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一人Hの夜にさようなら・・初体験だぜbaby!

★ ひとりで悲しい夜を過ごしているあなたへ! 寂しい人はぜひ、寄ってきてくださいね。 ★

旅行

 私は中学三年生なのですが、今回の修学旅行でみんなでお風呂入る時に友達に初めてオナニーを教えてもらいました。最初はなんか心配だったけど、友達といちゃいちゃしてたら気持ちよくなってきてイってしまいました。

 もう次の日からオナニーにはまってしまって、制服(夏服)で班行動だったのですが、スカートすごい短いのにノーパン、ノーブラで行きました。

 そしたら、同じ班の男子に好きな人がいるのですが、その人に移動中のバスの中であそこを見られてしまったんです。
 ビックリして隠したのですが、もう完全に見られてしまっていてバスの中でちょっとだけエッチしてしまいました。

 宿舎に帰っても、自由時間に部屋にカギをしめ、かしきりの状態でsexしてしまいました。
 その友達とは今はsex友達です。ちょっと残念だったかもしれません。

音楽室

私は楽器屋で学校を営業で回っています。修理もするのでよく音楽室に入ったりします。
 ある贔屓にしてもらっている学校で話しの合う女性教師がいました。
 26歳で幼い顔立ちなのに何故か視線が強い感じの、結構美人でした。明るい性格でぽんぽん会話を投げかけてくれるのですが、時にさらりと個人的な話しになったりしてました。もちろんその時は聞き流していたけど・・・

 ある日、修理が多くて夜遅くまで音楽室で楽器と格闘していました。
「いやーこの楽器、ここひどいですよ。見てください」と僕それをのぞき込む先生の手が僕の二の腕に触れました。
 たぶん偶然に?。
 その時はっとして目線をあげたら、先生も僕の方を見ていました。本当にぴーんという音がしそうな緊張した瞬間のあと彼女はおもむろに僕にキスをしたんです。

 その後積極的になるのは僕の番でした。彼女を抱きしめた後、お互いに唇をむさぼりながらブラウスの前をはだけさせ、スカートに手を掛けてめくりました。絵に描いたように真っ赤になった顔から想像通りショーツが染みるほど濡れていたんです。

 何時もおしゃべりな彼女も僕も素っ裸になるまで一言もしゃべりませんでした。
 何もつけていなくて、うっすらと汗をかいている彼女を抱きしめると初めて「ずっと前からこうしたかった」と消え入りそうな声でつぶやきました。その声と潤んだ瞳に完全に撃ち殺されたようです。

 その後頭の中真っ白になりながらもう体中を密着させていたいようにお互いの体をむさぼり食いました。
 始めて体を合わせた女性が絶頂を向かえることも(しかも2回)一度放出したペニスがヴァギナの中で硬度を保ったまま3回目に突入したのも始めての女性相手では今までありませんでした。

 もう汗で作ったマリネ状態で息を整えながら時計を見ると1時間半はたっていました。ぼそぼそと服をかき集めていると、見回りの先生の足音。二人とも今度は冷や汗をかくばんでした。

 その後も関係は続いていますが、彼女が脚の骨を骨折して入院してしまいました。
 もちろん、体は健康なので病院でいろんな事にチャレンジしています。そのことは又今度報告します。

中学1年生

私は、中学1年生なのですがこの間、彼氏とやってしまいました。

 彼氏が、ベットで寝ていたので顔を眺めていました。それで、15分ぐらい眺めていました。(笑)
 それで、私はベットに入っていったんですよ。そしたら、彼氏が起きちゃって。ちょっとビックリしました。

 で、彼氏がkissしてきました。舌を入れられて・・・
 体の力が抜けてしまいました。
 それで、彼氏の手が、胸に来ました・・・揉まれました。すっごく気持ちよくって・・・
 それで、上半身を脱がされました。それで、乳首をなめられました。
 もう完全に勃起してました。

 そのあとに、彼氏の手が下の方に・・・・
 スカートだったので、簡単にパンツの中に手を入れられました。
 もう、自分でも分かるぐらい濡れていました。(初めてなのに・・・)

 そして、彼氏の手が私の中に・・・
「あっあん。ん。あ。あん。」
などと、嫌らしい声を出してしまいました。

 そして、全裸にされました。そして、彼のモノが入ってきました。その瞬間イってしまいました。初めてにも関わらず、簡単に入りました。
 そして、彼が動きます・・・
「あ。あん。だ、ダメ。あ。ん。んん。あん。あ。あ。ん。あん。」
このようにしか喋れませんでした。

 急に彼がモノを抜きました。え?なんで?って思ってしまいました。(笑)
 彼もイってしまったんです。でも、外に出してくれて良かったです。

 その日からは、自分であそこなどを触ってオナニーしています。
 本当に気持ちよかったです。

むらむらしたときに

元彼

私と彼は大阪、東京の遠距離。
 別れた理由は彼が二股をかけていたので私からさよならをいいました。
 でもネットでは普通に接してた。
 共通の友達の結婚式の2次会に参加するために東京に行きました。

 彼は「参加できるかどうかわからない」と言ってたけど、東京駅まで迎えに来てくれた。
 2次会まで時間があるから・・・と言う理由でタクシーに乗せられてラブホテルに・・・。
 私はソファに座ったけど彼がベッドに私をおしつけて敏感な鎖骨に口唇で愛撫してくる。もうあそこはびっしょりだった。

 手は私のあそこに伸びてきてストッキングの上から触ってきました。
「濡れてるよ?」と言われた。
 彼の指は下着の中に滑り込んできて人差し指と薬指でびらびらを広げて中指でクリトリスを刺激してくる。
「んんっ」我慢してたけど声が出た。
 愛液を中指ですくってクリトリスに塗りつける。
 くちゅ・・くちゅ・・・と音をたてて彼の中指はピストンを繰り返す。
 彼はパンティごとストッキングを脱がした。
 私は彼を忘れるために新しい恋人を作っていたので抵抗しました。
 結局、2次会の時間が近づいてきたので挿入することなくホテルをあとにしました。

 そして2次会が終わったのが23時。日帰りで帰ろうと思っていたんだけど、彼が「家に泊まっていきなよ」と言った。
 彼の家に行って2階の彼の部屋に行った。
 付きあってた頃のまんまだった。
 あの頃に戻れないのはわかってたからせつなくなった。

 彼はお風呂に入っておいでよといったけど家族がいるし「いい」といった。
 彼がお風呂に入ってる間、下着だけになってベッドに入った。
 お風呂からあがった彼は私の隣に横になった。
 私はホテルでの愛撫をおもいだしていた。頭の中で「セックスしたい」と強く思ってた。うつむいてた顔をあげると彼と目があった。

 気が付いたら2人とも全裸になってお互いの体を愛撫してた。
 彼の指で愛液があふれてきてお尻を伝ってくる。
「だめ・・シーツ・・汚しちゃう」
「いいよ、もっと感じて」
 彼は私の足を開き挿入してきた。いっきに愛液があふれた。
 激しいピストンで声を押し殺すので必死だった。

「ん・・・んっんっ」
 突然彼がぺニスを抜いて横になった。
「上に来て」
 騎上位になって腰を動かした。
 クリトリスが刺激されてすぐイッちゃった。
 なのに彼は強引に私を四つんばいにしてバックからガンガンついてきた。愛液が太股を伝わってきた。
「もうベチョベチョだよ。もうイッちゃったの? もうチンポ抜く? 抜いて欲しい?」といじわるをいってくる。
「いや・・・チンポ抜かないで・・・もっと・・して」
 彼はぺニスを抜いた。
「自分で入れてごらん」といわれ、彼のぺニスに手を伸ばした。
 私の愛液でぬるぬるしてた。

 自分のにあてがってゆっくり挿入した瞬間、彼が激しいピストン。
「あっあっ・・・んんっ!!もうイクっ!イクっ!やめてーっ!!」
 彼は私の中に放出した。
 ぬらぬらになった彼のぺニスをしゃぶった。
 彼は私の髪をなでながら、
「イッた後舐めるの好きだったね」といった。
 朝までずっとセックスしてた。

 大阪に帰ってきた夜、今の彼とセックスした。罪悪感を消すために・・・でも消えなかった。
 またチンポはめて欲しい・・・。

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