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一人Hの夜にさようなら・・初体験だぜbaby!

★ ひとりで悲しい夜を過ごしているあなたへ! 寂しい人はぜひ、寄ってきてくださいね。 ★

黒くて太い

半年ほど前の話です。同じ大学だと言う肌の黒い外人からナンパされました。電話番号とアドを交換してその場は別れました。

 それから数日後、夜の3時ごろメールが来て、怪しいなと思いつつ、彼の部屋に行ってしまいました。

 最初は和やかに話していたのですが、「マッサージしてあげる」といい、ベッドの上に横にさせられました。足のマッサージはとても気持ちよくて、うとうとしていると、今までとちがう感覚がしてきました。その時はいていたミニスカート裾あたりで手を動かしていたのです。

 その時、これから何が起こるのかさすがに想像がつきました。それを考えると私のあそこは熱くなりました。

 彼の息が荒くなっています。手が段々とスカートの奥に。。。
 気持ちとは裏腹に私は「やめて!」と強い口調で言いました。
 彼は「気持ちよくなってきた」といって、馬乗りの状態で股間を擦り付けてきました。湿った感じが伝わってきました。

 私は起き上がって、「やめて」ともう一度。
 そうすると、彼はちょうど私の目線にあったファスナーを下ろしたのです。見たことのないくらい太くて黒いチンポがでてきました。外人のものは大きいと言うことを実感しました。すでにビンビンです。

 私は無言で、その黒いチンポをしゃぶりました。

 その間に私は上半身裸にされていました。そして、フェラを一旦やめて、彼が私の胸を愛撫しはじめました。気持ちよくてあそこはヌルヌル。

 下に下がり、再びスカートに手が。完全に捲くられて「触るだけ」と言って、パンツの上から。。。多分パンツもシミができていたと思います。
 そして(いちおう)抵抗したのですが、横から指をいれてきて、ヌルヌルのオマンコを触られました。

 クリもやさしく触られ黒いチンポも視界に入り、声を出してしまいました。

 すると、パンツを下ろされ、「あてるだけ」と言い、オマンコにチンポの先をあててきました。グチュグチュっという音が聞こえてきます。そして、そのままチンポを入れてきたのです。

 ゴムなしだし、外人とということもあって、抵抗しましたが、押さえつけられてされるがままでした。

 そのあとはいろいろな体位で何度も中出しされ、顔射もされました。

文理選択の高2が3日間やりっぱなし

 テスト終わりましたよ。一週間ちょっと前に。数学と物理に足を引っ張られ、目下溺死寸前。あたしが通っている某KH高校は、2年になる際文理に分かれる時、文系を取る生徒はもう物理とは一切おさらばなんで、いいんですけどね・・・(あたし文系)。

 でも国公立を狙うあたしは数学からは逃げられない。
 それはそ〜と、エッチの詳細。
 ん〜・・・頭真っ白だったから、もともとハッキリしない記憶なのに、時間が経ってさらに解らなくなってる(笑)。

 其の日も、何となく身体いじられるところから始まりました。身体いじられるのは恒例行事みたくなってて、そのうち服が一枚ずつなくなっていくという(笑)。

 其の時は、ブラが取られ、靴下とジーンズが脱がされ、パンティが下ろされ、って感じでした。だから、Tシャツだけ辛うじて着てる状態。
 布団とか敷いてない畳の上で、彼氏がボクサーパンツを脱いだ時、「今日は絶対遣って貰おう」って思いました。

 あたし、なんか濡れ過ぎるのかな?されてる事の割に濡れてる気がするんですよ。でも、ま、それはあたしが思い込んでるだけで、きっと世間一般では大した濡れではないのだろうけど。

 とにかく、あたしもグシュグシュしてるし、彼氏も生だから(今は遣る時はゴムつけてますよ・・・汗)ヌルヌルで、滑るんですよね。
 それでも、彼氏が要領を得て、狙いが定まってくると自分でも解るじゃないですか。

 そしたら、痛いの解ってるからどんどんずり上がって逃げちゃって、彼氏に「上がってくね」って言われたりして。

 頭朦朧としてて言葉になんなくて、「ごめん、じゃあもう、こっから動かない」ってやっと言ったのが、背中半分本棚にもたせかけた格好の時でした。其の場所で絶対逃げないで居ようって決めて、彼氏が入って来るのを受け入れようと思って。そして、本当に其の場所から逃げませんでした。

 彼氏が入って来た時、相変わらず凄く痛かったですけど、「力抜こう」って意識して。

「此の人に身体預ける覚悟くらいあるんでしょ?」とか自問自答(笑)いやほんとに。

 で、力抜くことに成功したんですよ。
 あれって、本当に力抜くと入るんですね!! びっくりしました。
 ズズズって入って来られて、「ぅあ」とか言ったような気もするけど憶えてないです。

 痛いかって言ったら痛いですよ。やっぱり。あと、やっぱ其処だけ異常体温だし、朦朧としてるし、平常心なんかじゃないですしね。
 だけど、あたしの場合「嬉しい!!」って云うのが痛さを上回ってました。

凄く嬉しかったです。めちゃくちゃ嬉しいのに、気がついたらボロボロ泣いてて、でも笑ってて、泣き笑いとは言えない泣き笑いをしてしまいました。
 彼氏に言わせれば、「狂ったかと思った」そうです(笑)。でもとにかく、あの時の嬉しさは忘れられません。

 さて、一段落ついて気付くと、畳が血塗れで(笑)。
 普通の生理とかの時の血より濃度が濃い気さえしましたもん。

 あたしが下手に動いたらもっと血塗れになりそうで、彼氏にティッシュ濡らしに行ってもらったりとかして。でも、あたしは自分の血の掃除だから良いけど、彼氏はどうだったんだろ?と思って後日訊いてみたら「普通のことでしょ」ってきょとんとしてました。

 其の後、其の日も含め3日間連続で遣りました。
 3日経つとやっと出血しなくなりました。
 多分、最初の日に破け切ってなかったのでしょう。
 でも、血の量を比で表すと13:2:1くらいでしたよ。

 ・・・・・・というのが詳細です。
 ただただ説明しただけ・・・という風ですが(笑)こう云うのってどうやって書いて良いのかよく解んないよぅ。

 読みづらい文章を読んで頂き誠に恐悦至極に存じます・・・。
 と、云ったところで・・・今回はこのへんで。

●●●から始まる恋について その1

 少し前の話ですが、体験談を見てメールくれた人でとても素敵な人と会いました。こんなエッチな掲示板であんな素敵な人と会う事はもう無いんじゃないかな? 感動の実話です。

 その人は30歳独身で、笑うと田中美佐子の若いときに似ていてとてもチャーミングで一目でこの人とエッチなことできるの? って感動してしまいました。
 東海地方に住む彼女からメールが来たのは5月の上旬でした。
「彼氏は居るけど、何か不安定なんで話し相手になって」というような他愛もない内容でした。
 で、よく聞いてみると、エッチでイケないのが悩みだとも言ってました。
 メール交換するたびに、『僕のことを考えたら眠れないとか、僕の事ばかり考えてる』とか・・・

 メール数回しただけで30歳の女性がそんな事書いてくるなんて信じれるわけもなく、僕は批判的に接してましたが、会ってビックリですが、彼女は本当に天然に可愛く、純粋なコでした。
 たくさんの女の子のアソコを舐め舐めしたり、エッチしてる僕が一発で心惹かれてしまいました。何の悪意もなく、何のウソもなく、本気で僕にドキドキしてくれて可愛いのなんのって・・・・・・・
 エッチの方も感度が良くて、後で聞いたことですが一晩で5回くらい僕の舐め舐めだけでイッてくれたようです。

 では、その時の様子です。
 その町で一番人気のホテルに入り、いきなりお泊り狙いで行きました。
 ベッドに座ってお話しても、緊張が伝わってくるみたいでこっちが逆に緊張してしまいました。
 僕の為におNEWの服、靴、下着をつけてくれて、美容院にまで行ってきてくれて、その気持ちだけでこっちは嬉しくなってしまいました。
 服のまま押し倒してキスを試みるのですが、そんなに乗ってはくれません。シャワーを浴びてベッドインしても堅さはなかなか取れません。でも、僕は一抹の不安があったのはこんな可愛い素敵なコ・・・・・もしかして美人局(つつもたせ)? なんてそんな事まで心配して・・・

 キスをしても中々、ディープキスは許してくれません。
 少しずつ少しずつ、唇を軽く吸いながら、時々微かに舌を出してみたり、決して無理に舌を入れたりせずに丁寧にキスをしました。すると少しずつ慣れてくれたのか、可愛い舌が出てきました。
 そうやって舌を徐々に絡めながら、やっとディープキスができるような状態です。
 かなりの長いディープキスのあと緊張する彼女の耳を舐め、うなじを舐め、浴衣を脱がせていくと大きくはないけど、形のいいバストが出てきました。

 例によって肩を舐め、乳房の周りをぐ〜るぐ〜ると回りながら舐めていきます。
 乳首には近づいても舐めません。
 鼻の頭や、頬が微かに擦れる時に「あん、あぁっ」と小さい可愛い声を出しています。声を出すのが恥ずかしいようで、とにかくはにかみやです。
 でも途中から「ねぇ」「ねぇ」と言うんですが「どうしたの?」と聞くと何も答えない。
 いつもより念入りに時間をかけて乳首をじらした後、ハエが止まるようなチロチロ攻撃です。

 でも彼女の動きを見てると、もっと強く舐めて欲しがってるのが分かったのですが、そこはまたじらします。
 乳首を押し付けてきますが、僕の舌はそれをかわし、微かにしか舐めません。
 散々じらした後、レロレロ攻撃、ペロペロ攻撃に変えると彼女は体を大きくよじりながら感じはじめました。

 乳首の舐め舐めが相当気持ちいいらしく「気持ちいい!」と言う言葉が彼女から漏れはじめました。乳首を長く舐めて上げると女の子はアソコがべちょべちょに濡れるんで、長めに舐めてあげました。

 さて、いよいよクンニに入ろうとしますが、恥ずかしがってなかなか足を開いてくれません。なんとかなだめて足の付け根から舐めていきます。
 凄い恥ずかしがりやで電気も暗く、よく見えません。

 とにかく足の間に入るのに苦労しましたが、そっとそっと足を開いてやっと間にすべり込み、太ももを丁寧に舐めていきます。だんだんアソコに近づいていきますが、まだ舐めません。

 その近くは散々舐めまわします。足の付け根とかを舐めながらクリトリスの位置を確認しょうと思うのですが、なかなかみえません。割れ目も濃い目の陰毛に隠れてる上に電気が暗いので見えません。

 だいぶ、じらした上で、アソコの左右の毛の生えた部分をペロペロと舐めます。まだビラビラにはさわりません。陰毛の真ん中に鼻を持っていってアソコの匂いをかぎ、いよいよクンニです。

 まず、ビラビラの外側を下から上にチロチロと舐めていきます。
 ビラビラが内側に押しやられる感じで外側だけが舐められて気持ちよさそうに湿り気を帯びています。
 彼女は「ああぁーっああぁーっ」と声を上げながら恥ずかしそうに身をよじります。

 今度はビラビラから下の方へ舌を這わせていきます。
 ちょうど膣のあたりを舐めるとなんとベットリと濡れているではないですか? これには正直、少し驚きました。見えないですが、僕の唇と舌には確かにトロッとした愛液が感じとれます。

 その塩味をしっかり味あわせていただくことにし、ペロペロと舐めて音を立ててズルズルッと吸ってしまいました。
 おいしかった。

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