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一人Hの夜にさようなら・・初体験だぜbaby!

★ ひとりで悲しい夜を過ごしているあなたへ! 寂しい人はぜひ、寄ってきてくださいね。 ★

正常位でゴム中出しから3回も

以前の書き込みを読んで感想を送ってくれたコと、メールのやり取りが続いていました。大学1年生の女の子です。最初の頃は彼氏のこととか大学のこととか、普通の話題が多かったんだけど、年明けにエッチな気分になっちゃった、秘密厳守で会ってほしい、っていきなりです(笑)

 もちろんおれが拒むはずもないんだけど。

 待ち合わせ場所に現れたのは、ショートカットで細めのかわいい女の子。
 彼女も「なんかやさしい人そうで安心した」ってさ。
 誤解されてます、おれ(笑)彼女がカラオケ好きだって言うので、最初はカラオケに。途中からは歌わないでしゃべってばっかりいたけどね。

「どうして急に会おうって言い出したの」と聞いたんです。
そしたら「彼氏のエッチがつまらない」「しゃぶらせて勃ってきたら入れて、勝手にいって終わり」なんだそうです。

 彼氏、そりゃあんまりだよ^^;それまできわどいエッチな話はあんまりしていなかったんだけど、おれが前に「相手を気持ちよくさせてあげられればいい」「エッチそのものよりも、終わった後にいちゃいちゃするのが好き」とかってポロっといっちゃったことがあって、それを覚えてたみたい。

 前のコと同じで「Mっ気があると思うんだけど、いきなり過激なのはコワイから、ソフトなのをしてほしい」んだそうで。

「じゃ、こっちおいで」
 カラオケでも手を握ったり、耳をなでてあげたり、膝の上に乗っけてあげたり、ちょっとじゃれあっちゃいました。でも、(選んだ店が悪かったのかなぁ)部屋の中が外から結構見えるんだよね。

 おれはそれが気になってたんだけど、あとから聞いたら彼女はそれがまた興奮したんだそうです〜。

 カラオケを出て、近くのホテルへ。
 「今日は私が彼女ね!」なんていうあたりもうすごくカワイイ!
 車の中でも、ホテルについてからもずーっとくっついてくるんですよ。なんかおれ、外見も普通だし申し訳ない気持ちになった(汗)

 部屋に入ったとたん向こうから首に腕を回してキス。舌を絡ませてくるので応戦。お風呂にも入らないで一回戦突入。
 ここによく書き込みをされている「クンニの達人」さんなんかの投稿を思い出しながら、ねーっとり時間をかけて彼女のオマンコをかわいがってあげちゃいました。

 指をゆっくり出し入れすると、白濁した彼女の愛液が右手に垂れてきます。目隠しをして、部屋の柱に縛り付けてまたゆっくりと攻めつづけます。首元、乳首、オマンコと舌でなぞっていくと、オシリの穴と足先がぴくぴくし始めて、「うん、あっ、はっ、はぁぁ」彼女の息遣いも荒くなってきていたので、それまでガマンしていたクリを強めに吸ってあげると、いや、いや、だめ、あ、ああっ、いっちゃう、いっちゃうっ、はあうぅぅぅぅ」

 一瞬彼女のカラダがこわばって、どうやらいってしまったみたいです。

 目隠しをしたまま四つん這いにさせて、オシリの穴までたれている愛液を舌でキレイにしてあげて、あとは挿入です。
 車の中で「寝バックが好き」っていってたから。一度クリでいってるのに、すごい感じ方です。声も部屋中に響く感じ。

「今日こういちに会うことを想像して学校のトイレで一人でしちゃったの・・・」と突かれながらうわごとのようにいってます。
 ちょっといじめてあげようと思って、手を縛っていたのを解いてあげて、対面座位にして自分のクリを触らせてあげました。

 すごい、本当に何かに憑かれたようになって触ってました。
「ああ、だめっ、ああああ、いいっ、いい〜」

 なんか下半身のほうが温かくなってきます。失禁しちゃったんですね。なんと彼女は自分では気づいてないみたい。でもそれもすごくいとおしく思えてきて、最後は正常位でコンドームに中出し。結局休憩で3回もしちゃいました。

 彼女は「何度いったかわからないくらいいっちゃった」とのこと。
 正直おれはエッチにはあんまり自信ないんだけど、彼女が喜んでくれて一安心♪
 お互いの時間が合わなくてなかなかあえないけど、また今度ゆっくりしようね、っていってくれてます。

 掲示板での顔の見えない出会いだったけど、こういう風な発展もあるからネットって不思議だね。

美人局かと疑って、でもHはしたけど(2)

でも、彼女はそれがたまらなく恥ずかしいらしく、足を閉じようと必死です。吸うのを辞めるとおとなしくなりました。

 今度はクリトリスを除く、アソコの部分を時計の方向にくるくると位置を移動しながら舐めまわします。またビラビラの外側とクリトリスの上の陰毛部分だけを舐めてクリトリスをじらします。

 たまに頬や鼻がクリトリスに触れると大きな声で「あん、あん、あぁー」と叫び時々「ねぇ、ねぇ」と叫んできますが「何?」て聞くとその次が出ません。
 きっと「ねぇ、ねぇ」の後には「早く舐めて」と言いたかったのでしょう。

 割れ目の中にも舌を滑り込ませ、下から舐め上げます。でもクリトリスは舐めません。散々舐めまわし、あと残ってるのはクリトリスだけです。
 唇でクリトリスをかぶせるよにして、あとは舌が触れればいいだけにして、それでも舐めません。

 もう彼女は腰が微妙に動き出しています。かなりじれてるのがわかります。

 いよいよ、クリトリスに微かに舌先をくっつけては離します。
 まだ舌は動かしてないのにそれだけで、彼女は「ああああぁぁぁぁぁー」と悶えています。
 いよいよ、クリトリスにハエが止まるような舌先チロチロ攻撃です。彼女の体が快感に震えるのが分かります。
 チロチロチロチロ、レロレロレロレロ・・・・・
「あっ、ああぁー、あっ、あうん」

 彼女はかなり敏感に感じています。
 まだイキそうもないのに足がひとりでに閉まってきて舐めにくいです。

 また優しく足を広げ、またチロチロ、レロレロします。
 今度は舌で軽く引っ掛けるようにクリトリスをペロペロ舐め上げます。彼女は「気持ちいい〜」「ああぁ、ああっ、凄く気持ちいい」って叫んでます。
 これが「エッチでなかなかイケない」って言ってたコかと思うくらい敏感に感じてくれています。

 それからは舌でクリトリスをグリグリ回すように舐めたり、唇で撫でて上げたりチュッって吸ってあげたり、そうしてるうちにどうやら、のぼりつめて来たのが分かりました。彼女は『もしイケたら、イク時はイクって言いたい』って言ってたのに言いません。

 でも、これはイクなってのが分かったので、唇でクリトリスをグリグリ撫でては舌を出して引っ掛けるように素早く優しく舐め上げました。

 そうしたら足を強く閉じて僕の顔を挟みながら彼女は「…あっ…はぁ、はぁ、…やっ…いぃっ…あんっ、いいよぉ…、っくぅ…やぁん…だめぇ…あぁん、ぁあ、あぁぁ…ああぁぁぁん」と叫ぶような声でイッてしまったようでした。

 続けて舐めても、嫌がるし、きっとイッたなって思って舐めるのを辞め、正常位で挿入しようとしましたが、前日に別の女の子と一晩5回戦をした直後の僕の方に問題があり断念。

 それとエッチと言うのは不思議なもんで素敵な相手だから余計緊張すると言うことがあるんですね。諦めて、抱き合いました。どうやら本当にイッてくれたようです。

 抱きしめながら、何回もキスしました。
 彼女の舌は大胆に、何度も僕の中に入ってきました。キスだけで興奮してしまいます。とても素敵な人です。
 でも、時々見せる、ふとした冷たい顔に不安がよぎります。

 それから、僕は何回もイカせてあげたくて、それに挿入できればしたかったんで何回も乳首とクリトリスを舐めてあげました。

 恥ずかしがる彼女を説得してしたシックスナインは最高だった。僕も感じまくりで、何度か声も出てしまいました。翌日の午後まで彼女は何回も絶頂を迎えました。
 本当にイケなくて悩んでるのか信じられない状態で、とても感じやすいので、驚きました。

 彼女も、一生懸命、僕の情けない○ンポを上手に舐めてくれて2回ほど挿入もできましたが、緊張のほぐれない僕はイキませんでした。そのことだけが逆に申し訳ないくらいに、素敵な人でした。
 僕には夢のような一晩でした。

 それから、しばらく、僕は彼氏の居る彼女にメロメロになり、久しぶりにエッチから始まる愛情を経験したのでした。彼女は僕のクンニで何回イッてくれたでしょうか?

 逢ったのは4〜5回でしたが、きっと20回くらいは気持ちよくイッてくれたと思います。
 2回目に逢った時は挿入も上手くいき、優しいピストンで簡単にイッてくれました。

 特に彼女とのシックスナインは最高で、恥ずかしがる彼女がいとおしく、舌と唇で何回もイカせました。もう彼女のアソコは濡れ濡れで、シックスナインするとビクンビクンと感じながら僕の○ンポもいっぱい舐めてくれて、とうとう飲まなくていい精子も飲んでくれました。

 とっても愛情を感じて幸せでした。
 僕も彼女と会う為に、出張から車を飛ばして1日で900KMも激走したりしてほんとに好きでした。

 彼女もメールをくれるたびに「大好き」「早く逢いたい」って書いてくれて、本当に可愛い、素敵な人でした。電話で話す時にいつも「早くっ、早くっ、早くっ、逢いたい、逢いたい」って言ってくれるのがとても可愛くってたまりませんでした。この歳になるとなかなかこんなに情熱持てることなんて無いですからね。

 いくつになっても人を好きになると言うことは素敵な事ですね。だから、恋愛は辞められない。
 でも、彼女には4年半も付き合ってる彼氏が居ることもあり、彼からプロポーズされていることもあり、夏が来ると共に台風のように去っていきました。

 僕はこんな男ですから、深追いもできません。
 サザンの「可愛い●●●」を聞くと彼女を思い出します。

 今となっては、僕の人生の1ページとしてとてもいい想い出になりました。きっとあの街に行った時、夏が来るたびに、サザンの曲を聴くたびに彼女を思い出すでしょう。今でも彼女とのエッチは忘れられないものです。出来ればまた・・・・・って思ってしまう男のさがが悲しいです。

美人局かと疑って、でもHはしたけど(1)

少し前の話ですが、体験談を見てメールくれた人でとても素敵な人と会いました。こんなエッチな掲示板であんな素敵な人と会う事はもう無いんじゃないかな? 感動の実話です。

 その人は30歳独身で、笑うと田中美佐子の若いときに似ていてとてもチャーミングで一目でこの人とエッチなことできるの? って感動してしまいました。

 東海地方に住む彼女からメールが来たのは5月の上旬でした。
「彼氏は居るけど、何か不安定なんで話し相手になって」というような他愛もない内容でした。
 で、よく聞いてみると、エッチでイケないのが悩みだとも言ってました。
 メール交換するたびに、『僕のことを考えたら眠れないとか、僕の事ばかり考えてる』とか・・・

 メール数回しただけで30歳の女性がそんな事書いてくるなんて信じれるわけもなく、僕は批判的に接してましたが、会ってビックリですが、彼女は本当に天然に可愛く、純粋なコでした。
 たくさんの女の子のアソコを舐め舐めしたり、エッチしてる僕が一発で心惹かれてしまいました。何の悪意もなく、何のウソもなく、本気で僕にドキドキしてくれて可愛いのなんのって・・・・・・・

 エッチの方も感度が良くて、後で聞いたことですが一晩で5回くらい僕の舐め舐めだけでイッてくれたようです。

 では、その時の様子です。
 その町で一番人気のホテルに入り、いきなりお泊り狙いで行きました。
 ベッドに座ってお話しても、緊張が伝わってくるみたいでこっちが逆に緊張してしまいました。
 僕の為におNEWの服、靴、下着をつけてくれて、美容院にまで行ってきてくれて、その気持ちだけでこっちは嬉しくなってしまいました。

 服のまま押し倒してキスを試みるのですが、そんなに乗ってはくれません。シャワーを浴びてベッドインしても堅さはなかなか取れません。でも、僕は一抹の不安があったのはこんな可愛い素敵なコ・・・・・もしかして美人局(つつもたせ)? なんてそんな事まで心配して・・・

 キスをしても中々、ディープキスは許してくれません。
 少しずつ少しずつ、唇を軽く吸いながら、時々微かに舌を出してみたり、決して無理に舌を入れたりせずに丁寧にキスをしました。すると少しずつ慣れてくれたのか、可愛い舌が出てきました。

 そうやって舌を徐々に絡めながら、やっとディープキスができるような状態です。
 かなりの長いディープキスのあと緊張する彼女の耳を舐め、うなじを舐め、浴衣を脱がせていくと大きくはないけど、形のいいバストが出てきました。

 例によって肩を舐め、乳房の周りをぐ〜るぐ〜ると回りながら舐めていきます。
 乳首には近づいても舐めません。
 鼻の頭や、頬が微かに擦れる時に「あん、あぁっ」と小さい可愛い声を出しています。声を出すのが恥ずかしいようで、とにかくはにかみやです。

 でも途中から「ねぇ」「ねぇ」と言うんですが「どうしたの?」と聞くと何も答えない。
 いつもより念入りに時間をかけて乳首をじらした後、ハエが止まるようなチロチロ攻撃です。

 でも彼女の動きを見てると、もっと強く舐めて欲しがってるのが分かったのですが、そこはまたじらします。

 乳首を押し付けてきますが、僕の舌はそれをかわし、微かにしか舐めません。
 散々じらした後、レロレロ攻撃、ペロペロ攻撃に変えると彼女は体を大きくよじりながら感じはじめました。

 乳首の舐め舐めが相当気持ちいいらしく「気持ちいい!」と言う言葉が彼女から漏れはじめました。乳首を長く舐めて上げると女の子はアソコがべちょべちょに濡れるんで、長めに舐めてあげました。

 さて、いよいよクンニに入ろうとしますが、恥ずかしがってなかなか足を開いてくれません。なんとかなだめて足の付け根から舐めていきます。
 凄い恥ずかしがりやで電気も暗く、よく見えません。

 とにかく足の間に入るのに苦労しましたが、そっとそっと足を開いてやっと間にすべり込み、太ももを丁寧に舐めていきます。だんだんアソコに近づいていきますが、まだ舐めません。
 その近くは散々舐めまわします。足の付け根とかを舐めながらクリトリスの位置を確認しょうと思うのですが、なかなかみえません。割れ目も濃い目の陰毛に隠れてる上に電気が暗いので見えません。

 だいぶ、じらした上で、アソコの左右の毛の生えた部分をペロペロと舐めます。まだビラビラにはさわりません。陰毛の真ん中に鼻を持っていってアソコの匂いをかぎ、いよいよクンニです。

 まず、ビラビラの外側を下から上にチロチロと舐めていきます。
 ビラビラが内側に押しやられる感じで外側だけが舐められて気持ちよさそうに湿り気を帯びています。

 彼女は「ああぁーっああぁーっ」と声を上げながら恥ずかしそうに身をよじります。

 今度はビラビラから下の方へ舌を這わせていきます。
 ちょうど膣のあたりを舐めるとなんとベットリと濡れているではないですか? これには正直、少し驚きました。見えないですが、僕の唇と舌には確かにトロッとした愛液が感じとれます。

 その塩味をしっかり味あわせていただくことにし、ペロペロと舐めて音を立ててズルズルッと吸ってしまいました。
 おいしかった。

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先輩のお母さんと初体験してしまいました

僕の初体験、今年の夏です。相手は高校の先輩のお母さんでした。僕はまだ、高校3年生で、別の社会人となっている友達と飲みに行っていた時、街でバッタリであったのです。
 先輩のお母さんなので、高校生で飲みに行っていることが、先輩(卒業し、現在は大学生)の耳に入ると恐ろしくて、どうしょうかと思いました。

 でも、「黙っていてあげるから、今日は一緒にどう」の誘いに、2次会のカラオケに同行しました。
 先輩のお母さんと女友達5人にカラオケへ連行されました。

 友達のお母さんは42歳ですが、色っぽく、大変おしゃれでした。一緒に居た女性からはカラオケでは「若いってえいね」と大変羨ましがられました。
 カラオケでは友達のお母さんはあまり、歌わず、話しばっかりです。話しをしている時、横でぴったり座っている先輩のお母さんの手が伸びてきて、テーブルの下で僕の手を軽く握りました。

 びっくりしましたが、僕も回りにきづかれないよう握り返しました。(その時、僕のチンポはもうカチカチになっていましたが、気づかれないように腰を引いていました)

 二人がこっそりといちゃついていることは、みんな会話やカラオケに夢中だったので、あまり気づかれなかったようです。

 0時をまわり、いよいよ解散となったので、店を出ました。でも二人がいちゃついていることに気づいたお母さんの友達が、寄ってきて「私もこんな若〜い彼氏がほしいわー」と皆の前で僕に抱きついてきました。
 その時、ふと手が伸びカチカチになった下半身をわからないように握られました。(いい気分でした)

「仲良く」と羨望の眼差しで見送られ、皆、次々とタクシーに乗り、僕と友達のお母さんだけが、取り残されたように二人きりになりました。
 少し腕を組んで一緒に歩きました。

 肘にオッパイの感触を感じました。ビルの陰に隠れた時、少し酔ったせいもあって我慢できなくなり、お母さんをビルの陰に引っ張り、抱きつきました(無意識にかちかちになった下半身を押し付けていたかもしれません)

 その時、お母さんが、「おばさんだから、ダメよ、まだ高校生でしょう」と断わられたので、「シュン」としたところ、しばらくして、「○○君童貞?」とか「彼女は?」とかいろいろ質問されました。
 そのうち先輩のお母さんから「ちょっと酔い覚ましていかないとやばいでしょう」といわれ、いつの間にか、ホテルに入り込んでしまいました。

 どんなにチェックインしたのか、何所でカギをもらったのか全然覚えていません。
 よくわからないまま、ついていきました。部屋につくと、「シャワー浴びたら、酔いもとれるわよ」といわれ、うなずくと、いつのまにかホテルの一室へ連れて行かれました。部屋に入ると、いきなりキス。
 そして、「いっぱい教えてあげるわ」と服を脱がせにかかりました。

 ズボンを下ろされ,パンツを下ろすとカチカチのチンポを見て「すごいわ」と目はウットリ。裸にされ、一緒にシャワーへ。

 もう、性欲の衝動を抑えきれず、チンポを押し付けると、「慌てないでね。やさしく」といって、チンポを咥えてくれました。ビデオで見たことありますが、女性に咥えてもらったのは初めて。発射する時、思わず「ウァー」と叫び声を上げました。

 ゴックンと飲んでくれたので「ごめんなさい」と謝ったところ、「大丈夫よ」といって、ベッドへ。
 発射したにもかかわらず、僕のチンポの固さはそのまま。

 彼女は「若いってすごい」「先はまだ赤いね」「すごいカチカチ」「ほしい」「腹筋がすごいね」というような言葉をしゃべりながら、玉からチンポの先・裏まで丁寧になめてもらったところ、2回目が発射。ドッカン・・・・・

 でも、すぐにまた回復。
 女性のオマ○○に手を延ばすと、もう溢れるくらい濡れていました。

 友達のお母さん、バックのスタイルになって「入れて入れて」と興奮し泣き叫ぶように言い出した。すぐには穴の位置がわからなかったので、誘導してくれました。後ろから、突きまくりました。シックスナインも経験しました。

 スゴイ体験でした。ホテルから出た帰りのタクシーの中でもずっと友達のお母さんは僕の○○を握りっぱなしでした。

 それ以来、学校もあり、会っていませんが、1回だけ電話があり、12月の休みに会う約束をしています。
 思い出しただけで、僕の○○からは我慢汁がでています。これから、コキます。

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