がかかっていました。

 カバンから、ピッキングの工具を取り出しました。心臓がバクバクしていました。そして、なぜか勃起していました。絶対この用具室に入らなけらば、そう思いました。息が荒れました。

 カチ・・・開いた!
 ドアノブを、そっとそっと回しました。ドアをそっとそっと開き、中にそっとそっと入り込みました。今度は中から、そっとそっと鍵をかけました。

 這いました。そして、物陰に隠れました。それは、バレーボールが一杯の、ケージでした。頭を上げました。

 マット。跳び箱。体育の授業やクラブ活動で使う道具等々・・・その中に、体操服の平井由佳が立っていました。そして・・・


「それで平井・・・体育の追加試験を受ける気になったんだな?」
 「は、はい・・・先生」

 平井由佳の前に、腕を組んで椅子に座っている男がいました。先生と呼ばれたその男の顔を見て、僕はまさか、と思いました。
 森脇・・・この学校に教育実習に来ている、体育教師の卵の森脇だ。
 森脇はサッカーをしていて、Jリーグの誘いも受けているらしい。この学校の女子は、それはもう、森脇の姿を見ただけで、キャーキャーと騒がしいのです。

 日焼けした端正な顔。体育の授業で見せる抜群のサッカーテクニック。森脇が参加する、放課後のサッカー部の周りには、女子たちの人だかりができているのです。

 「よし、それじゃあ、追加試験を始めるぞ、平井」
 「は、はい・・・森脇先生・・・」

 放課後の体育館の用具室にいた、教育実習の体育の森脇。後からやってきた平井由佳。いったい何が・・・。
 訳がわからない僕の頭は、思考は、目の前に繰り広げられるシーンに釘付けになっていくのです。

 「試験の内容は、分かってるんだろう?平井。もともとはお前から受けた相談だからな」
 「は・・・はい」

 森脇が立ち上がりました。長身の森脇は、小柄な平井由佳を見下ろしています。
 日焼けしたその顔は、日ごろ授業中に女子たちに向ける甘いマスクとはかけ離れていました。
 目が血走っている・・・血走った目が平井由佳を見下ろしている。

 「よし、試験開始だ」
 そう言って森脇は、いきなりジャージのズボンを両手でずるっと下ろしたのです。あっという間の出来事でした。また仁王立ちになった森脇。僕の目は、その部分に驚き、見開いてしまいました。
 浅黒い筋肉質の太ももの間の、もじゃもじゃとした茂みから重そうにぶら下がる、森脇のいちもつ。大きい!
 
 平井由佳も驚愕の目でそれを見つめていました。

 「どうした平井。試験はもう始まっているんだぞ。それとも、やったことないのか?平井は初めてか?」
 「ち、違います・・・」
 「だろうな。平井の彼氏は確か・・・三組の・・・」
 「お、大田君です・・・」
 「してやってるんだな」
 「は・・・はい」
 「よし、じゃあ始めろ。何の試験だ」
 「フェ・・・フェラチオ・・・です」
 「始めろ」
 「はい」

 仁王立ちの森脇の前に、平井由佳が跪きました。そして、目の前のものをじっと見たまま何もしないでいると、森脇が、
 「まずはキスをしてみろ、平井」
 と、やり方を指南するようなのです。

 「は、はい・・・始めさせていただきます、先生」
 そう言って平井由佳は、森脇のいちもつを捧げ持ち、アヒル唇を尖らせて、森脇の亀頭にチュッとキスをしたのです。
 そして、森脇を見上げました。

 「口に、咥えろ、平井」
 「は、はい、森脇先生」
 平井由佳は大きく丸く開いた口で・・・
 「あむう・・・」
 と、森脇のいちもつを飲み込んでしまいました。


4、
「うん・・・むう・・・うむう・・・ふむ・・・」 
 「ううぅ・・・なかなかいいぞ、平井。ううむ・・・由佳ぁ」

 森脇のいちもつを口に含んだ平井由佳は、目をつぶったまま顔をゆっくり前後しています。平井由佳の眉間が、次第に険しくなっていきました。森脇のいちもつが、勃ち出したのです。その巨大さに、僕は驚き、平井由佳も苦しそうでした。
 
 「うぷ・・・くぷ・・・むふう・・・ううん・・・」
 ゆっくり前後する平井由佳の顔。眉間のしわ。滴るよだれ。そして、森脇の亀頭でめくれ上がるアヒル唇。
 「ぷはあっ・・・はあはあ・・・」

 ついに平井由佳が、森脇のいちもつから口を離しました。荒い息だ。腕を組んで見下ろす、仁王立ちの森脇。
 
 「どうだ?俺のは、由佳」
 「お、大きいです・・・」
 「大田と、どっちが大きい?」
 「い、いや・・・」
 「言えっ!どっちが大きいっ」
 「も、森脇先生のが・・・大きいです」
 「大田のとどっちが太い」

 「は、恥ずかしい・・・」
 「言えっ!」
 「せ、先生の・・・森脇先生のが太い、です・・・」
 「大田のとどっちが硬い」
 「ああ・・・森脇先生のがぁ、硬いです」
 「どっちが凄いっ!大田のと、俺のとっ!?」
 「先生のぉ。森脇先生のがぁ、凄いですぅ」
 「俺の何が凄いんだっ!?はっきり言うんだ、由佳!」

 森脇が、目の前で跪く平井由佳の細いあごをつかんで、ぐいと上へ向けました。
 「森脇先生の・・・おち○ぽ・・・大田君のおち○ぽより、森脇先生のおち○ぽの方がぁ・・・凄いですう・・・」
 
 「よしっ、続けろっ。まだ試験中だぞっ、由佳」
 「ああ・・・でも・・・」
 「ふふふ。俺のが大きすぎて、どうしていいか分からないか?」 「は、はい、先生・・・」

 平井由佳が、恥ずかしそうにうつむきました。その平井由佳の髪を撫でなでながら、森脇は、
 「由佳、口で含むことばかり考えるからだ。舌と手を使うんだ。舌を思い切り伸ばしてみろ」

 「こ、こうですか・・・あふ・・・」
 「そうだ、舌先を尖らせて、俺のを舐めてみろ、由佳」
 「はひ・・・うふん・・・」
 「そうだ、いいぞ、由佳」

 血管を浮き立たせて反り上がる、森脇のいちもつ。その裏筋を、
 「うふん・・・あふん・・・くふん・・・」
 と鼻息をさせながら、唾液たっぷりの舌先を滑らせる平井由佳。
 
 「そうだ由佳。いいぞ。今度は裏側ばかりじゃなく、横からも舌を絡めて見ろ」
 「はひ・・・あぷう・・・」

 「ううむ・・・手も使え。しごきながら、亀頭の裏を舐めて・・・そうだ・・・ほらあ、両手を使うんだ。右手が遊んでるだろ。左手でしごきながら、右手で玉袋を揉むんだ・・・おおうっ!いいぞっ、由佳っ。舌もよく動いてるぞ。そうだ。両手、舌、全部使って。慣れてきたら、また含むんだ。根元までが苦しかったら、亀頭だけ含んでもいいぞ。ただし、手はしごき続けろ。口の中で舌を動かせ。おおっ!いいぞっ。そうだっ、由佳っ!」

 「くぷう・・・ぱはあ・・・あふん・・・むふう・・あん」
 仁王立ちの教育実習の体育教師の森脇の前で、跪いて躍動する、平井由佳。ぎこちなかった動きが、森脇の助言に従い、活き活きとしだしたのです。
 「いいぞっ!由佳っ!」

 僕は、物陰でズボンの上からち○ぽをごしごしとしごいていました。僕のオナペットの平井由佳が・・・目の前で、巨根にむしゃぶりついている。妄想じゃない。本物の平井由佳が。あのアヒル唇が、本当にめくれ上がっている。

 「あとは目を使えっ、由佳っ!俺を見上げろっ。見上げながら舌を使え。しゃぶれっ。しごけっ」
 「ぷはいい・・・へんへいい・・・あぷん」

 「いいぞっ、由佳っ!合格だっ!くそおっ、たまらんっ!」
 「くぷ・・はぷう・・・むふん・・・あふん・・・」
 「由佳あっ!」
 「ぶはっ・・・きゃあっ!先生っ!」

 突然、森脇は、平井由佳の顔を自身の股間から引き離すと、平井由佳の身体をマットに組み敷いたのです。
 「いやっ!やめてくださいっ!森脇先生っ!約束が違うっ!口だけだって・・・」
 「ここまでされて我慢できるわけないだろうっ!それに由佳、お前も俺のが欲しいだろう?しゃぶってるうちに欲しくなってきただろう?ほら、ぐしょぐしょじゃないか」
 「いやっ、やめてえっ!ああんっ!」

 森脇の手が、平井由佳のブルマーの中に侵入し、平井由佳が暴れました。
 「暴れるなっ。して欲しいんだろうっ」
 「口だけだって、先生っ。約束が」

 「お前が進学したい短大のことはちゃんとしてやる。俺はあそこの女子サッカー部の顧問を任される予定なんだからな。あそこの理事長とは、親しいんだ。あのたぬき親父も、俺の紹介で、俺とお前みたいに・・・おっと。とにかく、お前もそれを知っていて、俺にこの試験の事を持ち出したんだろう」

 「だからそれはお口だけ・・・」
 「フェラチオは合格だっ。次はSE?の試験だっ!合格したら、遊んで短大を卒業できるようにしてやるぞっ。そらあっ!」
 「やめてえっ!」

 這って逃げようとする平井由佳のお尻をつかんだ森脇は、平井由佳のブルマーを、パンティ−ごとずり下げたのです。
 「いやあっ!やめてっ先生っ!」
 再び、マットに仰向けに組み敷かれた平井由佳は、森脇に両下肢を肩に担がれていました。
 
 平井由佳の真っ白なお尻。ピンクのおま○こ。黒い茂み。僕のオナペット・・・妄想じゃない・・・今目の前で・・・
 森脇が、腰をぐいと、前に進めました。

 「ああっ!駄目えっ」
 「いくぞっ由佳っ!最後の試験だっ!それえっ!」
 「くはんっ!」

 ずんっ!と、森脇が腰を沈め、平井由佳がのけぞりました。
 


あれはいったいどうなってるんだ??
 
 僕が隠れている、バレーボールのケージ。そこの位置は、ちょうど二人の真正面なのです。二人の頭頂部が見える位置です。でも、平井由佳の方はのけぞって、額まで見える。
 
 二人・・・教育実習の体育教師、森脇は、体操マットの上で、平井由佳を組み敷いている。頑丈そうな両肩に、平井由佳の細い下肢を担いでいる。両手を平井由佳の顔の横に付き、彼女の顔を覗き込んでいるのです。
 
 平井由佳は、両足を森脇に担がれて、身体を二つ折りにされてるみたいだ。はあはあはあ・・・と、大きく口を開けて頭をのけぞらしている。苦しいのか?どうして?どうなってるんだ?

 
 「どうだ、由佳、俺のが奥まで入り込んでるぞ。どうだ?由佳。言うんだ。試験中だぞ」
 「はあはあはあはあ・・・」

 「どうなんだ?由佳・・・言えっ!」
 「はあはあ・・・つ、つらい、ですう・・・はあはあ・・・」
 「ふむ。違うか?森脇と。森脇とやるSEXと」
 「ち・・・違い・・・ますぅ・・・」
 「どう違う?」
 「か、身体がいっぱいに・・・拡げられて・・・動けないぃ・・・先生ぃ・・・」
 「可愛らしいやつだ。由佳、力を抜いてろ。身体を慣れさせてやるからな」

 森脇はそう言った後、肩に担いでいた平井由佳の下肢を下ろしました。そして、

 「フェラチオと違って、SEXの試験は不合格だぞ、由佳。しかし特別に、補習を受けるという事で合格にしてやる。今のお前の様子だと、森脇とは、ままごとの様な事をしてるんだろう、由佳。SEXというのはな、男と女が激しく貪りあうものだぞ、由佳。しかしまだお前には早いから、今日は、俺に身を任せていろ。SEXが気持ちいいという事を学ぶんだ。それが補習だ。テクニックを学ぶのはまだ後だ。いいか、力を抜いてろよ、由佳」
 「は・・い・・・せ、先生ぃ・・・はあはあ・・・」

 森脇は長々と、教師らしく説教をした後、組み敷いている平井由佳の体操服を、ズルッとずり上げたのです。そして、平井由佳の背中に手を回して、ごそごそとした後、持ち上げたものは真っ白なブラジャーでした。そのブラを横に捨てると森脇は、
 
 「由佳、お前、着痩せしてるな」
 そう言って、頭を平井由佳の胸元にぶつけていったのです。

 「ああんっ!」
 平井由佳がのけぞりました。

 あれはどうなってるんだ?何をしてるんだ?ここからじゃ見えにくい!僕は、そっとそっと、移動しました。

 


まさに這うように進んで、跳び箱の横に身を隠した時、
 「あはんっ!先生っ!」
 と平井由佳の声が聞こえました。跳び箱の影から、目を出しました。

 「はあはあ・・あんっ・・・はあはあ・・・くふんっ」
 体操マットの上で、体操服をまくり上げられた平井由佳が、白い喉をのけぞらせていました。着痩せしてるな・・・森脇の言った意味がわかりました。

 ムニュムニュムニュ・・・森脇の大きな手が、平井由佳の真っ白な膨らみを握り締め、揉みしだいていたのです。揉みしだき、握り締めるのに十分な豊かさ。柔らかそうだ・・・。

 森脇が指先で、平井由佳のうすピンク色の乳首をクリッと摘まむと、「あうんっ!」と彼女はのけぞりました。

 森脇が爪の先で、ビンビンビンッと、勃起した平井由佳の乳首を弾くと、「はあっ、はあっ、はあっ」と彼女は悶えました。

 それだけじゃありません。反対の乳房の先に、森脇が頬をすぼめて吸い付いているんです。乳首を吸引している。口を離したと思ったら、舌を伸ばして乳首に絡めて、次は歯をむき出して、平井由佳の乳首に噛み付いたんです。
 「あはあっ!」
 甘噛みしているんだ。それに平井由佳がのけぞり、声で答えている。

 僕のオナペット、同級生の平井由佳。彼女の乳房を、何百回と妄想の中で揉んで舐めて噛んだ事か。

 その彼女が、妄想じゃなくて現実の彼女が、僕の目の前で悶えている。妄想よりも意外と豊かな平井由佳の乳房が、きれいな乳首が、妄想の僕じゃなくて、現実の男、教育実習の体育教師、森脇に揉まれ弾かれ吸われ舐められている。
 ああっ、なんて柔らかそうなんだ!現実の平井由佳の乳房は!

 「うはんっ!くっ・・・はああっ・・・先生っ・・森脇先生ぃっ・・・はううっ」
 平井由佳が、森脇の太い腕を握り締めだしました。森脇はその太い腕で彼女の頭を抱え込み、彼女のアヒル唇にむさぼりついたのです。
 
 「くむう・・はむ・・むふ・・・むふう・・・」
 平井由佳の荒い鼻息。森脇に激しく顔を押し付けられ、苦しそうに見える彼女は、でも、森脇の大きな背中に両手を回し、しがみつきだしたのです。
 「はぷ・・・ふむう・・・あうむ・・・あむう」
 森脇の舌が平井由佳の口に這入っている。あっ、彼女の赤い舌も逆に、森脇の口の中に。舌が、絡み合ってる。

 僕の妄想の平井由佳のアヒル唇は、僕の唇にチュッ、チュッと、かわいくキスをしてくれるのです。
 そして、現実の平井由佳のアヒル唇と舌は、妄想の僕じゃなく、現実の男、教育実習の体育教師、森脇の唇の舌と、唾液まみれになって、ブチュグチュと音を立てて、絡み合っている。

 「ああっ、先生っ・・・はあっ、くうっ、森脇先生っ」
 再び平井由佳の乳房を攻めだした森脇の頭を、彼女は掻きむしり、彼女のアヒル唇に喰らい付く森脇の背中にしがみつく平井由佳。

 森脇の褐色の筋肉の肉体と、平井由佳の真っ白でしなやかな肉体が密着し、抱きしめあっていました。そして、平井由佳の細い下肢が、森脇の太い腰に巻き付いたのです。両足首をかっちりと合わせている。

 「おおっ、どうした、由佳。お前、腰が動き出しているぞ」
 「はあはあ・・・身体が・・熱いですう、先生ぃ・・・」
 「身体のどの辺だ?」
 「か、身体の奥ぅ・・・」
 「そうか・・・由佳、この辺じゃないか?それっ」

 森脇が、じっとさせていた腰を、ぐんと押し出すと、平井由佳が、
 「はうんっ!」
 と跳ね上がったのです。

 「どうだ、由佳?今の所だろう。今ズンッときた所だろう、熱いのは。そうだろう」
 「そ、そうですぅ、先生ぃ。今の所が熱いのぉ、森脇先生ぃ・・・熱いのぉ、今の所ぉ・・・」
 「由佳っ、凄いぞ、お前は」

 平井由佳の顔は汗ばんで、頬が紅潮していました。森脇は彼女のその頬や、髪を撫でながら、彼女を覗き込み、
 「由佳、お前の子宮だ、熱くなってるのは」
 「わ、私の子宮・・・」
 「そうだ、お前の子宮が男を求めて熱くなりだしたんだ。その証拠に、由佳、お前の膣壁が、俺のをヒクヒク締め付けているんだ。分かるか?どういう事か」
 「わ、分かんないぃ、先生ぃ」
 「ふふふ、由佳。どうだ、最初に俺が入った時の辛さは、まだあるか?」

 森脇から目をそらせて、平井由佳が恥ずかしそうに、頭を転がしました。
 「ふむ。由佳、補習授業の内容変更だ。この後、抜いて、フェラをさせて終わろうと思ってたんだ。腰を使うつもりはなかったんだが・・・お前の身体が摩擦を求めてるんだぞ、由佳」
 「摩擦?」
 目をそらせていた平井由佳は、またその大きな瞳で森脇と目を合わせました。

 「そうだ。どうなんだ、由佳。あいつ、大田との時は。大田はどのくらい腰を使ってるんだ」
 「腰を・・・使うって・・・」
 
 キョトンとする平井由佳。森脇が大声を出しました。

 「なんだっ、由佳。お前、ピストンを知らないのか?どんな風にしてるんだっ、大田は。え?どのくらい持ってる?」
 「持つって・・・」
 
 森脇の声がイラつきだしました。平井由佳もまるで、悪いことをして叱られているように、半べそをかき出したのです。

 「お前たちは、由佳と大田は、どうしてる?中に出してるのか?大田は、由佳、お前の中に出してるのか?」
 「は、はい・・・」
 「だから、出すまでに、大田はどのくらい腰を振ってるんだ?」
 「腰を振るって・・・大田君は、私に入ったら、すぐに・・・」
 「なんだとっ!?なんてだらしないやつだ、お前の彼氏は!」

 「ご、ごめんなさい・・・」
 「いや。まあ、無理もない」
 泣きべそをかく平井由佳を、教師口調で諭すような森脇なのです。

 「由佳、お前の膣は、俺が思ってるより具合がいい。これは名器になる。大田には荷が重過ぎるんだろう。お前の中は今もひくついて・・・高校生のガキではあっけなくてもしょうがないだろう。ピストンができなくても納得だ。で、どうする、由佳。補習を続けるか?摩擦を、ピストンを経験してみるか?ん?」
 
 平井由佳の紅潮した顔が、コクリ・・・とうなずいたのです。僕には、蕾が開きだした瞬間に見えました。
 「ようしっ。補習授業延長だ、由佳」
 「お、お願い、します・・・森脇先生・・・」
 
 「それはそうと、由佳っ。お前、中出しは駄目じゃないか。まだ高校生だろう、お前は」
 「す、すいません・・」
 「ちゃんと避妊させないと駄目だろう、大田に」
 「先生・・・すいません・・・森脇先生、御免なさ・・・ああんっ!!」
 
 教師の森脇に謝る平井由佳の言葉をさえぎるように、森脇が腰を引きました。その瞬間、電流に触れた様に平井由佳はのけぞり、反り上がりました。森脇は次に、生徒の平井由佳めがけて、引いた腰を、打ちつけたのです。
 「ひいいっ!!」
 叫ぶ平井由佳。森脇は休むまもなく腰を引きました。

 「いくぞっ!由佳っ!それっ!それっそれっそれっ・・・」
 「あひいっ!先生っ!ああっ!あんっあんっあんっ・・・」


「どうだあっ!由佳っ!これがっ、ピストンだぞっ!これがっ!」
 「はあんっ!ああっああっ・・・あはんっ!」
 「これがっ、腰を使うって事だっ、由佳っ!」
 「あくうっはんっ・・・あはあっ!」
 「俺のがっ、お前の中を摩擦してるのが分かるかっ!?えぐってるのが分かるかっ!?由佳っ」
 「くああっあふうっ・・・くはんっ!」
 「どうだっ!?由佳っ!どうだあっ!?」
 「先生っ!こんなの知らないっ!こんなの初めてえっ!あひいっ!森脇先生ぃっ!」

 女子高生の生徒、平井由佳と、教育実習の体育教師、森脇はまるで・・・蕾が一気に開いた真っ赤な花と、蒸気を溜めに溜めてモウモウと動き出した機関車でした。僕はそう思いました。

 僕の妄想の中で、僕とSEXしてくれる平井由佳は、可愛く、いいよいいよと言いながら、抱きついてくれます。
 
 でも現実の平井由佳、今、目の前の平井由佳は、
 「ひいいっ!何これぇっ!あひいっ!先生ぃっ!」
 現実の男、体育教師の卵、森脇に、森脇の激しい力強い腰の動きに、跳ね上がり、のけぞり、宙をつかみ、涎を垂らして、白目までむきそうだ。これが・・・妄想じゃなくて、本物のSEX?

 「由佳あっ!くそおっ!お前のお○んこは予想以上だっ!締め付けやがるっ!くそおっ!どうだっ!それえっ!」
 「森脇先生っ!壊れそうっ!壊れちゃうぅっ!あはんっ!はんっ!くひいっ!」

 本当に壊れるんじゃないか?そう思いました。森脇が腰を引くと、長い黒光りする一物がはっきり見えました。そして、ズドンッと打ち下ろし、また引き、打ち下ろし・・・もう何十回、何分続いてるんだ・・・。ぶるぶると揺れる白い乳房。壊れる、そう思った時、

 「気持ちいいっ!先生っ!気持ちいいのおおっ!」
 そうはっきり平井由佳が叫んだのです。

 歯を喰いしばる森脇の下で、平井由佳は、森脇の頑丈な肩を掻きむしりながら、頭を左右に振っています。こっちに振ったとき、かっと目を見開いている平井由佳と、目が合った気がしました。背が凍りそうになり、跳び箱の裏に隠れて、耳を澄ましました。

 「何っ!これっ!先生んっ!身体がっ!燃えるぅっ!あはあっ」
 「由佳っ!お前は!イキそうになってるんだっ!うおおっ!」
 「イクってっ!何ん!あんっ!あんっ!あんっ!」
 「俺がっ!イカせてやるっ!教えてやるっ!それっ!それっ!それえっ!」
 「きゃううっ!」

 ばんっ・ずばんっ・ばんっ・・・
 叩きつけるような音と、平井由佳のあえぎ声。
 もっと見たい。本物のSEXを。妄想じゃない、現実のSEXを。僕は這って、気づかれないところへ移動しました。
 体育祭で使う、応援ボードの裏へ隠れて、顔を出した時、あまりの凄い光景に、尻餅をつきました。
 僕は、絡み合う平井由佳と森脇の、真後ろに来ていたのです。

 森脇の両肩から、平井由佳の足先がブランブランと激しく揺れて突き出ていました。森脇は彼女の足を肩に担ぎこんでいたのです。
 森脇の褐色の汚らしいケツが、速く大きく上下し、桃の形の、真っ白で綺麗で柔らかそうな平井由佳のお尻を、ズバンズバンと撃ちつけていたのです。

 平井由佳の大きな美しいお尻は、森脇の汚いケツと体操マットの間でバウンドしていました。森脇のケツが、柔らかい平井由佳のお尻に弾き返されているようにも見えました。

 結合部が丸見えでした。森脇のグロテクスな太い肉棒が、平井由佳のピンクのお○んこを何度もえぐっていました。彼女の膣が、白いネバネバを出して、森脇の一物に喰いついているようにも見えました。平井由佳の肛門まで見えました。森脇の睾丸が、ビタンビタンと、彼女の肛門を打っていました。平井由佳のアナルは、歓んでヒクついているようにも見えました。

 現実の男と女のSEXにもう、圧倒されました。

 「もう駄目ぇっ!先生っ!私っイクのおっ!?これってっイクのおっ!はあんっ!気持ちいいってっイク事なのおっ!?くううんっ!」
 「そうだっ由佳っ!イカせてやるっ!それっ!それっ!それえっ!」

 「イッちゃうぅっ!由佳もうイッちゃうっ!!」
 「どうだあっ!由佳ぁっ!」
 「きゃおおっ!」

 平井由佳の絶叫が響き、森脇の肩から見える彼女の足先がつったように伸び上がり、そのあとダランとなりました。あっ、失神したっ。そう思いました。

 「うぐうっ!!」
 獣のような声を出して、森脇のケツが痙攣しました。平井由佳の白いお尻の上で、ビクンビクンと痙攣していました。

 結合部が、ビクビクと震えていました。森脇が射精している。平井由佳が受精している。
 説教していたのに。謝っていたのに。中出ししている。中に受け止めている。

 
 
 「ぐうう・・・」
 森脇が、呻きながら、一物を平井由佳の中から引き抜きました。ヌルリと出てきたそれには、白い糸が引いていました。
 森脇が立ち上がると、平井由佳の下肢はバタンと伸びて、力尽きたようでした。ドロッ・・・彼女の膣から、白いものが流れ出しました。森脇の精子・・・男と女の性交の跡。

 森脇は、体操マットに大の字で横たわる、平井由佳を見下ろしながら、一物をタオルで拭いていました。
 平井由佳は、朦朧と薄目を開けている。
 
 今思うと、まだ彼女は、意識がはっきりしないと思っていたのでしょうか。森脇は、得意そうに、長々としゃべりだしたのです。

 「どうだ、由佳。この補習授業は。勉強になっただろう?それにお前は、素質十分だ。びっくりしたぞ。いい女になる。短大に入れてやるからな。そこで、また体育の授業を再開してやる。俺は明日でこの学校を去るからな。大田では話にならんだろう。由佳、お前が相手じゃ。締め付け、感度、ガキじゃ太刀打ちできん。短大にきたら、俺がテクニックを教えてやる。お前ももっと腰を使わないと駄目なんだぞ。体位もだ。正上位一回だけじゃ駄目だ。それに、本当なら、男のを口で掃除しないと駄目だぞ。そこで休んでる場合じゃない。まあまだいい。お前はまだ高校生だ」

 森脇は、ズボンをはきながら、笑っていました。
 「ふふふ。いい教育実習だった。由佳、お前のような生徒がいて。それともう一人、鈴木雅子。お前の友達だな。まああいつは、運動音痴で落第を餌にして、俺が無理矢理だったがな。それに短大の理事長にもまわした・・・それで俺が女子サッカー部の顧問になれるんだが・・・おっと、しゃべり過ぎか。ふふ。よく聞こえてないらしい。呆けた顔をして」

 横たわる平井由佳を尻目に、森脇が用具室から出て行こうとしました。
 「人目に付かないように帰れよ。ああそうだ、もし妊娠したら、遠慮なく言いに来い。そのぐらいの金は、あの理事長、たぬき親父から何とでもなる。くくく・・・」

 バタン・・・
 森脇がドアを閉めた後すぐ、のろのろと平井由佳が起き上がりました。そして、僕は見ました。彼女が薄く笑っているのを。そしてゾッとしました。笑いが消え、氷のような冷たい目の平井由佳に。

 僕の妄想の女優、と、まったくかけ離れた別人でした。



 「ううっ・・・ぅぅぅ・・・」
 右手でしごくチンポの先から、精子が飛び出して、マットに飛び散りました。
 平井由佳も用具室から出て行った後、残った僕は、体操マットの上で2回目のオナニーを発射しました。
 マットには大きなシミが付いていました。妄想じゃなく現実の映像が、また、僕のチンポを勃起させてきました。

 
 


 
 8
「ねえ、小山君の大学ってさあ、私の短大から近いよね」
 「え?ああ・・・そうだね、平井さん」
 
 平井由佳が、電車の中で、色っぽい顔、声で尋ねてきました。本当に色っぽい。

 「それがどうしたんだよ」
 そう言う大田と、平井由佳は、いつの間にか、手を握り合っていました。

 「学祭とかあったらさあ、行こうかと思って」
 と、ニマッと微笑みかけてきました。平井由佳は、じっと僕を見てきます。
 「うん・・・来なよ、二人で」
  僕がそう言うと、大田と平井由佳は、顔を見合って笑いあいました。


 「じゃあな、小山」
 「小山君、バイバイ。またね」

 二人は、僕よりも先に、電車から降りていきました。手をつないで歩く二人の後姿。いえ、平井由佳の後姿に目がいきました。くびれた腰。ぷりぷりのお尻。すらりとした下肢。

 僕は知ってる。あのたまらない女の肢体が、どうやって成り立ったか。花開いたか。
 でも、本当にそうなのでしょうか?あの時の、平井由佳の薄い笑い・・・氷のような目・・・

 そういえば・・・。
 フラッシュのように頭が回転しました。
 僕の大学の近くの短大で、体育会系のクラブの顧問と、理事長が、売春容疑で捕まったニュースが、数ヶ月前、あった。

 平井由佳が行ってる短大じゃないだろうか??
 
 あの時の森脇のおしゃべり。森脇は、平井由佳の友人、鈴木雅子をレイプしたと言っていた。短大の理事長にもまわしたと、言っていた。
 平井由佳と鈴木雅子は、親友だったと思う。そんな感じだった。いつも二人で一緒にいた。幼馴染だとも言っていた。

 ひょっとして、親友の復讐のために、平井由佳は森脇に近づいたのか??短大の売春事件には、彼女が絡んでるんじゃ・・・??

 でもあの時の、森脇に抱かれている時の、あの姿。女に目覚めた姿。それに短大にまで行ってるじゃないか。
 でもあの、あの薄笑い。氷の目。

 そもそも、平井由佳は、あんなに色っぽくて、大人びてるのに、どうしてまだ、大田と付き合ってるんだ?
 そう言えば、大田の親父は、優良企業の社長で、大金持ちだったな。あいつはそれがコンプレックスで、手に職をつけると、専門学校に進学したんだ。
 その男気か?それとも家が金持ちだから??

 うう・・・分からない・・・その時、メールの着信音がなったのです。誰だ?未登録だ!

 
 −−小山君。太田君にメルアド聞きました。
   また、会いましょうね。私の秘密を知ってる?小山君へ。
   由佳


  
 「ううっ・・ぅぅぅ・・・」
 右手でしごくチンポから精子が飛び出して、僕はそれをティッシュで受け止めました。
 オナニーのネタは、平井由佳です。

 さっき電車で会った、平井由佳。いい女だ、あんな女と一度でいいからやってみたい。
 でも、妄想と、現実は別だ!オナニーと現実は別だ!

 僕はまだ童貞だ。でも今必死で、生活している。大学に好きな子がいるんです。僕は毎朝、新聞配達をしている。学費を少しでも自分で払うため。
 妄想はいい。それはしょうがない。でも現実も必死に生きないと。近いうちに僕は、好きな子に告白しようと思っている。
 そして、激しく恋愛したい。そして、結ばれたい。あの時見たように。男と女の。激しいSEXを、本当に好きな子としたい。

 そう思いながら、僕は、平井由佳のメールを消去しました。

結婚したくなるようなかわいい処女に掲示板で会って

 セックスフレンド募集に載せたんですよ。そしたら19歳の経験のない女の子からお返事を頂きました。

 以前好きな人がいて告白したら「処女とは付き合うつもりはない」と言われたそうで、それがコンプレックスになっていたそうです。

 でも、いざ会う段階になってバックレルかもしれない、正直、冷やかしと思っていたんですね。

 数日間メールでやり取りし、会うことなりました。
 会ってみてビックリ。これが可愛いんです。結婚していなければこのまま彼女にしたいくらいでした。

 会っていきなりHと言うのも、本人は覚悟していてもなかなかそうはいきませんよね。(彼女の可愛さに私自身が気後れしてしまったようです)

 ちょっと食事して、ホテルに行きました。ホテルに行くのも初めてのようで、彼女はもうガチガチでした。

 まず、シャワータイムにし、彼女を先に入れさせて、少しでもリラックスさせようと思ったのです。が、一緒に入ろうと言ってくれたので、お互いの体を洗いっこする感じで入りました。幾分緊張感が解れたかな?って感じでした。
 
もう、一緒に入ってしまったので簡単にタオルを巻き、ベットへ寝かす。でもまだ恥ずかしさが残っていると思い、そのままゆっくりKISS。ゆっくり手を胸へと持っていき、タオルの上からゆっくり愛撫。

 次第に彼女の息が荒くなってきて、タオルの隙間から手を入れ胸全体から乳首に向けて愛撫をしていく。

 自分の口をKISSをゆっくりやめ、首筋から鎖骨、そして胸へ。
 片手で乳首を愛撫しながら舌でもう片方の乳首を転がす。空いた片手を腿から徐々に上げていく。

 この頃には彼女は完全に息が荒くなっているが、「はあはあ」、「クッ」、声が出ていない。

 空いた片方の手が彼女の秘所に辿り着く。周りに指を這わせ、中には入れない。でももうびちょびちょだった。

 そのまま片手は胸に置いたまま、口を徐々に胸からお腹、そして秘所に持っていく。両手を胸に置き、クンニをする。彼女は足を突っ張ったりして、また手は何かを掴みたがっていた。
 ただ声は殆ど出さないままだったが、相変わらず息は荒かった。

 挿入を彼女に告げ、なるべく痛くないようにゆっくりと入れていきました。
 やはりこれだけ濡れていても初めてですから痛かった様です。
 でも一番奥まで入るまで我慢してくれていました。

 痛みがある程度引くまでそのままの姿勢でいて、ゆっくりピストンを始めました。

 私が達成できるはずもなく、彼女に肉体的負担をかけるのを嫌った私は直に挿入を止め、終わりにしました。私のイチモツには破瓜の血が付いていました。

 彼女は気にしてくれていたようでしたが、彼女のコンプレックスを取ってあげる事が第一と伝え、気にしてくれるようであれば又会ってほしいと告げました。

 今度はシャワーではなく一緒に浴槽に入り、そこで少し愛撫をして終了しました。

 彼女からは「ありがとう」と言われ、後日、彼女と遊びに行きながらHを楽しみました。

 彼女は留学予定だった為、結局は別れました。今はオーストラリアに留学中です。

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