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一人Hの夜にさようなら・・初体験だぜbaby!

★ ひとりで悲しい夜を過ごしているあなたへ! 寂しい人はぜひ、寄ってきてくださいね。 ★

carribian

お医者さんごっこ


お医者さんごっこで処女を  by ユリ

 私には6才上の兄がいます。小さいときからいつも一緒に遊んでいました。
 ある日、「お医者さんごっこしよう!」と言うことになり、始めはオッパイやおへそを触られていたんだけど、そのうち「おい、おまんこ見せな」と言われ、しかたなく(ほんとは期待してたんだけど)パンツを下にづらせました。
 もう、毛も生えているのですごくはずかしかった。

 兄は強引にパンツを脱がせ両足を大きく広げさせ、「おい、もっとおまんこの中まで見えるように、手で広げてみな」と言うので、私はしかたなく、すこしあそこを広げました。
 すると、兄はいきなりゆびをあそこに突っ込んできました。
 わたしもボールペンなんかで少しだけ入れたことはあるのだけど、兄は指の根元まで突っ込んできたのです。
「いたいー!」と言うと、兄はおもしろがって、今度はまんこだけでなく、お尻の穴にまで、指を突っ込んで来ました。
 私は痛さに飛び上がりそうになりました。

 兄は、「もっといい物を入れてゆあるからなー!」と言うので、もしかしたらオチンチンかなと期待していましたが、兄は冷蔵庫にいって、フランクフルトソーセージの直径が3cm以上あるのを持ってきて、つばきでなめると強引に私のおまんこに突っ込んできました。

「痛いよー!」と私が泣き出すと、兄はソーセージをおまんこに出したり入れたりしてきました。
 何回も入れられたら私のオマンコが濡れてきました。
 兄が「おい、ユリ、濡れて来たじゃねえか、そんなら俺のチンコを入れてやるからな」と言って、私を腹這いにさせ、後ろから太く大きくなったオチンチンを、オマンコに突っ込んで来ました。

 出したり入れたりピストン運動をしていました。私のオマンコがグッショリ濡れて来ました。兄もハアハアと息が荒くなりました。
 やがて、兄のオチンチンから勢いよく精液が出てきて、私のオマンコから白い液が溢れでました。私がまだ、高1の夏の事でした。

 それからは、時々兄とHする様になりました。わたしのオマンコにアイスクリームを入れたり、お尻の穴にマジックペンを入れたりされました。
 あるときは、生きたウナギをオマンコに突っ込まれてそれは気持ちよかったです(わたしってマゾかなー)。
 いま、わたしは、ほしのあきに似た高2です。兄でなく誰か彼になってオマンコして下さい。

新婚ホヤホヤの24歳の人妻です。
 この前会社で一人で残業していると、課長に後ろから襲われました。

 いきなり胸をわしづかみにして、揉みしだき、唇を奪われました。
 突然のことで、何もできずされるがままに身を任せてしまいました。
 そしてスカートの中へ手を滑り込ませ、アソコをまさぐり始めると身体は敏感に反応しアソコが熱くなり濡れてくるのがわかります。
 愛する夫と結婚してまだ5ヶ月しか経っていない新妻が会社の上司にいたずらされて感じているのです。
 セックスは嫌いな方ではないですが、別に夫に不満はありませんし、十分満たされていました。
 愛してもいない人に愛撫されて感じるなんて信じられません。
 しかし現実には私の身体は課長の愛撫で熱くなり官能の波が押し寄せてきました。

 課長の愛撫が絶妙で女の身体を知り尽くしているようでした。
 そしてゆっくりとパンストを脱がされ、大胆なビキニのショーツの中へ手が進入すると、音が聞こえるくらい濡れていました。

 私はオフィスに響くぐらいの激しい喘ぎ声を漏らし、課長に抱きつきながら喘いでいると、課長の舌が下半身へと近づき、ついに夫に対しても拒絶しつづけた舌での愛撫を許していました。
 それほど激しく性欲を掻き立てられていたのです。
 延々と舌で愛撫され、ついに最初のアクメに達しました。それほど課長の舌技はすごかったです。

 私は人妻だということも忘れ、課長の肉棒で埋め尽くされたいと望んでいました。
 いけないことだとはわかっていても、どうしようもないくらい身体は課長の肉棒を求めていました。
 課長は期待を裏切ることなく、立派な肉棒で一気に私の身体を貫いてきました。

 夫でも体験したこの無いすばらしい快感に酔いしれ、何度も絶頂に導かれてしまいました。
 その後も残業時間は課長の肉棒で昇り詰める毎日です。
 私って、いけない妻ですよね、あなたごめんなさい。
 でも愛する人は、夫だけです。
(一夜の体験告白掲示板より 2002/04/24 24歳 神奈川県)

ほしのあき でもやらない

棒を求めていました。
 課長は期待を裏切ることなく、立派な肉棒で一気に私の身体を貫いてきました。

 夫でも体験したこの無いすばらしい快感に酔いしれ、何度も絶頂に導かれてしまいました。
 その後も残業時間は課長の肉棒で昇り詰める毎日です。
 私って、いけない妻ですよね、あなたごめんなさい。
 でも愛する人は、夫だけです。

年上

俺は日本で高校を出てからオーストラリアに来て、こちらで大学と大学院を卒業し、今は現地企業で働いているが、大学生だった22歳のとき、43歳のイギリス人女性とつき合っていたことがある。

 彼女は、俺が大学に行く前に1年ほど通っていた英語学校で俺のクラスを主に担当していた英語教師で、偶然、数年ぶりに再会したのだ。
 彼女は目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、なかなかの美人で、背が高く、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。体型はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛りあがり、成熟した女の色気を発散させていた。
 俺は英語学校に通っていたときから、大人の女性の魅力にあふれる彼女のことを、なんとなく意識していたのだが、ひさしぶりに再会すると、彼女も俺のことを覚えていてくれた。彼女は若いころはリア・ディゾン風だったはずだ。

 そしてお茶を飲みながらいろいろ話してみると、年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、彼女も俺のことがまんざらでもなかったようで、その後、何度か一緒に食事をしたり、飲みに行ったりしているうちに、自然に深い仲になった。

 彼女はオーストラリア人の夫と別居中で、19歳の息子も親元を離れ独立して大学に通っており、彼女自身、英語学校で主任教師として教えながら、フラット(アパート)で一人暮らしをしていた。俺と彼女は、たいてい彼女の部屋で毎日のように欲情のおもむくまま時がたつのも忘れ、お互いの体を求め合い激しく交わった。

 年上の女性とは初めての経験だったが、女として熟しきった彼女の体とセックスには、それまで俺が体験した若い女性のそれとは別の、魅力的かつ刺激的な味わいがあり、俺は彼女との性愛に溺れていった。

 一番印象に残っているのは、肉体関係をもつようになって2週間ほどたったころ、学校で会議でもあったのか彼女がセミロングの髪を後ろで束ねてアップにし、キャリアウーマン風のきっちりした濃紺のビジネス・スーツを着ていたとき、その服を着せたままやったことだ。
 それまでは、どうしても経験豊富な年上の彼女にリードされることが多かったのだが、その時は彼女に教えられたテクニックを駆使して、俺はいつも以上に忍耐強くかつ積極的にせめ、彼女も俺のもとで初めて淫情に火がついたような反応をしめし、俺を狂喜させた。それは今まで経験した中で最高のセックスだった。以下は、そのときの体験を小説風にまとめたものだ。
(実際の彼女の言葉はもちろん英語だが、ここでは便宜的に日本語に訳した)

 ある日の夕方、彼女の仕事が終ってから、2人でまっすぐに彼女のフラットに向かい、部屋に入り、ドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を抑えきれず、俺と彼女は立ったままお互いの腕を腰にまわして抱きあい、唇を合わせ、舌をからませた。俺が手をずらして、スカートの上から彼女のヒップを揉むと、彼女は俺の背中にまわした手に力をいれ、大きく盛り上がった胸元を押しつけてきた。
 熱い抱擁のあと、彼女はジャケットを脱いで、それを椅子にかけた。
 俺は彼女を部屋の壁に押しつけるように立たせると、彼女の白いブラウスのボタンをはずし、胸元を大きく開け広げた。そしてブラジャーを上にずらし、露わになった豊満な乳房を揉み上げ、乳首を優しくなめてやると、彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて、吐息をもらした。
 そのまま短いスカートの中に手を入れ、パンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れていた。

 俺は彼女のパンティを脱がせると、右手を再びスカートの中に入れ、柔らかい太ももを撫で上げ、女の割れ目の端から端へと指先を走らせ、さらにクリトリスを指先でころがすようにいじりまわした。そしてすでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を押し開け、中指の先を内部に差し入れた。
 指先を女の秘部の中で、じわりじわりと動かすと、彼女はうめき声をあげ、喜悦に細かく体をふるわせ、俺の頭にまわした手に力をこめた。
 俺は彼女の首筋や乳首に舌を這わせながら、スカートの中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、リトリスや膣内の女の最も敏感な肉壁を愛撫していった。

 やがて彼女は、すでにはちきれんばかりになっている俺の下腹部に手をのばし、ジーンズの上からそこを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声を出して、「お願い、入れて…」とささやいた。俺は彼女の体を強く抱きしめ、あえぎ求める彼女の唇をはげしく吸った。そして彼女の手をとり、いつものベッドではなく、部屋にある机のところまで導き、スカートをたくし上げ、その上に座らせた。そして自分のジーンズとパンツをおろし、彼女の腰を手前に引き寄せて両脚を開かせると、愛液で内も外もベットリと濡れた女の秘部に、痛いほどに直立した一物をズブズブと根元まで押し込んだ。
「ハア、ハア、ハア…あっ、あっ、あああっ…いい、いいっ…」
 俺が陰茎を抜き差しするたびに、彼女の息遣いはだんだん激しくなり、それはやがて艶々しい喘ぎ声に変わった。彼女は両脚を俺の腰にからませ、俺の背中に両腕をまわし、俺にしがみつきながら喘ぎ続けた。

 しばらくして、彼女を机から立たせると、今度は部屋の片隅にある大きな鏡台の前に連れて行き、後ろを向かせ、そこに手をつかせた。
 そして後ろからスカートをまくりあげ、むき出しになった形のいいヒップを手で撫でまわし、その感触を楽しんだあと、立ったまま、おもむろに背後から挿入した。俺が陰茎を奥まで入れると、彼女は両脚をピーンと突っ張り、体をふるわせ、ため息をついた。俺は両手で彼女の腰をつかみ、はじめは味わうようにゆっくりと抜き差し、しだいに激しく深く突き入れていった。
 いきり立った男根を子宮口にとどけとばかり、力強くズンズンと膣の奥に食い込ませると、彼女は首をふって、身悶えしながら、喜悦の声をあげた。
 さらに俺は、挿入したまま、ボタンをはずしたブラウスの間から露出しているたわわな乳房を、手のひらいっぱいにつつみこんで揉みしごいたり、陰茎を没入させている割れ目に右手を這い寄らせ、それをさすりまわしたり…彼女は激しく喘ぎながら、自分のほうからも、しきりにヒップを突き出して、俺を求めてきた。
 あそこから溢れ出た愛液のため、お互いの太もものあたりが濡れているのがわかった。

「あああっ…いっ、いいわ、いい…もっと、もっとォ…あっ、あああ!」
 美しく成熟した白人の40女が、スーツを着た知的な風貌の金髪のベテラン女教師が、スカートをまくりあげられ、ブラウスの胸元をへその辺りまで大きく広げられ、ブラジャーもずり上げられた露わな姿で、むき出しになった大きな乳房をゆらしながら、親子ほど年が離れた、はるかに年下で、肌の色もちがう、元教え子の俺に、立ったまま後ろから犯されて、よがりまくっている。若さにまかせて荒々しく躍動する俺の一物が、背後から体に入り込むたびに、彼女は目を細め、恥じらいも理性も忘れ、艶々しい喜悦の声をあげ、とめどない快感に体をふるわせている。その狂おしい様が鏡越しにこちらにもはっきりと見えるので、興奮度はいやでも高まる。
 目下で揺れる彼女の白いうなじと、ブラウスから透けて見える背中のブラジャーのラインも俺の情欲を刺激した。
 俺は彼女の背中に重なるように後ろから抱きつき、彼女の耳や首筋に唇をつけ、舌を這わせ、前にまわした両方の手のひらで、大きく盛り上がって息づいている乳房を揉みしごき、熟しきった豊満な女の肉体の感触を存分に味わいながら、夢中で腰を動かした。

 情欲のおもむくまま、俺と彼女は額に汗を浮かべ、服や髪の乱れも気にせず、立ったまま、熱く、深く、そして激しく交わった。
「パン、パン、パン」と俺が緩急をつけて腰をふり、背後から女の秘部を突き上げる音と、若い外国人の男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ白人熟女の艶やかで猥らな喘ぎ声が、部屋の中で交錯していた。
 俺が腰をまわすように動かしながら、硬くいきり立った陰茎をじわりじわりと奥深くさしこみ、さらに力強く前後に振りたてると、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、
「あっ、あああ!…いっ、いい…あっ、ああっ、イク!イクう…(Ahhh, Oh my God, Ahhh, I'm coming! Coming…)」と鏡台についた両腕をピーンとのばし、上半身をのけぞらして悶えながら、喉をふるわせ、よがり泣いた。
 それは俺が初めて聞く、彼女が完全に自分の息子と同じくらい若い俺との性の虜になったことを示す、えもいわれぬ快い声だった。

 彼女はもはや俺のなすがままに、性の快楽に溺れていた。
 成熟した経験豊富な年上の白人女を、自分の力で征服する、男としての喜びに俺は酔いしれていた。俺は最後のものを求めて、それまでの激しい交わりで、スカートがまくりあがり、ブラウスのすそが半分はみ出た彼女の腰を両手でしっかりとつかみ、額と背中に汗を流しながら、力強く自分の腰をふり、濡れに濡れてドロドロになった女の秘部に、極限まで膨張した肉棒を背後から突き立てていった。
 俺にいいようにはめられ、あまりの快感に、彼女はもう声もなく、腕をのばしていられなくなったのか、立ったまま鏡台に突っ伏して、激しく息をしながら、肩をふるわせるばかりだった。やがて俺が彼女の膣の奥深くで、ピクピクとうごめくものがあるのを感じた直後、鋭い歓喜の叫びを発して、彼女はイッた。
 膣の奥がギュッとひきしまり、体が小刻みに痙攣しているのがわかった。
 生暖かい愛液が膣内いっぱいに充満し、ドクドクと太もものあたりまで流れ出している。
 彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだった。

 そのうちに俺も耐えられなくなり、思わずうめき声をあげながら、彼女の腰を両手でつかんで、自分の方に力いっぱい引き寄せ、生の陰茎を膣の最奥に食い込ませたまま、思いっきり射精した。
 それはまるで数回にわたって脊髄に電流が流れ、全身がしびれるような快感をともなう、それまでに経験したことがない、激しい射精だった。
 ありったけの精液を彼女の体内に射出してから、俺が彼女の腰をつかんでいた手をはなし、陰茎をひきぬくと、彼女は全身の力がぬけたかのように床に倒れこみ、スカートもブラウスも乱れたまま、俺の足元にその身を横たえた。
 そして、「ハア、ハア、ハア…」と息も荒く、ときおり体をピクピクとふるわせ、絶頂感の余韻にひたっているようだった。
 無造作に床に投げ出された彼女の両脚の内ももに、2人の体液が混ざり合った白濁状の液体が溢れ出て、ベットリと付着しているのが見えた。

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